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2012/11/03 15:08:06
(LJy3h5q8)
10月初旬ごろから、高1の妹が黒いタイツを穿いて学校に行くようになりました。
通学時だけでなく家に帰って制服を脱いでも、一体誰に見せたいのか黒いタイツを穿いた脚をさらけ出して家の中をうろうろしてます。
もちろん本当に兄である俺に脚を見せたいわけではないだろう、むしろ素足の時は滅多に脚をさらけ出さないから、タイツを穿くことで
脚を見られなくて済むという安心感が妹にはあるんだと思います。
ところが俺は逆にタイツを穿いた脚に欲情してしまうんです、スカートからスラリと伸びる2本の長い脚、そこに化学繊維でできた
薄くて伸び縮みする素材、穿くと被膜のように脚に満遍なく密着するタイツ、これほどエロいものはない。
妹に穿いてもらえるタイツってなんてうらやましいんだろう、1日だけでいいからあのタイツになりたいです。
タイツになった俺は妹の長い脚を包む、柔らかい脚の感触と妹の体温が伝わってくる、パンツを通して股間の匂いも伝わってくる、
家を出る時に穿きこなされたスニーカーを穿く、俺の体の一部もその匂いそうなスニーカーの中に入る、そして駅まで自転車に乗る。
こうやって丸一日妹の脚に密着して過ごしたい。