ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

昔といっても五年ほどまえ

投稿者:独女
削除依頼
2015/07/12 04:58:51 (StxQjEvH)
飼い犬と夫婦になっていた、少なくとも私は夫婦だと思っていた。
正常位から始めてやっと後背位ができるようになったころ、誰もすまなくなった親戚の家で犬として暮らしてみた。
といっても二日間だけだったけど。
私は今犬として暮らしてる、と思って最初は興奮した。
でもすぐに思っていたよりも大変で興奮より冷静さが戻ってきた。
自分からはじめたことなのにこのまま数十時間過ごすのかと思って涙が出た。
涙が出たんだけど、初めて雌犬としてすごせている実感はうれしかった。

万が一人が来たらどうしようと不安があったのに、夜の二時に私は外に出た。
そのとき不安より二度とこんなことできないかもしれないと思ったらそうしてた。
雨の降った後の独特の匂い、草や土、そこに本当に何も着ていない状態で出てみた。
露出狂とは違う自覚があった。
露出狂じゃなくて、雌犬の自覚だった。
夜の闇が何も怖くなかった。
外での交尾を終えた屋内に戻ったあとまたおなかが痛くなった私はまた外に出て初めて排泄した。
土の上での交尾と、排泄、体中が汚れていて今は異常だと自覚できるけどそのときの私は雌犬として振舞えていることに興奮してた。

彼を愛していたのは本当だけど、彼以外の雄犬との暮らしもできるだろうと感じている。
でもそれじゃ本当に獣姦に成ってしまう気がしてる。

結婚して子育てしたいはずなのに気がつけばそういうことを考える私がいる。



 
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
7
投稿者:独女
2015/07/12 13:24:46    (StxQjEvH)
彼の子どもがほしい気持ちが強くなりました。
どうしてもほしい気持ち。
そして妊娠できないはずがない、とさえ思う自分に気づいてこれはいけないと思いました。
何もいらない、一生犬として生きてもいいから彼の子どもを産みたいと思った。
検査薬を買って妊娠してないか試して自分のしてることがもうしてはいけないことだと強く感じました。

それから彼は亡くなりました。
彼と夫婦だったことを誰も知らないままで、私自身それをなかったことにしました。
そして人間の男性と去年まで交際してました。

でも、人間の男性相手に確かに体は反応するのだけど、触ってほしくないのですよ。
彼以前に付き合っていた人間の男性のことは確かに好きだったはずなのに思い出せない。
触らないでほしいし見ないでほしいけど演技はできるから好きなふりはしてました。
最後は私が振られたのですが、悲しんでるふりをしようとはしても悲しいと思うより解放されたと安心してる私がいました。

休日だというのに私には予定がありません。
何もしたいと思わないのです。
彼がいないことを悲しいとはもう思いませんが、もう一度雄犬と夫婦になる可能性を思っている自分が確かにいます。
人間としての思考はそれとは正反対の方向へ向かわないといけないと私に言います。

雄犬を相手に私がしたことは思い出すとひたすら恥ずかしいことですが、嫌悪感はありません。
だけど同じことを人間の男性にするのは嫌です。

もしもう一度雄犬と夫婦になったら私は獣姦がしたいだけの人間の女になってしまう、そういう恐怖というか思考があります。

もし今私が雄犬と暮らしていたのなら、こんな休日はすごしていなかったでしょう。

なんて取り留めのない文章だろう・・
6
投稿者:夢想者
2015/07/12 13:21:58    (67tk58QA)
私の投稿したレスで言葉が足らず、もし独女さんに不快な思いをさせてしまったのなら、心からお詫び致します

決してお二人(ここではそう呼ばせて頂きます)の関係を揶揄したり、見下したりする意図ではありません
いささか、安易な表現方法の単語を選択したことを後悔しております

私の伝えたかった支配や家畜とは、大多数の家庭の夫唱婦随的な関係、また家畜夫婦とは普通の感覚の方からみた関係を表したかったのでした。
私事で恐縮ですが、古い考え方の、家主につき従う妻になりたいという個人的願望があり、それが支配という言葉を紡いだのだとおもいます。

何れにせよ、独女さんが愛した相手が犬であっただけで、それには人間と動物といった垣根を越えた愛が存在し、対等の相思相愛であったこと、真の愛情があったことは誰にも否定出来ない事実ですし、私も同意し尊重致します。

追加されたレスからは、愛した相手と同じように過ごしたい、一緒になる事を望み、受け入れ喜ぶ女性の繊細な心理が伝わる素晴らしい文章でした。
彼との時間をより共有したい、彼にもっと見ていてもらいたい為の、二日間の新婚生活。
彼も窮屈な環境を受け入れ、独女さんを思いやり自然な愛の営みに至ったこと。

そこには異常なことなどは存在しないと思います。

今回の件は大変学ぶべき事が多いスレでした。




5
投稿者:たまらん
2015/07/12 12:55:48    (cLSuEpdx)
種族を越えた愛ですね。
そして雌犬として彼を愛した独女さん。
彼もその愛に応えてくれていたのですね。

二日間だけの雌犬としての生活。

戻ってからの生活やその後はどうなったのでしょう。

独女さんが過去の事として書いているので、きっと悲しい別れがあったとは想像出来るのですが。
4
投稿者:独女
2015/07/12 10:01:57    (StxQjEvH)
誰かに飼ってもらいたいとも思わなかった。
私は当時彼を人前以外で拒むことはなかったけどそれは従うというより受け入れるという感じだった。
交尾以外にも彼が私を見てくれるようにと願った結果犬として暮らしてみた。
二人だけの時間だからこそ満たされていた。
あの時彼は窮屈だったろうに私にあわせて納屋の中でおとなしくしてくれていた。
お互いを思う愛情はたしかに夫婦だったと私は思う。
家畜でも奴隷でもないし、飼い主と飼い犬の関係からも解放されていた。

異常だと今なら思えるけど当時は真剣だった。
3
投稿者:独女
2015/07/12 09:50:31    (StxQjEvH)
家畜とも違います。
従うと言っても対等です。
その対等というのは、夫婦としての対等です。
彼も私もどちらも家畜でも奴隷でもなかった。
私が獣として暮らして満たされたのは彼と同じになれたからでした。
私としては獣姦とは違うという意地がありました。
未開の地で暮らす裸の部族とも違う。

何も身に着けないことも、泥にまみれたことも、体中が傷だらけになったのも、犬として自然なことだったからうれしかったのです。
ただしゃがんでした排泄も私にとっては人ではなく一匹の雌犬としての排泄でした。
だからうれしかったのです。

相手と同じになれたことがきっとうれしかったのです。
だから獣姦とは思えないのです。
2
投稿者:夢想者
2015/07/12 09:31:51    (67tk58QA)
独女さん 飼い犬の妻になれて幸せでしたね


初めて雌犬として暮らした二日間は様々な体験をされたようですが、雨の降った後の独特の匂い、草や土の感触、自分で裸の雌犬を自覚され、人間ならとても出来ない土の上での交尾に、排泄、体中の汚れ、雌犬振舞いに歓びを感じられたのは素晴らしい経験だと思います。


人並みに結婚して子育てを願う一人の女性と、犬の嫁に憧れる雌犬女との間に、気持ちが揺れているのでしょうね。

私は男ですが、雄犬に身体を捧げたいと思っています。
日々の暮らしの中で、犬に支配され従う。

その様な生活を、独女さんの様に考えている女性と共に築き上げられたら幸せです。

仔犬の頃から我が子の様に慈しみ、育て上げた犬に、いつしか家の主人としてお迎えし、仕える家畜男女。
妊娠 出産して子供を授かった時の喜びと、家畜夫婦の血がながれた我が仔の将来の不安等。
現実的でない妄想の世界ですが、実現できれば良いなと思います。

いつか独女さんの夢も叶います様に。

1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>