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2012/03/12 22:29:01
(WyI8Aluy)
~体育館で全てを晒す~
日曜日にスポーツを楽しむ私。2012年の3月の午後3時。私は2時間ほど早くやってきました。駐車場でやるかやらないかで少し迷
います。今年最初の露出が大胆さを極めるからです。駐車場には数台車があるだけです。意を決してジャージ姿で外に出ます。車内には
手錠の鍵。ジャージのポケットには手錠。後戻りできない自分が目に浮かびます。それでも物足りなさを感じています。
そんな風に思うと車内に戻ります。後部座席に移動して素っ裸になります。車は体育館の左手の入り口付近に停めています。道路を挟ん
だグラウンドでは子供たちの歓声と躍動する姿が見えます。こちらの駐車場には体育館を使ってないせいか数台の車があるだけです。
後部座席のドアを開けて外に出ます。素足が駐車場の舗装面を感じ取ります。キーをロックすると運転席側の下にキーを置きます。辺り
を伺った後に中腰で体育館の入り口を目指します。手錠を握り締めて。
体育館の入り口まで来ました。重いガラスのドアを開けて中に入ります。予想通りで体育館はライトが転倒していなくて少し薄暗いので
す。入り口で足の裏を少しこすり付けて汚れを落とします。そこから一歩。素足がフロアーの感触を受けてときめきます。右側に管理の
おじさんの部屋があって在中しています。私は左に進んで階段を上っていきます。そこは用具と卓球台があります。ここで卓球をしてる
のを何度か目にしています。その向こうにはステージがあります。田舎の市営体育館ですけどかなり広いのです。
折りたたんである卓球台を背にして一息つきます。そして手錠を床に置きます。オマンコがきゅんとしてきます。一呼吸置いた後に階段
を下りていきます。「ハッ、ホッ」といやらしい喘ぎ声を上げて跳ねるようにして降りていきます。素足が体育館の床を感知すると勢い
でステージまで突進します。「いやー、いや、いや、いや。私素っ裸、素っ裸で駆けてる。いやー、いやー」。
ステージまで到達すると体育館の中を軽やかに駆け回ります。「いやー、私裸よ。何にもない生まれたままの姿で駆けてるの。来てー、
私の裸に来てー」。数時間後にここでスポーツを楽しむ人が居るのにこんな姿。私のことをいやらしい目で見る若い男の人がこんな姿を
目にしたらと思うとたまりません。
入り口付近まで行くと、またステージを目指します。「いやよー、裸、素っ裸なの」。ワンレンから少しだけ伸びた髪を一本結びにして
います。ここでスポーツをやるときと同じ髪型です。もうゾクゾクしちゃいます。でも、あのアイテムが私を追い詰めてくれる。そう思
うと手錠を求めて戻っていきます。
階段を上って手錠の前まで来ました。卓球台がたたんであるとこんなに広いのかと痛感しました。手錠を手にとって少しためらいます。
今だって十分すぎるほどに破滅的な状況なのにさらに上を目指そうとしています。それでも時間はそんなにありません。1時間半ぐらい
で予約してる人たちがやってきます。時間が私に後ろ手錠を強要します。後ろに手を回して手錠をかませます。これでどうしようもない
姿です。身体にひんやり感が流れていきます。おっぱいもお尻もオマンコも体中がその心地よさに包まれます。階段を下りて右に曲がる
小さな踊り場から体育館内を見つめます。もう行くしかありません。弾むようにして駆け下りて素足がフロアーから床の感触を感じ取り
ます。ここからステージ目掛けて駆けます。
「いや、見て、私素っ裸の後ろ手錠なの。服は車の中よ。素っ裸、素っ裸見て」。無我夢中で身体を反らし気味にして駆けます。そして
脇にある木製の階段を駆け上がってステージ上で楽しげに跳ね回ります。「見てー、素っ裸よ、生まれたままの姿なの」。
ステージの真ん中付近まで来てお尻を突き出してみせます。そしてお尻をくねらせます。自分がスポーツをやってる最中のことを頭に浮
かべるとゾクゾクします。
少し不安になりました。もし管理の人や気まぐれでここに来る人が居たら逃げ場のない場所だからです。私は卓球台の所まで駆け戻りま
す。今度は両サイドに行ってみたいと思いました。小走りで進んでいきます。通路には体育館を支える大きな柱が何本もあります。誰か
が来たときに隠れるのは好都合です。
再び卓球台のところに来てステージを見つめます。右側のところまで来て鉄柵の角の丸い支柱に身体を反らせてオマンコをこすりつけま
す。ステージの左側に対面して見下ろしながらのオナニーです。こんな状況でもオナニーしちゃう私はどうしようもないですね。
腰をくねらせながら支柱にオマンコが吸い付いています。何もかも終わってしまう。
「いやよ、いや、いや。素っ裸いい。素っ裸すき。すき、すき、すき」。膝の曲げ伸ばしでオマンコを刺激します。もう、たまんない。
「そこよー、そこー、そこー。あっ、あっ、き、気持ちいーい。素敵ーぃ、あ、いや、いや、いや。そこよ、あっ、いや。いくー、いく
ー、いっちゃうー、あ、いく、いく、いく、いく、あーあぁーっ!い、い、いったーぁ、いった-ぁ」。
気だるさの中で生唾を飲みます。どうにもならなくなっていく自分が頭に浮かびます。
今度は場所を変えることにしました。再び右側の通路に行きます。そしてバスケットボールのゴールポストを支える支柱の部分にオマン
コを預けます。今度は角度が70度ぐらいあってオナニーには最適なのです。因みにここはバスケットボールが2面取れるところです。
その手前の部分です。
足を少し跨ぐ様にしてオマンコをゆっくりとこすりつけます。金属の冷たさが私をより恍惚の世界へと導いてくれます。目を閉じて首を
ゆっくり振って快感の坩堝と化していきます。
「あーぁ、こんなこといやー。こんなことだめー。見つかったらどうするの。だめー、だめー」。
何一つとして身に着けない姿で裸になっちゃいけないところで全てを晒すとき。女に生まれた喜びを全身で受け止めます。もう身体中が
とろけそうです。
「えっ!」。悦に入っていたそのときです。「ダーン!ダーン!」というバスケットを床に叩き付けるドリブル音にドキッとしたのです
。私からして左下の入り口付近にジャージ姿の男子中学生が目に入ります。向こうもこちらを見上げて気づいたようです。呆気にとられ
たような顔でこちらを見つめています。私はというと固まっています。そうです。見つかったんです。オマンコをオナニー棒に預けて身
動き取れないでいるのですが脳裏にオナニーを側で見てもらいたいという願望に駆られます。
そう思うとオマンコを再びこすりつけます。「あーぁ、いや。あ、いや」。まるで男の子を挑発するように声を出して自分の全てを晒し
てみせます。「来てー、こっちに来てー」。気だるい表情でこちらに来るように促します。
早く、早く来て。そんな願いが溢れます。だって、もし通報されたら私は一巻の終わりだからです。
しばらく待っても音沙汰なしです。頭の中を嫌な予感がよぎります。「はあっ、だめ」。私は慌てて下の方に降りていきます。もう無我
夢中で玄関まで来てガラスのドア越しに辺りを伺ってお尻と背中でドアを押して外に出ました。車が通過したのでその場にしゃがみ込み
ます。その後は車まで中腰で小走りになって運転席の下の車のキーをしゃがみ込んで左足で取ると後ろ手で掴んでそのまま立ち上がって
ドアを開けます。その後はなだれ込むようにして車内に入って手錠を解錠して服を着ます。その後は猛ダッシュで車を出しました。
今回もスリリングな世界を無事にさまようことが出来ました。でも、一歩間違えると奈落の底に落ちかねませんね。