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2009/10/13 19:57:58
(eXU8caXG)
準備が整った私は、紙オムツを太腿の途中迄上げ、筒に詰め込んだティッシュを全て取り除き、直ぐさま、紙オムツを引き上げました。
身体には、何の異変も感じられません…
少し拍子抜けした私は立ったまま前屈みになり、オムツを下げました。
…と、その瞬間、直腸の奥に押し込まれていたウンチの固まりが、一つ、また一つと筒から“落ちて”きたのです。
“落ちる”という表現が正に的確だと思える位、全く便意は感じられず、お腹の中の内容物が、万有引力の法則に従い、高い所から、低い所へ落ちてきます。
私はその様子を目の当たりにし、幼い頃、両親に初めて連れて行ってもらった遊園地に対する感動と似たものを感じていました。
そうしている間にも、私の中のウンチはオムツの上に転がってゆきます。
その一つを手に取り、残りは転がり落ちたままで、オムツを上げました。ウンチの重さの分だけ、少し重量感を感じます。
既にトランス状態に陥っていた私は、手に取ったウンチを口に…
その苦みと頭を突く刺激臭、痺れたような感覚に酔いしれました…
辺りはもう暗くなっていました。
私はおもむろにミニスカートを着け、オムツの上にガードルを着けて出かける用意をし、ヒールを履いて外出しました。
行く先のあてがないまま、お散歩するような感じで歩きます。
いつもと違うのは、体内に溜まったウンチが、私の“意思とは裏腹に便意を感じる事なく落ちている”事…
便意はないから、排泄している感は無いのですが、一つ、二つ…と落ちている様は分かります…オムツが徐々にその重さを増していくからです。
また、たまに、ガスが出ている事もあります…時折、音はしませんが、オムツの内側で生暖かいモワっとした感じがするのです…
恍惚として、足取りが覚束なくなりそうに歩き、人と擦れ違う度に、自分の秘そやかな行為に優越感を抱き、その特性さ故の心の充足感さえ感じられます。
途中、喉の渇きを覚えた私は、コンビニに入りました。
買物をする前に雑誌の棚に向かいました。
気になっていたファッション雑誌を立ち読みしながら、オシッコを漏らし、その最中もお尻からは、ウンチが落ち、ガスが出ています…
私の後ろを通っていった一組のカップルが、小声で、「何か臭わない?」と話しているのが聞こえました。
…途端に身体が小刻みにガクガクと震え、白目をむいてしまう程、恍惚としてしまい、雑誌を持った状態でオシッコを漏らしながら達してしまいました…
立っているのが、やっとの状態で、ミネラルウォーターを買い店を出て、近くの公園のベンチで休憩する事にしました。
アナルから、筒が少し出ている為、普通には座れず、少し前屈みになる姿勢で座りました。
オムツに溜まったウンチが、お尻に押し付けられます。
ウンチがお尻に塗り付けられるように、下半身を前後左右に振ります。
と同時にオシッコが染み付いたオムツが、私の最も敏感な箇所に擦れ、下半身の動きを止める事ができなくなってしまい、このままイッてしまおうかとも思いましたが、いつ誰が来るかもしれなかったので、思い留まり、トイレに駆け込みました。
続く