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2012/10/10 01:45:17
(9PvyXuPA)
放課後の無人教室に先生と2人きり・・・先生にスパンキングして貰える興奮で倒れそうなぐらいに
興奮していました。先生が「さぁ、お尻出して先生に向けなさい。勉強に集中出来るように満足する
まで叩いてあげるわ。」と楽しそうに60cm程の竹定規を手にしてました。
僕はズボンとパンツを脱ぎ、机に上半身を預ける姿勢でお尻を突出し、「先生、お願いします。思い
きり叩いて下さい」とお願いしました。「行くわよ!本当のスパンキングを味わいなさい!」と言っ
た途端、パチーン!と音と共に激しい痛みが僕のお尻に走りました。先生は構わずに叩いて、僕はた
だ痛みを我慢しながらスパンキングに酔いしれていました。次第に痛みがマヒしてきて、叩かれるの
が快感になってきました。「先生!もっと叩いて!キモチイイ!もっと!もっとー!」先生は「お尻
叩かれてるのにキモチイイなんて。君は変態のマゾね!ほら、もっとよがり声聞かせてちょうだい!
本気だ叩いてあげるわよ!」ともはた混沌の世界でした。僕は快感のあまり、女の人みたいによがっ
ていました。「あんっ!イイ!もっと!もっと!叩いて!お尻叩かれてるのにイキそう!先生、イッ
ていい?イキたい!イク!イクぅ~!」先生も「いいわよ!イキなさい!お尻叩かれてイキなさい!
イッたらご褒美あげるわよ!さぁ、イキなさい!」と最後の追い込みの様に連打してきました。
「イクっ!イクぅ~!」僕はスパンキングだけで射精していました。先生が僕の精液を見ると満足し
たようでした。帰り際に先生が「ご褒美、忘れてたね。」と言うと僕にキスをしてくれました。
「お尻が疼いて勉強に集中出来なくなったら言いなさい。いつでも叩いてあげるわよ。」といつもの
先生の笑顔でした。それからは毎週先生にスパンキングしてもらってます。
先生は僕の女王様なのかもしれません。 【つづく】