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2005/03/04 16:02:25
(9OlZkoHm)
もう10年も前の話です。当時私は小6でした。近所に5歳の女の子がいてよく面倒をみてあげてました。最初は外で遊んでいたのですが、僕の家に入ることになりました。その日は日曜だったので両親も姉もいませんでした。僕はおもむろに「柔軟体操しようか?」とその子に言いました。彼女は「うん、いいよ」って言ってくれました。彼女はかなり柔らかくて全開脚出来てました。私はあんま開脚できないでいると彼女は「男の子はズボンはいてるから足開く時邪魔なんじゃないの?」って言われ、「脱いでしてみたら?」と言われてズボンを脱いでしてみました。すると確かに前より足は広く開くようになりました。僕が調子にのって「パンツも脱いでみたらもっといくかもしれない」と言うと彼女はすぐに「うん、脱いでしてみて。」って言いました。僕と彼女の間に机があって覗き込まない限り、下半身は見えないようになっていました。僕がパンツを脱いで開脚していると彼女はニヤニヤ笑っていました。そして僕が下は「覗かんとってな」っ言ったら彼女は笑いながら「え、何で?」って聞いてきたので、「ほら、あのうやっぱなぁ」って言っている矢先に下を覗かれ「まひる君のおちんちん丸見え」って言って笑われました。とりあえず時間がないのてここまでにします。続きが聞きたい方がおらっしゃいましたら、言って下さい
そして、あまりの恥ずかしさに「見ないで」と慌てて隠したらかなり笑われました。次にお互い向き合ってジャンケンをして負けた方が足を開いていくというのをしました。私は長い半袖のTシャツを着ているだけで、彼女はちゃんと服を着ていました。ジャンケンは勝ったり負けたりして、足を段々と開いていきそしてここでもまたおちんちんをさらすことになりました。私は「恥ずかしいから水着を着る」と言って水着をきました。すると彼女は「まひる君、それじゃあ足開きにくいから、私の水着かしてあげるよ」と言いましたが、「Sちゃんの水着は小さいよ」と言ったら、「じゃあ、まひる君のお姉ちゃんの着たら?」と言われたので、姉のタンスを探しました。するとそこには、姉が私の年にくらいに着てた水着がありました。彼女は「これ着てしたら?」って言ったので着てみました。彼女は笑いながら「まひる君、女の子みたいだね。」言われました。私は「誰にもいわないでね。」と言うと彼女は承諾してくれました。そして柔軟体操は終わり、彼女を母親の元に返した時に、彼女は「また柔軟体操して遊ぼうね。まひる君」って言われ母親は不思議がっていました。おれから10年たった今は普通にその子と話をしたりします。ちょうど今高校受験を受けるんでいろいろ相談に乗ったりもしてます。私は彼女があの時のことを覚えているかどうか知りたくてたまりません。聞いてみてもいいものなのでしょうか?それともいいお兄さんでいるべきでしょうか?みなさんお聞かせください。幼児の時の記憶はいつまで覚えているものかも気になります。