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2006/01/13 13:38:53
(3e1Cz.H9)
ちなみに補足ですが、僕のペンネームの日下というのは先日の書き込みにて話した僕が唯一気絶させる事ができた女の子の名前です。下の名前は…確か真貴ちゃんだったと思います。数年前、僕が高校3年生の時です。放課後ちょっと寄り道をして家に帰ろうと自転車に乗っていたところ、前方に女子中学生が一人自転車に乗っていました。小柄な女の子で、髪は二つくくり(ツインテールって言うんですかね)で、彼女を追い越してさりげなく顔を見てみると、色白でまあまあの子でした。一旦また後ろに回り、女の子の首筋を見つめながら「あの子の首筋殴って気絶させたいなぁ」と思いながら後をつけていきました。すると女の子が横道に曲がっていきました。明らかに人が通らない様な道です。今まで高校生、中学生、小学生も殴りましたが気絶してくれた女の子はいなかったので今度も…と思いましたが、人も来そうにないのでダメもとで!と思い女の子に近づき、追い抜きざまに首筋を全力で殴りつけました。女の子は声にならない様な声で「ぐぁうっ!」と叫びました。僕は全力で自転車をこぎ逃げようとしましたが、後ろでガシャンと音が聞こえたので振り向いてみると、自転車と一緒に彼女が地面に倒れていました。急いで自転車を降りて駆け寄ると、女の子はぐったりとして動きません。軽く足で小突いたりしてみましたが反応は無し。どうやら完全に気を失っている様です。「やった!ついに女の子を気絶させた!」喜びに震える僕の足元でその子は口をポカンと開け、だらしなくヨダレを垂らして気絶しています。女の子を仰向けにしてみると胸に名札が。「〇〇〇中 3―3 日下」「へー、日下さんっていうのか」下の名前も知りたかったので彼女の鞄を開けて中を見てみるとノートに名前が。「真貴…日下真貴ちゃんか」今の内に…と思い真貴ちゃんのスカートを捲り白いパンツの上から股間をさすってみました。すると真貴ちゃんはビクッと反応しました。やっぱりそう長くは気絶していないのか。目を覚まさない内にと、パンツを一気に下ろし、胸を何回か揉み寝顔を携帯で撮り、パンツを頂きその場を後にしました。これが僕が唯一女の子を、日下真貴ちゃんを気絶させる事ができた時の話です。