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2005/11/16 11:27:02
(22zgCS3m)
俺も高校生風の綺麗な女に手浣腸をしてやった。
右手に携帯電話を持って楽しそうに話しているミニスカートを履いた若い女が、人
気の無い上りエスカレーターで俺の前に足を肩幅程度に広げて立っていて、少し前
屈みになるとその女の白いパンツがチラチラ見えていた。
丸くて可愛いその女の臀部を見ているうちに俺の両手は無意識に固く結ばれ、そし
て2本の人差し指が真っ直ぐその女の臀部の割れ目へ伸びていた。
俺は"もしここで手浣腸したら犯罪だ、いったい俺は何を考えているんだ"等と考え
ていると、その女は少し膝を緩め更に足が開いた体制になった。
その瞬間それまで持っていた俺の理性は何処かへ吹っ飛び"今がチャンスだ"とばか
りに、固く結ばれた両手をその女の肛門目掛け真下から渾身の力を込めて一気に振
り上げてしまった。
指先に少し痛みが走ったが次の瞬間には"入った"という実感が指全体へ広がり、「あ
っ」と短い声を上げた女の尻が20センチくらい垂直に浮き上がるのが見えた。
浮き上がった女の体は腰を前方へ突き出しお尻を引いた直立体制で俺の方へ倒れ込
んできたので、頭で女の背中を押して突き返してやると、その女は「うう~っ」と小
さく漏れるような声を出しながら崩れ落ち、中腰で前のめりに左手を1段上のステ
ップへ掛け、携帯電話を持った右手をお尻の方へ回した四つん這いになった。
そして、まだ肛門に刺さったままの俺の指を締め付けるかのように肛門にグイグイ
と力を入れ、何度も「ううっ、ううっ」と息ができずに苦しそうな声をあげシュルシ
ュルシュルという音をたてながらパンツ越しに勢い良く失禁してしまった。
エスカレーターが一番上へ着き女の体制は頭を下にしてお尻を真上へ突き上げたよ
うになったので、俺は足元にある痛みに耐えて苦しみながら目尻に皺を寄せて固く
目を閉じる綺麗な女の顔を見ることが出来た。
俺は固く結ばれた両手を外し、肛門へ刺さったままの2本の人差し指を更に奥深く
刺し込み180度回転させて左右に力一杯広げ、その隙間に両方の中指を刺し込ん
で更に広げようとした。
その頃には女の声も「ああ~っ」という確りした発音になり始めていたので"そろそろ
ヤバイ"と思い指を抜いてやったが、パンツが肛門の中に入り込みマンコの辺りはま
るで紐パンの様な状態になっていた。
そんな女を見て"ここまできたら…"という気持ちになり、スカートを腰の辺りまで
完全に捲りパンツを脱がせ両足から引き抜いてモロ見え状態にしてやった。
一応マンコへも指を刺し込んでやったが、長時間その場に居るとヤバそうだったの
で、俺はその女が力無く握った携帯電話をそっと抜取り、そのありのままの状態を
数枚写真に撮影してから歩き始めた。
俺は苦しむ女の体を跨いで通り過ぎようとした時に「な・ん・で・よ…、ああ~っ」とい
う声を聞き、女の方を振返ったがその女は立ち上がる力も無かったようで同じ様に
お尻を真上に突き上げた体制のままモロ見せ体制にあった。
俺は早足で歩きながら女が持っていた携帯電話に耳を当てると「おい、どうした?何
があったんだ?」と問い掛ける若い男の声がしたので、「何も無いよ。ただ彼女がア
ナルも使える女になる為に極太浣腸されて少し悲鳴を上げただけさ。」と答えてやる
と、「お前は誰だ?」と怒鳴るような厳しい声になったので、「俺は彼女のアナルとマ
ンコを少し味見した者さ。きっと今頃は他の男達も彼女を味見してる頃だろうけど
な。」と話してやると、「何を言ってる?彼女を出せ!」と言ってきたので、「お前も
彼女が失禁するシュルシュルって音が聞けただろ?幸せだっただろ?」と笑って電話
を切り、メモリーから今話していた男のメールアドレスを調べて彼女の野生化した
恥ずかしい写真を送信してやった。
その後も何度か同じ男から電話が掛かってきたが全て無視し、メモリーに登録され
ていた全ての人達へ彼女の写真を送信し、全てが済んだら携帯電話を足で踏み付け
粉々に粉砕して駅のゴミ箱へ捨てた。
俺はきっと手浣腸が趣味になるだろう!