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2005/10/05 15:10:18
(ZjtGWRQm)
キッカケは出会い系サイトでのセフレ募集に栄子がレスしてきたこと。募集内容がセフレだけに挨拶もそこそこにセックスの話題となり何度かのメールのやりとりの後、会うこととなった。会う前に栄子から自分の体型や顔について『デブでブス』だと聞いており尚且つアブノーマルに興味があってオシッコやザーメンは平気で飲めると言っていたので私としては、容姿よりもそっちに興味がわき都内某所で会った。
会った時の第一印象は『スッゲー、デブ』であった。事実、上から100・100・100と言ってもいいほど。
取りあえずは分かっていても初対面なのでゲーセンなどで時間を潰した。とは言えスケベで変態な私は、プリクラでフェラに全裸を撮り、全裸のままオマンコにチンポをハメて撮影!この時点でお互いの緊張感もなくなり、二人して変態丸出しモードになった。
ラブホの部屋に入るなりディープキスを交し裸になって浴衣だけを羽尾って寛ぐことにする。浴槽には湯を張り栄子にチンポをしゃぶらせながらアブノーマルについて会話をした。その間、私も栄子のオッパイを揉んだりオマンコをイジクリ回した。ウンコについて話すと触るくらいなら今できると言うので、流れでいけるとこまで、やってみることにした。
私は用意したイチヂク完腸を2箱(4個)持って浴室へ向かった。
先ずは栄子がオシッコをしたくなるまでチンポとアナルを舐めさせた。お茶を大量に飲んだ事もあり、直ぐに尿意がきて『オシッコでるよ』と言ってきた。私は床に仰向けで寝そべると勃起してるチンポを栄子の手で扱きながらオシッコをぶっかけてもらった。予想以上に気持ち良く、オシッコまみれのまま、しゃぶらせた。そのうち私もオシッコがしたくなり栄子を仰向けで寝かせオマンコを栄子の指で開かせると至近距離からオマンコにオシッコをぶちまけた。勃起してるぶんピンポイントで放尿でき、クリに当てたときは体をよじって感じていた。
半分くらいオマンコにかけたあと残りのオシッコはチンポを口の中に入れて全部飲ませた。『美味しいか?』と聞くと『うん、美味しい!もっと飲みたいわ』と最高の返事をくれた。
次回へ続く