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2004/11/14 10:02:06
(FJU79vDJ)
久しぶりに投稿します
「みえ」です
不倫の彼としたHを告白します
私、お風呂場で座らされ彼が目の前に立って彼がオシッコしたの。
彼は私の前でチンチンを手で持ちタイルにオシッコをしだしました。段段と私の足にオシッコが近づき太ももに彼のオシッコが掛けられてる。さっき彼が飲んだビールの匂いがあがってきます。心臓がドキドキしました。それが温かいので気持ちは悪くなかのです。
彼はチンチンを持ち上げるのかオシッコの勢いも増して上に上がってきます。
私のお乳に掛けるのです。乳首に狙いを定めてるのか勢いあるオシッコで右の乳首左の乳首と上手に掛けてきます。温かいシャワーで愛撫されてるようで気持ちがいい、乳首を吸って欲しくなりました。しかしこれはシャワーじゃない、オシッコこれ以上、上には掛けないで、彼には「顔には掛けないで」とお願いしてあったのですが心臓はバクバク。
オシッコが出終わったおチンチンが目の前にあります。彼はフエラチオしてと言うがチンチンの先から滴がたれてる。フエラチオは嫌いでないが滴が足れてる。
彼は「勇気だして」と言う。勇気を出して口に含むと冷たい滴が口に広がりちょと塩ぱい生臭いチンチンも馴染んでしまう。チンチンを含むと私は自分の回りの嫌な事を全て忘れ興奮してしまう。私の愛撫で柔らかいチンチンがピクピクと大きくなり芯が入り硬くなる。肉の巻いた棒になる。私の口の中で精一杯大きくなる。彼が気持ちよくなってるのがよく判る。先走り汁も出てヌルヌルとして彼が気持ちよくなると私も嬉しい。
フエラチオしてると顎が疲れ息が苦しくなるので一休みして口から出してチンチンを見るとテカテカと光り血管が浮きでてグロテスクになってる。本当に卑猥なチンチンになってる。私も興奮してしまう。それから袋から付け根まで舌で舐めると、彼はもっと舐めてと言わんばかりに片足を上げるので見ると彼のお尻の穴も見える、卑猥な毛も見える。なぜか興奮して誰もしないと思う彼のちょっと匂いがしてるかもしれないお尻の穴まで舐めてしまう私がいる。彼の全てが私のものという気持ちになる。最後のフニッシュと思いフエラチオを続け上目使いで彼の顔見るともう駄目というのが判る。誰にも見せない気持ちいい恥ずかしい顔をしている。口の中でピクピクとチンチンが跳ねてドクドクと汁が出るたびにチンチンが脈を打ち精子が沸いてくる。生きていると充実した生を感じる
私も落ち着くと、口にあるトロトロした苦い汁はクチュクチュと動き精子かオシッコか判らない。
私の心に悪魔の気持ちが湧き私の口にある間にキスをして彼の口に入れてあげようかとも考えましたが、彼が喜ばないと思うのでやめて彼の見てないうちに口から出しました。
変なこと告白して御免なさい。すっきりしたかったから告白しました。