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2004/12/24 13:54:12
(PNDfOHTD)
この時期、毎回行っているのが、深夜、橋の下で裸になってのアナル遊び。しゃがんでうつ伏せになり、火をつけたXmas用蝋燭をアナルに挿入して、人の気配を感じながらお尻を天高く突き出し、気温の寒さと溶けたロウの熱さにどれだけ耐えられるかを試しています。この前は、普段よりも少し河原側に出てみました。夢中で遊んでいたために気がついた時には、橋の上で三人の学生が僕の姿を斜め後ろから眺めていました。暗いですけど田舎の小さな川なので、お互い数メートル位しか離れていませんでした。皆酔っているのか、逃げる様子も無く笑いながら『おーい、変態君』と僕を呼ぶので、返事として、お尻を上下左右に振りました。蝋燭以外にも、言われるまま色々なポーズをとり、その後勢いに任せて、拾ったペットボトルに自分のおしっこを入れて、全部飲んで見せました。そのときにその女の子から言われた言葉が『べーんじょむしぃ!(笑い)』最後は本気でオナニーして思わず声を出しました。いつもより多く長くドクドクと精液が出ていた冬の思い出です。