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2004/11/04 17:44:11
(3solIRO9)
小さい頃から母親の折檻を受け、小学校に上がってからは祖父の家に引き取られて生活しました。祖父祖母はとてもやさしく迎え入れてくれ、何不自由なく生活していました。ある夜、寝ていると誰かがのしかかってきました。驚いて目を開けると白いタオルで目隠しをされていました。すると耳もとで祖父の声がして、「起こしてごめんな、声は出すなよ、すぐ済むから・・」と言うと僕の上でなにやらもぞもぞしています。鼻を摘まれ息苦しくなったので口を開けると太いモノが入ってきました。祖父が「噛んじゃダメだぞ、ちょっとがまんしてな・・」と言い、それから動きが激しくなりました。しばらくすると口のなかにヌルヌルとしたものが入ってきて気持ち悪くなり、それを吐き出しました。そんな事が週に何度かありましたが、実際目隠しをされていて何をされているのかもわからず、それに普段はとても優しい祖父なので誰にも言いませんでした。