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2012/11/10 02:46:32
(bkH6XLiX)
お久しぶりです。先週、夜の公園でお便器様にご奉仕を
させて頂いてるのを見られてしまいました。
「あなた、何してるの!?」 私は下女なので見られた
御婦人に「私はお便器様の足元にも及ばない下女で御座
います。ご覧の通りお便器様にご奉仕をさせて頂いてま
す。」と告げ、ご奉仕を再開しました。ご婦人は止める
ように説得してきましたが、ついカっとりご婦人に「下
女がお便器様にご奉仕させて頂いてる最中に邪魔しない
で!お便器様とウンコ様に叱られるのはこの下女なんで
す!」と怒鳴ってしまいました。ご婦人は呆れかえった
ようで軽蔑の眼差しでこの下女を見下して下さいました。
ご婦人が「そんなにウンチが好きなら私のをあげる。こ
れでも若い頃はSMクラブで働いていたからね。さ、どう
する?腐れ下女さん?」と意表を突かれました。
青天の霹靂でした。「このような下女を使って戴けるな
んて光栄で御座います。ご婦人のウンコ様を頂けるとは
身に余るご厚意。心から感謝します。」とお礼の言葉を
述べました。ご婦人は「じゃあ、これからは私のことを
奥様と呼びなさい。それと下女にも一応の名前はあるで
しょ、教えなさい。」私は改めて奥様のお足元に正座し
て「やすなと申します。奥様、宜しくお願い致します、」
自己紹介が終わったところで奥様がご自宅へ招いてくれ
ました。
続く