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2005/03/04 22:21:08
(7gzdSEGB)
僕の趣味は完全女装(かなりケバイ化粧して派手目のボディコン系のワンピース勿論ミニスカ)してからの大便おもらしです。先日もプレーをしようと物色(女性に見られたいから)していたが30分程探したが適当な人物(おとなしそうなら年齢関係無し)が見つからず、もう限界が近付いてきて(車の中で浣腸済み)いい加減あきらめかけた時古い民家の前に優しそうな70ぐらいのお婆さんと4・5才ぐらいの幼女が遊んでいた、僕はコレだと思い苦しそうにしながら彼女達に近付き前あたりに来た時女声で「もう限界で・でる~」と言いながら腹に力をいれて5日分の大量の大便を放出した、彼女達はかなり驚いた顔をしていた、僕は彼女達の顔を見ながら見られている快感と大便の放出の快感と恥辱に塗れながら射精した。快感の余り暫く膝を衝いていたらお婆さんが「お嬢さん大丈夫?」と話かけてきた。僕は涙目(快感のあまり)で「だ・大丈夫です」と言った。お婆さんはかなり心配そうな顔で「お嬢さんもしあれでしたら家で休みなさい」と言ってきた、僕は内心ラッキーと思いながらも「そんな汚れちゃうし悪いです」/「気にしないでそんなんじゃ若い娘さんが可愛そうだよ」/「そうですかじゃあお願いします」とやりとりしながら家にお邪魔した。中でシャワーを借り体を洗った。年齢のせいか僕の事を完全に女性と勘違いしたお婆さんは「私ので悪いけどこれ使って新品だから」と白いおばさんパンツをだした。しばらくお婆さんと会話をしてから僕は行動を起こした。トイレを借りるふりをして洗濯機の脇にあった篭を漁るのだ。からり洗濯物が溜っていたが、汚れがかなりひどい物を選んだ。会話の中で家族構成《お婆さん(トク子72さい)娘で留守中の(博子48才)同じく留守中の孫(江利子25才曾孫の(あいり4才)》が分かったため4人分だ。博子か江利子かはわからないがピンクのと白のレース(両方とも黄色しみ白はおりものも)各1枚、あいりの熊のバックブリントの白(黄色しみと茶色のすじかなり小便臭キツイ)1枚、トク子の白デカパン(黄色のかなりでかいしみとべったりとついた茶色のしみ臭いかなりきつい)1枚をいただいた。トク子のはもう1枚いいのがあったのでトイレで履き替え、さっき貰ったパンツに射精して篭に返した。トイレの中でケツアナにバイブを挿入してなにくわぬ顔をしてトク子とあいりの所に帰り再び会話を始めた。3時間程してからトク子に帰りますとつげた。トク子は疲れたといって、あいりだけで玄関先まで送ってくれた。僕は靴を履くとき、あいりの鼻先にバイブの入ったオシリを向け振動を最大にして家での最後の射精をあいりの鼻先でケツを振りながらした。