1
2005/02/10 16:56:30
(6ts6UzOx)
もうすぐ、仕事も終わりの時間です。 明日からは連休で、私の心はそわそわ
しています。 毎週末、私は寒い代●木公園に出向き、浮浪者に体を預けます。
心は嫌なのに、体が求めてしまいます。 本当はもう、終わりにしたいんです。
でも、やめられそうにありません。 5時に仕事を上がり、いつもの場所に行くと
もう、浮浪者は集まっています。 身障者用トイレに連れ込まれ、風呂にも入らず、悪臭を放つ浮浪者の黒い手が、私の体を撫で回します。 床に座らされ
一人ずつ、交代で浮浪者のおしっこ臭いペニスを咥えさせられます。 並んで
いるおじさんもいるし、横で私の乳房やアソコを触りまくる人もいます。
殆どのおじさんは、溜まっているのか、3分くらいで私の口の中に射精します。
とっても濃い精液で口の中はいっぱいになり、喉にからみつきます。
すぐに、次の浮浪者が口に入れてきます。 とっても臭いんですよ、おじさん達。 でも、その汚れた男たちのモノを咥えている惨めな自分にアソコを濡らす
変態です。 今日もこれから、あの汚いモノを咥えに行ってきます。
本当は止めたいんです。 誰かとめてください・・・・・