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2005/03/22 19:40:07
(88/6Hwdf)
私は38歳、既婚、某外資系コンサルティングファームのいっぱしシステムコンサルタント。
1年前のこと部下として中途採用した黒人アメリカ人と日本人のハーフ27歳と変態でとっても濃厚な刺激的セックスがやめられません。彼も私も愛し合っているわけではないのですが、セックスの嗜好も相性も、それに彼のペニスの大きさも固さもたまらなくて・・・以前から自分は淫乱だなぁと思っていた恥ずかしいことが今はすべてできてしまうのです。
初めて彼とセックスしたのは共にUS本社に出張に行った時のことでした。仕事の疲労が蓄積して、仕事帰りに宿泊先ホテルのバーで飲んだ一杯で気分が悪くなり、彼に部屋まで送ってもらった時のことでした。最初は本当に気分が悪かったので、背中をさすってもらっていただけで何も考えていなかったのですが、彼の手を自分の胸に運び、シャツのボタンを外させブラジャーの中に手を入れたのが始まりでした。何も言わずに彼は私の胸を揉み、ブラジャーからむりやり乳房を出して乳首を吸い、私も彼が自分の乳首を吸うのを眺めていました。「もっと強く吸って、歯を立ててかんで」というと彼は言われるままに乳房を抱えながらむさぼっていました。ソファーでずりあがっているスカートの中にもう一方の手を導き、「ストッキングをやぶいて触って・・・」というと彼は一旦手を離してスカートを腰までたくしあげました。私はすぐに大またを開き、彼にまたの部分のストッキングを破くように目で示しました。彼は力をいれて私のストッキングをやぶき、黒のTバックのパンティの中に手を入れてクリトリスをさわり、パンティをずらして、もう洪水状態になっているヴァギナのおつゆ舐め始めました。私はたばこを吸いながら、「私が叫んだら貴方は私をレイプしているみたいねぇ・・・」といじわるを言うと彼ははっとして目をあげたので、「何やってんの、やめないで感じさせなさい」と命令すると彼は「申し訳ありません」と言って尚一層激しく下で私のクリトリスを吸いはじめました。そのままの格好で、私は彼にズボンとパンツだけをを脱ぐように命じました。彼は素直にぬぎ大きな黒いペニスが揺れていました。私は大きくいきりたったペニスを見た途端に、思わず自分のあそこが入れたくてぴくぴくするのを感じました。「早く・・・私をレイプしたいんでしょ・・・レイプするほうに犯しなさい」といった途端に彼は私をソファーに後ろ向きで膝まずかせ、バックですごい勢いで差し込んできたかと思うと、片手で乳房を少し痛いくらいにもみしだき、もう片方を腰にあっててすごいスピードでピストンはじめました。私としては久々のデカチンによく濡れていたとはいえ、勢いよくつっこまれて激しくピストンされるのに目がくらくらする激しい快感が押し寄せてきました。彼はそのまま私の中に射精して、抜く前に「中出ししてしまいました、余りにも気持ちよくて・・・申し訳ありません」というので、「え、早く抜きなさい。抜いてあなたの出したものをきちんと見なさい」と私はピルを常用しているので問題ないのに、彼をセックスが終わったばかりの私のおまんこの前に顔も持ってこさせて、逆流する彼の精子を指でとっては彼の唇に塗りつけ、「早く口で綺麗にしてよ、アナルの方まで」と彼の逆流する精液を舐めさせました。ふと思ってしたことですが、私は自分のあそこから流れ出る精液を、男が舐める姿を始めて見てすごい興奮しました。彼と私の変態行為はこれをきっかけに始まったのです。一回目のこのときは最後にキスをして、一緒にバスタブへ。バスタブで彼にピル常用の話をしたら、彼は私とセックスしたいと私の胸の谷間とタイトスカートのお尻のラインを見て思っていたが、私は安易にセックスする人間ではないと思っていたと告白。すでにその時には彼のペニスは また大きくなり、彼の体を石鹸で洗う時に彼のペニスをしごきながら、アナルに指を入れようとすると彼はおしりの力を抜いてきたので、私は彼のアナルに2本の指をさしこみました。彼はうめき声をあげて・・・感じていました。彼もまた私のアナルを少しづつ柔らかくして、ヴァギナとアナルの両方に指を入れてきました。お互いにもう駄目と濡れたままベッドに行き、また彼の大きなペニスを私は生上位で入れられて激しく2度目のセックスをしました。
2度目のセックスをした後、彼は自分の部屋にマリファナや媚薬、それにアナルバイブがあるから来ないかと誘ってきました。彼はチャンスがあればフライトアテンダントを難破して、出張の時にセックスを楽しんでいたから、いつも持っているのだと・・・
隣の彼の部屋で彼が自分がオナニーするときに使うアナルバイブは黒皮のパンティについたものでそれをアナルに入れて、黒皮の穴からペニスとたまたまを出してするのだと・・・ クリーム状の媚薬をオマンコとアナルに入れて、彼の持参した4cmくらい太さのあるバイブをオマンコ用に、2cmくらいの太さのアナルバイブを受け取り、ソファーで彼が媚薬を飲んで自分でアナルに日本人のペニスくらいの大きさのバイブを入れたり出したりしながらペニスをこするのを見ていました。すごい・・・彼はあんなに大きなバイブが彼のひきしまったお尻のわれめに根元まで入れて声をあげてよがっています。興奮した私はマリファナを吸いながら、「あー、いやらしい・・・そんなに太いバイブが入るのね。。。」と興奮し、彼がアナルバイブを固定するために皮パンツをはき、彼のペニスを出した途端に、飛び掛って、彼を下にして、私のオマンコに彼の大きなペニスを思いっきり入れました。上からの私の体重に押されてバイブはよりアナルにめり込み、彼がうなるのをじっくり見ながら、オマンコを上下に左右に動かし、しめつけながら、彼の唇の自分の乳房をわしつかみにしてすりつけて、激しく腰をふりました。彼も私もすぐに果て・・・3回目のセックスが終わりました。
セックスが終わって、おしっこをしにトイレに行こうとしたら、彼は口にしてくれといい、私はソファーで彼の口におしっこをし、彼はそれをすべて飲み干しました。あーーー、これも初体験ですが、たまらない興奮でオマンコがまた濡れているのを感じました。彼はそのまま私のアナルを舐め、次にまんぐり返しのような体位で、アナルとオマンコにバイブを入れて動かし、アナルのバイブだけを抜き、少しづつ少しづつ私のアナルに大きなペニスを入れてきました。あーーー、アナルセックスは日本人の旦那とはしますが、こんなに大きなペニスが入ってきたのははじめて。でも私のアナルは媚薬クリームで柔らかくなっていたせいか、彼の大きなペニスを受け入れ、しかもピストンされても痛いどころか感じてしまうのでした。おまんこにバイブが間っているために息が苦しくらいですが、たまらない快感でした。
初日だというのに、私と彼の変態セックスは止まりませんでした。私がペニスバンドのようにして黒皮のパンツをはき、彼の御尻の穴を犯したり・・・
彼も私の口・おまんこ・おしりの穴をすべて何度も彼のバイブやペニスでふさぎ、朝までに10回以上の射精をしました。
疲れ果てて、翌日が土曜日でよかったと・・・ 彼はすごい性欲で、すごい勃起力なんです。数人の黒人とセックス経験のある私ですが、彼ほどセックスが強い人は見たことがありません。
土曜日は午後から私だけ副社長に呼ばれていました。呼ばれている理由は以前からセックスの関係があったので仕事というよりは、オフィスでのセックスが理由でした。私は何事もなかったかのように、副社長のオフィスへ行き、彼の部屋で当たり前のようにフェラチオから始まるセックスをして、食事に行き、バーの個室に入ってまたセックスをして彼が射精したものをそのままにして深夜12時すぎにホテルに戻りました。あんなに興奮した副社長とのセックスがすごく物足りなくて、彼に副社長の射精したおまんこをそのまま舐めさせたくなっていました。彼の部屋をノックすると彼がバスローブ一枚で出て来て、彼の部屋に入ると彼の弟夫婦がバスタオルだけという姿でいました。弟は彼とよく似た男性で、奥さんはシンガポール人でした。彼と弟は子供の頃から男同士なのに、ペニスを愛撫しあったり、アナルにいれあったりホモ行為をしていたそうですが、ふたりともそのことは秘密で他の男性との関係はなく、女性だけだったそうです。彼女はそんなことを知っているため、彼がNYに来ると3Pをするんだそうです。私は彼らに今日の副社長とのことを打ちあけたとたんに、ふたりの男性に裸にされ、すぐに彼のペニスを口に、弟のペニスをヴァギナに入れられ3Pセックスとなりました。私は彼女におっぱいをすわれ、弟にアナル、彼にヴァギナにいれられた時は本当に冒されているようでした。その晩も彼らと数回のセックスをして、彼の部屋で眠りました。
日曜日はOFFだったので、レンタカーを借りてアウトレットへ彼と買い物に行ったのですが、買い物途中でもアウトレットのトイレで、車の中でとセックス中毒状態でした。
月曜日火曜日と仕事をして、夜はセックス三昧。くたくたの出張でした。。。
媚薬を使ったセックスに嵌った私は昨夜、主人のコーヒーに媚薬をたらしてみたんです。主人は狂ったように私を求め、結婚5年も過ぎたのに、ヴァギナに2回、アナルに一回の射精をして、最近の私のヴァギナがしまりがいいと言います。主人は今度はスワッピングをしようといい始めました。主人は私の体(95 60 90)が自慢で他の男がおまえで興奮しているのを見たいというのです。浮気のことはまったく話していないので、不安なのですが・・・ 彼との変態セックスがやめられず・・・どうにも体がいうことをきかないのです。。。