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2011/05/02 16:46:50
(jU4bCeZ1)
「じゃあ明日から4連休ね。」
と上の人に言われ、
仕事終わりに突然決まってしまいました。
GWの勤務がギリギリまで決まらず、
最終的には少し早く連休となりました。
あまりにいきなりだったので全く予定がなく、
どうしようかと悩みました。
ふと思い付いたのが…
ホームレスさん達に使ってもらう事でした。
しかもいつもみたいに夜だけじゃなく、
昼もそのまま…
妄想しながら一旦帰宅。
家事を終わらせ、
お風呂に入りました。
油性マジックでお腹に「肉便器」と大きく太く濃く書きました。
服を着て、
早速ホームレスさん達がいる場所へ行きました。
河川敷の大きな橋の下に、
私を知った人達がいる集落(?)があるのでそこへ行きました。
その河川敷の片側は遊歩道として整備されていますが、
もう片側はほとんど草むらみたいなとこでそこにホームレスさん達はいます。
車を降りるといつも以上に興奮しました。
いつもなら明るくなる前には離れるのに、
今回はそうしないつもりだからです。
外に知ったホームレスさんがいたので声を掛けました。
私が来た事を凄く喜んでくれました。
話をすると、
逆にいろいろと心配してくれましたが、
「是非ともお願いします。」
と言うとまた凄く喜んでくれました。
早速その人と始めると、
他の人達もどんどん集まり、
7人のホームレスさんに囲まれました。
いつからみがいてないのか分からない口とディープキスをし、
チンカスだらけのオチンポを口に頬張り、
マンコやアナルに生挿入…
あっという間に、
マンコやアナルや顔はホームレスさん達の精液でドロドロになりました。
皆が一通り満足すると、
ダンボールでつくった部屋を用意してくれて、
そこで寝る事になりました。
目が覚めるとまだ外は薄暗かったです。
反対側の遊歩道には、
ジョギングやウォーキングをしてる人達が見えました。
私はこんなとこでホームレスさん達といると考えると、
めちゃくちゃ興奮していました。
私が起きているのを見付けたホームレスさんが早速私を使ってくれました。
普通の人達が行き交っているすぐ反対側で、
土に敷いたダンボールの上でホームレスさんの性処理便器と使われる…
オチンポでマンコを突かれながらいっそずっとこんな生活でも…なんて妄想をしながらイキました。
すっかり明るくなると、
流石に丸見えです。
ダンボール部屋の中で過ごす事にしました。
ホームレスさん達がわざわざ部屋を拡大してくれて、
ダンボール部屋の中でも使ってもらえるようにしてくれました。
ただ天井がなく橋の裏側が丸見えで、
でもそれが余計に興奮しました。
何人かに使ってもらって、
昼過ぎになると、
たくさんの足音が聞こえました。
ちょっと離れたとこのホームレスさん達が話を聞いて私を使いにやってきました。
真っ昼間に、
橋の下のダンボール部屋の中で、
何人ものホームレスさん達に使ってもらいました。
マンコとアナルは常に精液でドロドロで、
顔や髪は飛び付いた精液でバリバリになりました。
トイレはもちろんないので、
用意された箱に、
皆に見られながらしてました。
私がウンチしている姿に興奮した人が、
まだ拭いてないのに押し倒してきて、
ウンチまみれのアナルにオチンポ入れられました。
射精した後に、
私のウンチとその人の精液でドロドロのオチンポをフェラさせられました。
また夜になりました。
その頃には、
もう皆Hするのは飽きてきて、
いろいろと恥ずかしい事をさせられました。
とてつもなく臭いワキガの人の脇や、
きちんと拭いてないウンチがこびりついたアナル、
さらには水虫になっている足の指を舐めさせられたりもしました。
私が拡張している事も知られていたので、
「変態便器穴の奥まで見てください。」
と言わされながら、
自分の両手でマンコやアナルを思い切り拡げて見せました。
爪が伸びたホームレスさんの手や、
水虫の足をマンコに入れて、
イクまで自分で腰を降りました。
首に紐を付けられ、
マンコとアナルにペットボトルを入れて、
ホームレスさんの飼い犬と一緒に散歩させられていると、
「その犬のチンポ舐められるか?」
と言われました。
私は一瞬悩みましたが、
昨日からの状況で理性も麻痺していましたし、
気が付いたら、
恐る恐るですがその犬の下に潜り込んでいました。
ホームレスさん達のとはまた違う異臭のするオチンポを頬張り、
一生懸命フェラしました。
「本当に何でもするな。
いっそこのまま監禁しても大丈夫なんじゃないか?」
と言われ、
マンコに入っているペットボトルをグリグリと踏まれました。
自分でもビックリするぐらい簡単に、
しかも思い切りイッてしまいました。
それを皆がおもしろがり、
そのまま犬チンポや犬アナルを舐めさせられながら、
いろんな言葉を投げ掛けられながら、
マンコとアナルを責められてイキまくりました。
本当はこの日で帰ろうと思っていたのですが、
あまりに疲れていて、
そのまままたダンボール部屋で寝てしまいました。
次の日は異臭で目が覚めました。
使っていた毛布ももともと臭かったですが、
何より自分自身からの異臭が気になりました。
一昨日の夜にお風呂入ったきりで、
いろんな体液まみれだから当然です。
髪もボサボサで、
自分もホームレスみたいです。
夜には帰ると皆さんに伝えると、
「夜だけでいいから毎日来て」
なんて冗談かどうか微妙な事まで言われました。
ちょっと嬉しかった自分はどうかしてますね。
その日はそのままダンボール部屋の中で代わる代わる入っているホームレスさん達に、
いっぱい使ってもらいました。
夜になり、
皆さんにお礼をいって河川敷を離れました。
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あまり書ける話がなかったので、
少し間が空いてしまいました(;^_^A
ホームレスさん達との2泊2日、
とても興奮しましたし、
楽しかったです(*^_^*)