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2004/11/27 03:07:15
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今日の夕方に駅のトイレに、女の子用のパンツとルーズソックス、ローライズのジーンズを股下1センチ位に切ったやつとギャルが着る用な丈の短いピンク色の洋服をカバンに入れて行きました。トイレの個室で着替えてローターを2つオシリに入れました。着てきた洋服をカバンに直し、ローターのスイッチをいれて1つは後のポケットに直し、もう1つはジーンズの股の部分にはさむように直しました。ジーンズの上とオシリの所からはピンクのパンツが丸見えになっています。オシリの所はパンツを見て貰うためにパンツをジーンズの外に引っ張り丸見えにしました。ジーンズのオシリの所からはローターの線が二本でています。そして、思いきって個室を出ると男性が一人小便をしていました。後を通るとびっくりした顔で見ていました。カバンをコインロッカーにいれて市内方向のホームにむかいました。高校生の帰宅時間で駅の中には何十人も高校生がいます。物凄く恥ずかしくなり歩いている間はずっと下をむいて歩きました。ホームに着くと男女の高校生が僕の事を軽蔑の目で見ています。女子高生のグループの横を通った時は爆笑されました。ホームの一番端に行き柱の所にM字開脚で座り込み電車を待ちました。正面は目隠し見たいな壁があり誰からも見えないと思い、オシリのローターが1つでてきそうになっていたので、M字開脚のまま押し入れていると壁のむこうがわから若い男女の笑い声が聞こえてきて、はっとしました。その壁はホーム側からは見えないが外からは見えるみたいでした。もろに見られ、笑われている今もどんな人から見られているか分からないので、怖かったんですけどそのままの格好で電車を待ちました。
電車に乗り込み席は空いて無くドアの所に外をむいて立ちました。乗客の方にオシリをむけているので、みんなからローターの入っているオシリを見られていると思うと足がガクガクしてきました。ドアに写る電車内の反応を見ると女子高生達はコソコソと話ながらキタナイものを見るように僕を見ていました。目的の駅の2つ位前の駅から悪そうな高校生の男二人と茶髪の女子高生二人乗ってきました。ヤバイと思いましたが、逃げ場も無く動けずにいると僕のすぐ後にきました。『スゲー』『キモイ』『あり得ない』と大きな声で話ています。恥ずかしくて、震えていると男二人が笑いながら話かけてきました。『何をいれてる~?』
僕は何も言えずに黙っていると『けつから変な線がでてますよ~』『パンツ見えてますよ~』
とからかってきました。一緒にいた女子高生は爆笑しながら聞いていましたが、『キモイよ~
』『パンツかわいいねー』『オシリから出ている線はなに?』『気持いい?』と罵ってきました
。他にもたくさんの高校生や乗客がいる前で罵られ、恥ずかしくて下をむいていると後から
携帯の写真を撮る音が聞こえてきます。顔は撮られるとマズイのでずっと外をむいていました
。すると女子高生が『顔もちゃんと写ってるよ』と言ってきます。そんなはずは無いと思っ
ていると僕の目の前に携帯を出しました。見てみると、ドアに写る僕の顔が写っていました
。どうしたらいいか分からなくなっていると、『次の駅で降りなさーい』と言われ、言う事
聞かないとマズイと思って降りました。駅のホームの間を渡るための橋になっている通路で、
座れと言われ正座して座りました。高校生達は、言う事を聞けば写真は消してくれるといい
、どうすんのか?と聞いてきました。しょうがないと思って、『分かりました。何でも言う
事を聞きます。』と頭をさげました。最初は男の方が『お前、犬になれ』と言うので両膝を
ついて犬の用に四本足になりました。女子高生達は笑いいながら罵っています。すると、後
のポケットにいれていたスイッチを茶髪の背の低い子が取りました。『何これー?』笑いながら聞
いてきます。黙っていると、股の所のスイッチをポッチャリした子が取り、スイッチを切りました。もう
一度何のスイッチか聞かれて黙っていると、二人でスイッチを入れたり切ったりしだし『何のスイッチだ
ろうね?』と言ってます。僕はスイッチが入ったり切れたりするたびに、オシリをクネクネしてしまい
ます。笑っている女子高生に『僕のオシリに入っているローターのスイッチです』恥ずかしい格好のま
ま言いました。スイッチを引っ張りながら『オシリー?』『キタネー』『バカか?』『変態』と言われス
イッチをオシリに投げつけられ蹴られました。スイッチは切れていました。後は、犬の格好の写真を撮
られて、携帯の番号を聞かれて顔の写っている写真を消してもらいました。約束通り消して
もらい助かりました。その駅で男女一人づつ帰りました。僕は目的の駅まで後1つあったの
でベンチに座って待とうとしてると、残りの二人も同じ方向でした。『犬はベンチになんか座ん
ねーよなー?』男が背の低い女子高生に言ってます。
『そうだねー』携帯を片手に持ち僕を笑ってみています。僕はまた四本足で立ちました。歩
いてみて?と女子高生から言われ、四本足で歩きました。オシリから出ているスイッチを引きずっ
てたので、ジーンズのベルトを通す所に結べと言われ自分で前と後に1つづつ結びました。電車
にも四本足で乗る用に言われ電車を待ちました。待っている間に、電車の中で女子高生にス
イッチを入れてもらってこい、と言う命令をされ、入れて貰えれば次の駅で降りていいと言わ
れ、二人はそのまま帰るから、との事です。電車がきて、四本足で乗りました。電車内は立
っている人が二人位でした。僕は四本足なので、座っている人には見えて無いみたいです。
奥の方に三人組の女子高生の所に行けと、合図されました。二人は知らないふりをしていま
す。四本足で座席の間を歩き奥の方へむかいました。僕の
歩く両側の座席からは軽蔑の目で見ています。三人組の前に着きました。キタナイものを見る軽
蔑の目で見ています。すると、その中の一人がキレて『何か用?キモイんだけど』と言ってき
たので恥ずかしさを我慢しながら『僕の腰についているスイッチをいれて下さい。お願いします
』と言いました。三人は爆笑して『ハァー?バカじゃねーのか?』と言うので『すいません。
イジメられていて、いれて貰えれると助かるのでお願いします』と言いました。すると、キレ
ていた子が足で蹴る用にスイッチをいれてくれました。入った瞬間オシリがビクビクして少し振って
しまうと、また爆笑され、駅に着いたのでお礼を言って四本足のまま電車を降りました。電
車を降りた後は、とにかく恥ずかしくてどうしようもなくトイレまで走って行きました。トイレで
スイッチを元通りに直し、目的の大型のショッピングセンターにむかいました。行く途中に、ヤ
ンキー系のギャルから『うわー、きもちわりー』『何処からきたの?』『変態さーん、すごいジ
ーンズやなー』と言われドキドキしました。ショッピングセンターに着き、ギャルの洋服が売って
いる店に行きました。店員さんは四人いてみんな茶髪のギャルです。僕は店員さんに『ミニスカー
トが欲しいのですけど、どれが良いですか?』と聞きました。店員さんも僕が変態という事
はすぐわかったと思うんですけど『プレゼントですか?』と聞いてきたので『いえ、自分で
着ます』と言うと、少々お待ち下さいと言い、もう一人よんできました『どういったのがい
いのですか?』
後からきた店員さんに聞かれ『初めてミニスカート買うので選んで欲しいのですけど』と言いまし
た。店員さん二人は笑いながら『かわいいジーンズですねー』とバカにしてきます。そして選
んでもらったのは、ジャージのセットで下はミニスカートになってます。色も『ピンクがすきなんでか?
』『下着と一緒の色でかわいいですよ~』とピンクを選んでもらいました。店員さんは笑いを
我慢しきれず二人で笑っています。『試着してもいいですか?』と言い試着室で着替えまし
た。外からは、店員さん二人がキモイねー、見た?オシリのところー、変態だよー、とコソコソ話てい
るのが聞こえます。僕は、ミニスカートのまま試着室を出てレジに行き『このままきて帰りたいの
ですけど』と言うと、洋服についている値札を切ってくれました。お金を払うと『良く似合
ってますよ』とからかわれました。スイッチを入れる所がなくなってしまったので、そのまま下
にたらしルーズソックスの中にしまいました。ミニスカートのままショッピングセンターの色々な店員さ
んや中高生たちに笑われながら駅まで歩きました。途中にドラッグストアでカンチョウを買い店員が女
性だったので使い方を聞きました。そして駅前のコンビニでトイレを借り、カンチョウをオシリに2ついれ
てローターでふさぎました。コンビニから出るとき時には、便意がすでにきていて、内股になりな
がら歩きました。ホームでは、高校生がまだたくさんいます。みんな僕を、変態。ばか。が
いるよー、と見ています。『キモイよー』『変態』『バカが居るぞー』と言われながら立って電
車を待ちました。六人組の男女が近付いてきて『なんでスカートはいとるん?』『変態なんです
か?』とかいいながら笑ってます。その時我慢していた大便がオシリからチョロっと出ました。ヤ
バイ、と思った瞬間、ローターを1つ押し出し下痢っぽいのと小便が一気に出ました。音と臭いと
足に垂れているのをみて『うわー、きたねー』『漏らしたー』『マジー』と騒ぎ離れていき
遠くから見ています。多分その時は周りに20人位の人がいたと思います。僕は、持っていた
ティッシュで地面にこぼれた汚物を拭きました。僕の足は汚れたままです。そのまま電車に乗り
ました。駅についてからコンビニに行き、女性用のパンツを買いトイレを借りました。トイレに入り少
しすると、誰かノックしてきました。ドアの向こうでコソコソと話声が聞こえます。
立ち読みをしていた二十歳位の女性が二人いたのを思い出しました。しかし、すぐに出てい
ったのでパンツとスカートをジーンズに着替えているとまたきました。笑いながらノックしてきます。
僕は、そーっと鍵をあけました。きずかれて無いようでした。着替え終わりジーンズを下ろし
て、便器の上にM字開脚で座りオシリにローターを入れ、オナニーしだしました。ローターの音に気付いたの
か、またノックしてきました。無視していると、ドアが開きました。二人の女性は少しだけ驚く
とニヤニヤしながら『なにしてるの~』『へんたいだぁ~』と入ってきて鍵を閉めました。僕は
やめてジーンズをはきました。ジーンズを見て、二人は爆笑して『すごいねー』『キモすぎー』
といってます。大学生みたいで、友達の家に今から行くので一緒に行こう、友達になろうよ
ー、と言ってきたんですけど、携帯番号だけ教えて『今日は帰らせて下さい』『さっき漏ら
したのでオフロに入りたい』と言うと、帰してくれました。僕はその後、風俗店に行き、3P、
パンティ持ち帰りのオプションをつけました。待合室では男性からジロジロ見られて恥ずかしかった
です。順番がきて部屋で待ってると、金髪と茶髪のヤンキー系のギャルがきました。二人は僕の両
端に座り僕のジーンズに気付きました。二人は爆笑、僕に『かわいい~』『いつも着てるの~
』『立って~』『すごいね~』と言い僕を立たせました。『回って』と言われ回るとオシリの
ローターに気付かれ『なにこれ~』『なんかいれてる~』とスイッチを入れたり、引っ張ったりして
遊びだしました。僕は立ったままオシリをつきだした格好で感じてしまってると『きもち~の
?』『ど~してほしいの?』と言われ、僕は『オシリをいじめてください』と言いました。そ
して、ベットに寝るように言われ服を脱ぎ横になりました。『M男なの?』『どうされたい?
』と言われ『M男です』『恥ずかしい格好でイジメられたいです』と言いました。すると、ち
ょっと待って。と言い出ていきすぐに戻ってきました。僕は座らされ両足を両手と一緒に縛
られました。すると部屋のカーテンを全部開けてしまいました。僕は縛られたまま、ローターでイジ
メられています。部屋の前を通る女の子達が『うわー』『M男く~ん』『きもちい~の?』な
ど笑いながら見ていきます。お客さんからも見られました。片手だけほどいてもらい『自分
でしなさい』『イク時は言いなさい』
といわれて、自分でしました。オシリのローター2つを二人からイジメられ、声もだしながら腰をくね
らせ、しごきイキそーになったので『イクー、イッテいいですか~』と言い『早くイケ、変態』と言
われイッテしまいました。周りを見ると六人の女の子が見てました。パンティを一人から貰い『穿
いて帰ってもいいですか?』と聞くと、いいと言われたのでもらったパンティを穿いて帰りまし
た。