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2006/01/29 01:15:27
(bAv2MoqS)
朝の電車内で、通学途中の女子高生の背後に立ち軽くお尻を撫でたら
ビクッ!としたが、痴漢初遭遇なのか顔を下に向けどうして良いか分からな
いみたいだったので、間髪いれず密着しながら手早くスカートをたくし上げ
るとパンツを下げ、左手で尻の割れ目を広げて右手に持ってた浣腸を
人差し指でアナル確認しながら、全注入・・女子高生は「ヒッ!」と
小さく声をあげ、尻にキュッ!と力が入ったが既に注入済み。
すぐ背後から離れると、近場で観察に入る。
女子高生は、俺を探してか辺りを見渡したが満員電車内で分かる筈も無く。
この電車は快速で次駅まで30分強・・次第に女子高生に異変が・・
額に汗が出始め、足を内股にして力が入ってる様だ・・かすかに震えてる。
効き始めて来た様だ・・即効性の特に効くのを注入したからね~
15分後・・彼女は大量の汗を掻き、肩を振るわせ口で息をしている。
この女子高生、制服から降りる駅は更に次だが間違いなく、この状態だと
次の駅で降りてトイレに直行だろう・・電車内にもあるが何せ満員。
・・車内アナウンスで後、数分で次駅到着と流れる。彼女はもう限界を
超える我慢に、すっかり体を壁にもたれて両手で腹を抱え込んでいる。
自分も降りる為に再度、彼女に近づいて背後に立つ。
電車は駅に着き、一斉に客が降車するなか彼女はよろける様にホームに
降り立ったが、トイレまでの距離VS括約筋の限界点に必死で歩行すら
ままならない様だ・・一緒に降りたオバサンに声をかけられるが
必死の笑顔でやり過ごすと、極力肛門に刺激が行かぬ様静かに
両手を腰にあて歩き始めた。が何せ通勤ラッシュ時、流れる人達が
彼女にあたる度に「アウッ!」と顔を歪め崩れそうになる。
直線距離で後、20~30mの所で初めて「苦しそうだけど大丈夫?」
と俺が声をかけた。「・・だ、大丈夫で・・す。ト、イレに・・」
か細い声で答えた彼女に「入り口まで支えてあげるから」
と彼女を支えながら歩き出した。彼女は何かをしきりに気にしながら
ゆっくりと静かに歩く・・残り5m位の所で「下痢でウンチ出そう?」
と聞くとビックリして俺を見上げる!「即効性入ったからね!」
と言った瞬間、俺は懇親の力で彼女の腹を押した・・・
「ギャゥッ!?」声とも分からぬ嗚咽をあげ、彼女のスカートの中から
「ブリュ!ブリッ!プピュ~ブリブリブリ~」
と明らかに漏らした音&異臭が発せられた。
彼女は苦悶と苦痛から開放された、気持ち良さのどっちとも取れぬ表情を
浮かべながら両手でお尻を抑えてトイレに駆け込んだ・・
尻から下痢らしき液体が太腿を伝って流れ出てるのを背後から確認して
その場を去った・・・