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2010/10/06 23:12:12
(pXCy8a67)
~公園での逃走劇~
秋になってくると暑苦しい夏から解放されて少し寒いぐらいな気温が心地よい
ものとして伝わってくる。この時期のヒンヤリとした外気を受けたい。そんな
気持ちで露出場所を模索します。いつものことだけど裸になる前って期待と不
安でドキドキします。今日はどんなことが起きるんだろうって。すると私のオ
ッパイとオマンコとお尻が「早く外に出たい」って息苦しさを訴えています。
今から素っ裸になるかと思うと胸がときめいて仕方ありません。
「えっ!」。車のブレーキを踏みこみます。公園らしきものを発見したみたい
です。広さは小学校の校庭より少し狭いぐらいでしょうか。
私は車の中で服を脱ぎ去り素っ裸で深夜の公道に出ました。キーをロックして
ルーフ上に置いて15mほど駆けて公園内に入ります。芝生の感触を素足が喜
んでいます。両手でお尻を触って素っ裸感を認識します。
私は今あられもない姿でいる。そんな空間が好き。今から自分の全てを投げ出
すんです。少し冷たい外気が全身に降り注ぎます。そして駆けだします。「あ
ーぁ、好きよ!好きよ!好きよ!好き!。好き!好き!好き!好き!。好きな
の!好きなの!。いや!いや!いや!いや!いやー!」。もうどうなってもい
い。全てを、全てを投げ出しているんです。動物と一緒で生まれたままの姿で
駆けてる時の爽快感。これだからやめられないんです。「あーぁ、いや
ー・・。気持ちいーい」。
公園の中央まで来ると寝そべって両手両足をピンと伸ばして転がってみせま
す。そしてうつ伏せの姿勢で静止します。オッパイがチクチクします。「あ
っ」。掛け声とともに起き上がると駆けだします。広い公動沿いは敬遠して小
さな道沿いを走ります。風さん達に包まれての全裸走は格別です。オマンコを
両手で押さえて唇をなめながら疾走します。幸せの絶頂に浸りきります。
後方で物音です。右後方を走りながら振り返ると自転車を倒した男の人がいま
した。
「いや!」。私は血相を変えて必死の逃走を試みるしかありません。目指すは
トイレの裏側です。トイレの裏側に来て隠れます。暗闇の中で白い物体が蠢く
のを見られたでしょうか。
しばしの静寂の後に私はトイレの右側の壁越しに顔を出します。身長は160
cmぐらいの中学生の(多分)男の子です。私はすぐさま顔を引っ込めて壁を
背にして両肩を抱きしめました。「いやーぁ・・。お願い。助けて。来ない
で。お願い、来ないで」。
足音がトイレの前で止まりました。「おい、そこにいるのは分かっているんだ
ぞ」。
私の胸にグサリと突き刺さる言葉。それを素っ裸で受け止めた時に身体が反応
します。もうすっかり観念して私はしかめっ面をして左手でオマンコを右手で
オッパイを押さえて顔を俯けて恐る恐る出て行きました。公園の薄暗くて明る
い外灯が私の裸を照らします。その男の子は見た所ヒョロヒョロの中学生だと
思います(高校生だったらゴメンネ)。「来いよ」。私の右手を引っ張ってベ
ンチの所まで連れて行かれました。私は素っ裸です。もう半ベソ状態です。男
子中学生VS女子大生。やっぱり男の子だから負けるんでしょうね。何といっ
てもこっちは素っ裸だし。
その子はベンチに座るとズボンをおろしてオチンチンを出して私の髪を掴んで
跪かされました。フェラを強要しているようです。男の子のそれは可愛いもの
で口をそっと近づけます。素っ裸で未完成ながら大好きなオチンチンと対峙し
ている今に少し酔いしれたりもします。
それでも相手が相手だけに冷静さと余裕もあります。なんとこのベンチは丸太
で出来ていて背もたれなんかないのです。私は渾身の力で押し倒したのです。
その子は見事にズボンを半分下げたままでひっくり返りました。その様子を確
認することなく駆けだして車まで来るとキーを手にして全裸のままで車を出し
たのです。途中で車三台とすれ違いましたが腰を落としていたので認識はされ
なかったと思います。空きスペースを見つけて車を停車させます。興奮が身体
じゅうで跳ねまわってるようです。息を整えて強烈なニアミスを頭の中に引き
出してきます。そんな時、もう一人の私が囁きます。「あなた、行きたいんで
しょう。もう一度行くのよ。あの子が待ってるわよ」。
私の中が本能だけで充満してきたのと同時に右に大きくハンドルを切って公園
を目指します。「いやー、いやー、私あなたのもの。好きにしていいのよ
ー」。先ほどと同じ場所に車を停めてキーはそのままにして公園までダッシュ
します。「いや、いや、来てー」。公園の真ん中に躍り出ます。そして丸太の
ベンチに腰をおろします。「あーぁ」っていう喘ぎ声を上げた後にブランコの
支え部分の鉄柱にしがみ付きます。道路側を向くようにして両手で上の部分を
持って股で鉄柱を挟んでオマンコをこすりつけます。「あ、いや、いや、そ
こ、そこ。私素っ裸。なんにもないの。女が素っ裸でオナニーしてるの」。首
を左右にゆっくりと振って腰を上下に動かします。「ね、来て。いるんでしょ
う。いや、いや、あ!あ!いやー、だめー、そこ、そこ、そこ、そこ。あ、い
っちゃう、いくー、いくー、いくー、いくー。あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
あ、ああーぁっ!いったーぁ・・いったーぁ・・」。気だるさの中で私の理性
が舞い降りてきます。「こんなことして何になるの。何が楽しいの」。自分自
身に問いかけますが、こんなことするの好きで好きで仕方がないのです。だか
ら変態なんですよね。
車の中での反省会。服を着て、もうやめようと思っても明日になると露出モー
ド全開になってしまう私です。