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公園でのヌードショーと鬼ごっこの顛末

投稿者:七海
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2011/01/19 21:03:39 (kJVAh4hy)
~公園でのヌードショーと鬼ごっこの顛末~
女子大生の夏休みの一番の楽しみは外で裸になること。なーんて言ったら世の
女子大生に怒られちゃいますね。

午前2時。私は広い運動公園の脇に車を停めています。ジャケットを落とすと
既に全裸です。今日は車の通りの少ない道路を全裸で運転してきたのです。信
号待ちとかで危うくなった時は素早くジャケットを羽織りました。勿論シート
ベルトは装着しています。安全運転です。
全裸で運転してる最中には途中で大型のトラックにクラクションを鳴らされま
した。一番ドキッとしたのは交差点でパトカーが通過した時です。私は素っ裸
でした。腰を落として小さくなったのです。考えてみたらジャケットを着ても
下半身は裸でした。パトカーに止められて職務質問を受ける破目になったら私
はどうなっていたんでしょう。やはり予備のちゃんとした服は必要だとつくづ
く思いました。

公園の脇の空きスペースに車を停めると全裸になって外に出ます。公園の鉄柵
の隙間から不法侵入します。「はあーっ、はっ、はっ」。私のいやらしい吐息
が公園に放たれます。今からここで私だけのヌードショーが始まるのです。主
役は靴も何にも身につけない生まれたままの姿の私。全てを解き放ちながら軽
やかに駆けだします。遊歩道の舗装面に素足がタッチする度に裸なんだという
ことを感じます。「素敵。なんて素敵なんだろう。素っ裸で走ってるなん
て」。こんなこと、こんなことが許されるのかしら。若い女が外を素っ裸で走
るなんて。想像もつかない信じられないこと。それを現実にやってる今。凄
い。「裸よ。素っ裸なの。皆見て。なんにもないのよ」。
お星様を上目遣いに見て全裸の女は気持ちよさそうに駆けます。目が少し虚ろ
になって来ました。「すきー、すきー。素っ裸すきー。いやよ、いや、い
や」。

芝生広場に入ります。私は笑顔で気持ちよさげな顔をして中央部まで行きま
す。足を少し開いて両手を頭の後ろに組んで身体を少し反らします。
今私はステージの中央に立っています。周囲の茂みの何処彼処から目線を感じ
ます。「見られてる。見られてる。何もかも曝け出した素っ裸の私を見られて
る。あーぁ、いやーぁ」。観客のアピールに応えるようにしてブリッジをしま
す。「今よ、今、今。今なら今なら私のオマンコにキスできるの。男の人のオ
チンチンも好き。銜えてみたいの」。
今度はうつ伏せになって足を開いて両手をついて身体を反らせてのけぞりま
す。そして首を左右に振って何かを訴えかけるようにします。それから左下を
向いて口を立て開きにします。「いや、いや、見ないで。あーぁ、恥ずかし
い。いやー」。周りを男の人たちに囲まれてどうしようもなくなった自分を想
像するとたまりません。「あーぁ、いやよ、いやーぁ」。
変態の中の変態です。これ以上のいやらしい女は居ないと思います。でもこれ
が現実の世界になると別物になります。願望と現実の間で揺れる私は何?。で
も今のこの私の姿が体制が好き。私の事が噂かなんかになってて本当に男の人
たちが出てきたら私はどうなるんだろう。人一倍男の子には興味があるくせに
逃げ続けてる。逃げ続けてるからこそ願望は募るばかり。公園の芝生広場のど
真ん中でうつ伏せになって素っ裸でのけぞってるなんて私ぐらいのもの。そし
てそれを見られたい。見てほしいんです。私は待ちます。誰かが来てくれるこ
とを。
「いやー、誰も来ないの。来てー、お願い。女子大生が素っ裸でこんなことし
てるの。あーぁ、いや、いや、いや」。首を激しく振って闇夜の観客席に語り
かけますがなんの反応もありません。

結局誰も来なくて芝生広場でのショーを終了すると再び遊歩道に飛び出して駆
け抜けます。私の全身にまとわりつく外気。裸って気持ちいい。外で素っ裸に
なることに魅せられて狂ってしまった私。どうして素っ裸ってこんなに気持ち
いいんだろう。特に全裸で駆けてるこの瞬間。パチン!パチン!とオッパイが
当たって響く音。少し痛いけどこの感触は格別です。

屋根つきの長椅子のある休憩ゾーンを確認しました。私は長椅子に腰をおろし
ます。ここらでオナニータイムにしてもいい頃です。外に素っ裸で来てオナニ
ーするって最高なんです。
長椅子の上に仰向けになると足を開きます。そしてのけぞった姿勢で両手がオ
マンコを攻め立てます。「あっ、いや、そこ、そこ。あっ、いいー、いいー、
いやよ、あっあっ」。身体をいやらしくくねらせながら喘ぎ声を公園内に響か
せます。目を閉じて身体を反らしてのオナニー。何もかも全てを捨て去ったこ
の瞬間に溺れます。そいてフィニッシュにはいります。「いくー、いくー、い
くー、いくー。あっ、いっちゃうー、いっちゃうー。あっあっ、いくー、いく
ー、いくいくいくー。あーあっ!・・・いったーぁ、いったーぁ」。

ベンチの上でぐったりします。誰もいないのをいいことに凄い喘ぎ声をあげて
いたと思います。脱力感の中で身を起しにかかります。
「やっ!やああーっ!」。私は両手をついて後ろに後退します。何と目の前に
白いお髭で覆われた浮浪者風の小太りのオジサンが立っていたのです。私は腰
が抜けた状態で四つん這いで逃げようとしましたがお尻に抱きつかれてオッパ
イを触られました。私の初めての相手がこんなんじゃ嫌だと思って何とか振り
払いました。
そして全速力で後ろを振り返らずに逃げます。足には少し自信があるので何と
かなると思いました。ある程度して後ろを振り返るとオジサンはお腹をゆすっ
てヨタヨタ走りで追ってきていました。それを確認すると、もう余裕の走法に
切り替えました。

すっかりオジサンから逃れた私は物足りなさを感じています。それならもう一
度あのオジサンの所に近づいてみようか。そう思うと小走りで引き返します。
そしてオジサンゾーンに達すると中腰になって様子を見ます。オジサンは居ま
せん。もう何処かに行っちゃったんでしょうか。

「ガサガサガサッ!」。横の茂みの中から物凄い形相をしたオジサンが飛び出
してきました。「こらあーっ!」オジサンの罵声が逃げる私の背中に降りかか
ります。後ろを振り返ると下腹を揺すってのヨタヨタ走りで追いかけてきま
す。それを見ると嘲笑って余裕の逃避行。そして逃げながら私のいやらしく揺
れるお尻を見られてるかと思うとゾクゾクします。私は笑顔で振りむいて速度
を落としては引き離すの走法です。オジサンの手が私の長くなびく髪に触れそ
うになる時が一番ゾクッとします。オジサンに素っ裸を見せつけながらの全裸
走は格別です。なんて素敵な時間なんでしょう。私はわざと大袈裟に腰を振り
ながら自分の全てを見せつけながら駆け抜けます。伯父さんとの鬼ごっこが楽
しくて仕方ありません。

しばらくすると左に大きくカーブする地点に差し掛かります。ここだと競技場
内を行くと近道になるのです。案の定オジサンは横道の方に入って行きまし
た。しばらくすると計算通りにオジサンが左側からやってきます。「あ、い
や!」。オジサンの手が私の左腰をかすめました。オジサンに先回りさせてお
いてのすんごいニアミス。裸を見せつけるだけ見せつけておいて無事で居られ
る。オジサンには感謝です。

足音や気配を感じなくなって後ろを振り返ります。するとオジサンの姿はあり
ませんでした。完全にガス欠状態になったのでしょうか。私は危険を承知で元
来た道を駆け戻ります。右側に注意を払って進んでいるとオジサンが腰かけて
いました。「あっ!」と声をあげましたがスロー走行でやり過ごしました。オ
ジサンは恨めしそうな顔で見つめるばかりで動こうとしませんでした。でも私
の全てを見られてるってことに興奮を覚えます。やっぱり私って人に見られた
いんですね。

車まで来ると車内に買い置きしてあるジュースで喉をうるおします。スリリン
グな展開に身体が少し震えています。今度は後ろ手錠で行ってみようと思いま
す。辺りが薄闇になってきていました。これが私の露出心のスイッチを入れた
のです。

後ろ手錠をかませると公園内に飛び出します。「はっ、はっ、はっ」。どうに
もならないような状態の全裸後ろ手錠。私の心臓飛び出しそうです。もうあの
オジサンの居るゾーンへひた走ります。素っ裸の後ろ手錠姿をオジサンに見て
もらいたい。そしてさらなるスリリングな鬼ごっこが楽しめるかと思うと笑み
がこぼれます。それと共に明るさを増す公園で私の姿が次第に鮮明になって行
くのもたまりません。

オジサンの居るはずのゾーンに近づきます。私は走るのをやめて一歩一歩全裸
後ろ手錠姿を楽しむようにして歩きます。もちろん左側を観察しながら。オジ
サンは寝てしまったのでしょうか。反応はありません。
再び駆けだしてまもなくメインの主要道に出てしまったのです。鳥のさえずり
が夜明け前の合図となっています。しかも100mぐらい先から夫婦とみられ
るジャージ姿の人陰を確認して元来た道を引き返します。そして右側のフェン
ス越しに若い男性がグラウンド内を走っているのが見えました。もしかしたら
見られてた。そう思うと必死になって駆けだします。見るからに運動神経のよ
さそうなスポーツマンの彼に見つかったらひとたまりもないと思うとゾクゾク
したものも漂ってきたのです。

私は途中でグラウンド内に足を向けます。辺りを伺うと人は彼だけのようで
す。目的はもちろんニアミス。直線コースの長い部分のある近くの建造物の陰
に身を潜めてその時を待ちます。彼が近づいてきて過ぎ去った瞬間に飛び出し
ます。とにかく全速力で彼の背中を追いますが数秒で危ういモードになって引
き返します。本来なら私の後ろから追いかけられたいところですがここらが限
界です。さらに辺りがざわついてきたような雰囲気で明るさも増してきていま
す。でも何だか物足りない気分。目の前に男の人を残してこのまま帰るなんて
なんとも。

後方に目をやると公衆トイレの隣に簡易的な屋根つきの休憩所があります。私
はそこの一番奥の屋根を支える支柱の裏側に行きます。そして支柱にオマンコ
をこすりつけます。膝を上下させて身体は少し反らし気味にして彼を見つめな
がらのオナニー。「あーぁ、いやーぁ。私オナニーしてるの。素っ裸の後ろ手
錠よ。見てーぇ、私のこと見てーぇ。凄い格好なの。あーぁ、男、いーぃ。す
きーぃ、すきーぃ、男いーぃ。あなたは私のもの。あ、いや。いっちゃうー。
いく、いく、いく、いや、いや、いや、ほおーっ、ほっ、ほっ。いくー、いっ
ちゃうー、あーぁ、いくー、いくー。あっ、あ、あ、あーあっ!」。彼を虚ろ
な眼で見つめながらかすかに粗い息遣いで支柱にもたれかかります。小さな後
ろ姿の彼と、こちら向きにやってくる時は反対側のコースでさらに小さくなる
彼。でも隔てのない空間で彼とはつながっていた。よく見れば白い物体が上下
に蠢くのが見て取れたかもしれない。本当は気づかれていたのかもしれない。
自分勝手な思惑の中でこの姿に酔いしれます。

後方で人の話し声です。私は慌てて振り返るとおばちゃんたち三人の姿が見え
ました。私はその場にしゃがみ込みます。距離にして15mぐらいです。話し
声が遠ざかるのを待ちます。もしオナニーの最中だったら大変なことになって
いたはずです。声がしなくなってから遊歩道に出て左右を確認した後に小走り
になったり、立ち止まったりして無事帰り付くことができました。今日は幸せ
感をたっぷり味わいました。この公園。面白そう。

この事件は私の一番のオナニーのオカズとして成立しそうです。今日は一体何
回オナニーをしちゃうんでしょうか。素っ裸でオナニーしてるとこも見られ
て、素っ裸の姿の私が追いかけられる。本当に今日は素敵な一日でした。もっ
ともっと追い詰められてみたい。それが尽きることのない私の願望です。そし
ていつかは男の人に追い詰められて破滅する。それを何処かで期待する自分も
いるのです。無駄な抵抗とわかっていても逃走したりすることにも酔いしれ
る。全裸後ろ手錠で捕まって髪の毛を引っ張られて後ろ手を掴まれて連れて行
かれる。頭が変になりそうなぐらいに身体がゾクゾクします。露出狂でマゾで
ナルシスと。どうにもならない変態だけど、そんな私が好きなんです。今日も
部屋の姿見で全裸の自分と語り合った後にオナニーするんです。

素っ裸って気持ちがいい。どうにもならないぐらいに。好きなんです。裸。
 
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41
投稿者:むい
2011/02/03 20:21:42    (VPfoi2mR)
そういえば、今日は節分。
・゜゜・。\(・o・ )フクハウチ!( ・o・)/・゜゜・。フクハウチ!!
40
投稿者:むい
2011/02/03 19:39:07    (VPfoi2mR)
寒さもいつまでも続くわけではないですよね。七海さんが気兼ねなく露出を楽しめるまで、職場の
風邪を躱しつつ耐えたいと思います~~且o(・・*)
七海さんは炬燵でうまく暖をとれていますか?
暖まりすぎて逆に風邪ひきませんように( ^-^)_旦""
あったまってきたら、あったまってきたらで、雪が溶けはじめたらそれはそれでやっかいでしょう
から、怪我や事故にも気をつけて!
七海さんのことですから、正月肥りなんて関係ないでしょうから。そのピチピチなオシリを思う存
分振り立てて露出しやすい季節が、早く来るといいですね(o*'∇')o o('∇'*o)
39
投稿者:ひろ
2011/02/02 21:37:46    (qqqEIr6n)
こんばんは。
二度目の投稿です。
この掲示板の七海さんの投稿は全部読ませてもらいました。残念ながら、以前のサ
イト(メイト?)についは知りません。
七海さんの露出人生をもっとよく理解するうえで、いくつか質問をさせてくださ
い。差し支えなければ教えてくれたら嬉しいです。
露出を始めたのは中学生の時?
冬も含め一年中楽しんでいる?
露出はどのくらいの頻度でしてますか?

普段は真面目な女の子が、実は露出狂の変態だなんてなんて素敵なこと・・・。
世の中に本当にこんな娘がいることがとても嬉しい。
会社の女性や、様々な場面で出会う真面目で可愛い普通の女の子も、実はとっても
変態で露出狂なのかもしれないなんて想像が、本当である可能性があるという事実
にとても興奮できる。
街で可愛くて普通っぽい女のを見かけた時、ふと七海さんの露出告白を思い出す
と、もうそこから妄想が止まらない。たまたま見かけた女の子が、七海さんの変態
の快楽に溺れている姿を重ねたらとろけるような瞬間を味わえる。
ほんとに素敵・・・。
次の露出告白をすごく楽しみにしてる。今度露出する時は俺の視線をどこかに感じ
ながらしてくれたら嬉しいな。
38
投稿者:七海
2011/02/02 21:05:00    (nhSlnrfC)
むいさんぇ *(^ω^@)
職場で風邪が蔓延すると厳しいです。ポイントはお昼を食べる前も嗽と手洗
いは厳守なのです。勿論お茶も。( ^^) _旦~~
( ´・ω・`)_且~~ *(^ω^@)寒さはまた少し戻ってきてますがもう少しの
辛抱だと思います。今年は雪も多かったし。(*_*;
体調管理は密度高くなるばかりですね。炬燵にはいろっと。(*^^)v
37
投稿者:むい
2011/02/02 20:45:50    (UinNg7Bz)
職場で風邪が蔓延してるのです(`・ω・´)b
七海さんのお茶があるからがんばれるオレ~~旦_(-ω- ) ドモド
 
すこしは暖かくなる気色が見えたかと思ったら、寒さが戻ってきてます。
七海さんのところはどうですかね?
被害に遭ったりしていませんように( ´・ω・`)_且~~ イカガ?
七海さんも体調気をつけてね(^_^)/"
36
投稿者:七海
2011/02/01 22:09:47    (bXeCJ8CD)
むいさんぇ *(^ω^@)
ねっ!湯たんぽは原始的だけど凄くエコだし適度な暖かさがいいんです。
仕事場ではデスクの下に小さな電気ストーブで温めてます。こちらは会社持
ちですから。(^^)v
(○^∇^)_旦~~♪ *(^ω^@)何となく暖かくなってきそうな兆しが見えて
きて少し安心してるなっちゃんです。( ^^) _旦~~
むいさんもヌクヌクモード堅持してください。特に風邪に注意ね。(*^^)v
35
投稿者:むい
2011/02/01 20:49:41    (oD8k868k)
うぉっ、しまった!
先の書込み、湯たんぽ話しかしてないo(*≧д≦)o″
 
違うんだ、湯たんぽでなく、七海さんの話がしたいんだヽ(*`□´*)/ガヽ(*`○´*)/オー!!
食べちゃうじょーヾ(@⌒¬⌒@)ノ ガルルル....
今日はこんなノリからぬけられませんorz
いずれ再挑戦して、七海さんをムズムズさせてみたいものです!

34
投稿者:むい
2011/02/01 20:44:45    (oD8k868k)
湯たんぽいいですね、使い方もエコですね、七海さん♪
仕事場で、足下が一向に暖まらないので、湯たんぽ持ち込んで温めているのでした。
~~旦_(-ω- ) ドモドモ
 
今日は、自分のとこ昼は日差しが温かかった。寒さが緩んでくれる兆しとなるでしょうか?
七海さんのところは雪も大変なようですね。
くれぐれも事故ったり怪我したりしないように気をつけてくださいね(○^∇^)_旦~~♪ お茶どうぞ~
33
投稿者:七海
2011/01/31 21:16:45    (xChe3TI4)
むいさんぇ *(^ω^@)
そうなんですよね。家の中だって廊下とかは凄く冷えます。ウォームシュー
ズはいてないと大変です。おまけに雪も。今年はホント変だ。(*_*;
( ̄ー ̄)_旦~~*(^ω^@)それでもむいさんの暖かい心とお茶であったま
っちゃいます。もう、炬燵と仲良しあるのみです。( ^^) _旦~~
そして私は冷え性なのでストーブのヤカンのお湯で湯たんぽ入れて寝てま
す。電気代もかからないしエコです。(^^)v
32
投稿者:むい
2011/01/31 20:56:38    (qK0n3Yvd)
寒い中、頑張れていますか?
頑張っていることでしょうねv(・_・)ヾ('-'*)ついでにヽ(`ー´(@@;)ゝピトッ
七海さんを暖める栄誉によくする男は幸せだろうな。
 
こちらは雪はないのですが、トイレや廊下の床からの冷気が、怖いこと怖いこと{{{{( ω )}}}}
家の中でも油断できませんよね、暖まれる時に羽根を伸ばしてたっぷり熱を体に取り込んですごし
てくださいオチャイル?( ̄ー ̄)_旦~~
 
自分にとっては、七海さんという存在自体が発熱の素でふ~旦o( ̄  ̄*)うへっ♪

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