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2006/04/08 09:21:30
(kXZp9Owt)
郊外の公園へ行きました。新興住宅街予定地の立派な公園です。朝 昼 夕方に大工さん達が使う以外 殆ど使用されない小綺麗なトイレに 潜入しました。勿論 期待通りに男子便です。誰かが来ても 直ぐ分かる様 ドアは 開けっぱなし。外は建物がないので 平気です。まずはオシッコです。下着を脱ぎ 胸ポッケへ。スカートを捲くり上げ お尻を突き出し 小便器に近づきます。両膝を床に着き顔を床ギリギリまで下げての 変態♀犬らしい放尿姿勢です。膀胱が 上下逆になっている為 踏ん張らないと オシッコは出ません。下腹部に力を入れて 一気に出します。
30㎝くらいで 直ぐ便器なので オシッコが跳ね返り 足がベチャベチャになります。でも 自分のオシッコですから 気にしません。力を抜くと子宮が下がり 膣に空気が入ります。その状態で立ち上がると オナラみたいな恥ずかしい音が 響きました。オシッコで濡れた足を乾かす為に 開けっぱなしの入口にお尻を向け 四つん這いになり 人の足音だけに気を配りながら ローターを入れました。コードを垂らし スイッチを床に置き 外から丸見え状態で イきました。でも スイッチは切らず そのままの状態で もぅ二回イきました。さすがにグッタリ来て 軽い痙攣を 起こしましたよ。ローターを抜き 身体を起こすと 残ってたオシッコがだらしなくダラダラと流れだし それが恥ずかしくて気持ち良くて…
アソコのヌルヌルや 足に流れたオシッコは キレイに下着で拭いて その場を去りました。車で移動し あたしで汚れた下着を 電話ボックスに放置。離れた所から監視。下着に気付いた リーマン風のオサーンが 素早くポッケに入れたのを確認し 軽く満足気に あたしは帰宅しました。
~また『I LOVE BBS午前ユーザー』に 後書きを載せておきますね~