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2005/05/25 23:29:42
(CU6MYysf)
俺の趣味は、ランジェリーショップに行くことだ。主婦やOL、女子学生が
多い店がいい。女の下着を手にし、まじまじと吟味している俺に、店員や女
性客は白い視線を浴びせる。恥ずかしい・・・。でもそれが興奮する。20
代後半ぐらいの歳の店員さんを呼ぶ。「あっ、はい・・」男に呼ばれて少し
びっくりした様子。マネキンの下着の中に手を入れて、指を動かしながら店
員に尋ねる。「あそこをいじる俺の指がもっとはっきりわかるような、透け
るパン〇ィーはないんですか?」と。店員はびっくりした様子で顔を真っ赤
にし、持っていた荷物を落とした。周りの客がざわめき始める。「変
態・・」小声が耳に伝わる。店員は気を取り直し、「こちら・・のコーナー
に・・」と案内した。俺の興奮も最高潮に達しようとしている。もう少し
だ。案内されたコーナーの中から、とびきり卑猥なパン〇ィーを選び、レジ
で清算をする。「ありがとう、ございました。」店員はほっとした様子。し
かしそれは一瞬で崩壊することになる。俺は今購入したパン〇ィーを店員に
渡し、「これと、今あなたがはいてる物と、交換してほしい」と告げた。さ
っきまでの冷静な接客はなく、「できません!お願いですから、もう帰って
ください!変態!」と罵声を浴びた。その瞬間、ジーパンの中で弾けたのを
感じた。