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2004/09/29 19:44:12
(tPr83t0B)
かなり前から学校で生徒の一人、まゆを脅し、放課後や休憩時間、たまには
私以外の授業をサボらせ、淫乱マンコ拡張調教していた。
しかし授業をサボらせすぎた為に留年確定。
別に悪いとは思っていないが、めんどくさいことになった。
まゆの家はわりと厳しいらしく、留年を言い出せないでいる。
「もういっそ、家出しようかな」
そういうので、仕方が無いので私が飼うことにした。
まゆも喜んでついて来た。
留年が決定し、親にも内緒で自主退学。
正確にはもう高校生ではないのだが、自宅では可愛らしい
我が校の制服を着て飼っている。家事は一切できないらしく
そう言った方面の期待はできない。しかし10代半ばの、なんでも
自分の言うことを聞く、美少女マンコ便器が家に居るのも
いいものだ。親に見つかることを恐れ、まゆは私の家から
一歩も外へ出ようとはしない。
私が家に帰ると、玄関まで出迎える。
「せんせぇ、おかりなさい♪」
「ただいま、今日は何してたんだ?」
「んとねぇ?せんせぇにぃ、ずっと前に撮って貰った、まゆの
オマンコ穴拡張ビデオ・・・アレ見て、オナニーしてたの」
「自分のマンコ見ながら、マンコいじってたの?」
「うん、気持よかったよ^^そしたらね、隣に住んでるおにいさんが来て
ビデオ貸して欲しいって言うから、貸しちゃったの。でもすぐに返して
くれたの」
「ビデオ?」
「そうだよ」
他愛も無いことを話しながら、ふと、まゆの顔が赤いのに気付く。
その理由に、私はすぐに思い至り、彼女のスカートをめくりあげた。
「あン・・・ばれちゃったぁん・・・」
「またか・・・」
恥じ入った様子のまゆに、私は苦笑いした。
彼女のマンコ穴に、丸めた週間少年誌が2冊、深々と突き刺さっている。
丸めた反動で元に戻ろうとする際に、マンコ穴を押し広げるのが
たまらないらしい。
「まだそれ、読んでないんだけどな・・・」
「そうなの?ごめんなさぃ・・・抜いたほうがいい?」
「いいよ・・・また買うから。どうせまゆのドスケベマンコ液まみれで
読めたもんじゃないだろ」
まゆがしょんぼりと俯いてしまった。
「まゆ・・・」
私は彼女の制服の上から、両方の乳首を摘み、くりくりとねじり、指で
はじき、もてあそんだ。
「怒ってないよ。だからそんなにしょんぼりしないで。・・・さぁ、
まゆの変態オマンコ穴がどれぐらい拡がったか、先生に見せて」
「・・・せんせ・・・・はぁい・・・」
つづく