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2004/10/30 15:07:17
(fw6V3H6U)
今年の夏休みに実家に戻ったときの話しです。実家は海の近くである日
ぶらっと海岸にいくと30代前半くらいの母親2人と子供4人で海水浴
に来ていました。
ぼんやりと遠くから眺めていたのですが、一人のお母さんがもう一人の
お母さんに「ティッシュ貸して」と言って、手渡されるとそれを手に取る
と小さな松の木立ち並ぶ林の中に入って行ったのです。
ここは正式な海水浴場でもないため、お店やトイレがないことは
知っていました。
多分、おしっこに間違いないと思うと覗いて見たくなったのです。
私は気づかれないようにして松林の中に入り、音を立てないように
そっと遠回りをしながら、探しているとその母親がしゃがんでいるのを
発見しました。あまり近づくと気づかれるので足音を立てないで歩き
斜め前に大きな木があったので、そこの陰から見ることにしました。
その母親は水着を横にずらして用を足していました。終わったかと思った
その瞬間、水着のお尻に食い込んでいる部分もぐっと横にずらしたのです。
大きなお尻が現われ、尻の谷間からウンコの固まりが出てきて途中で止まり
ました。
いきんでいるのがこちらにも伝わってきました。それはかなり太くて
硬そうでした。大きな塊がボテッと落ちるとまた尻の谷間が盛り上がり
ゆっくりスローモーションのように肛門からウンコが出始め、それは切れる
ことなく大きなとぐろを巻いていました。いったん途切れたかと思うと、
また硬めのウンコの塊が飛び出したと同時に今度は「ブリブリッー」と
大きな音とともに下痢便が溢れてきたのです。全部出し尽くすとティッシュ
でお尻を拭き、何事も無かったように立ち去って行ったのです。
わたしは彼女が残した排泄物を確認したく、近寄っていったのです。
すごい匂いが立ち込めて、被せてあったティッシュを取り払うとそこには
大量のウンコがありました。その母親のスリムな体型からは想像もできない
くらい、太さ、量でした。多分便秘していて、お腹が冷えて下痢したので
しょうか。わたしは我慢できずに彼女が残した硬めのウンコに指を突きさ
し、匂いを嗅ぎながら、その場でオナニーしてしまったのです。