彼女の友人が自分と別れさせようと、いろいろな小細工を仕掛けてきては失敗している。こっちも憤慨してしまってとうとう友人たち3人でその女をお仕置きしてしまった。部屋に連れ込みマン繰り返しの格好をさせて、ケツをいいかとい言わんばかりに開いて、ケツの穴の中に鉛筆とか指とか突っ込んでやった。おもしろいもので、突っ込んでいるうちに、穴がだんだん広がっていき、匂いを嗅いでみると糞臭かったたので、声を出して言ってやったら鼻水とか、よだれを垂らしながら「やめてー」と封じられた口で一生懸命に叫んでいた。そして最後に3人でケツから入れてやり、その女はケツの穴がおそらく壊れたんだろう。