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2004/08/30 23:17:33
(YGlEDfFc)
援交相手の女子高生をバックからバンバンと一生懸命に突きまくりその動きに合わせて艶めかしく揺れるその子の曲線的な背中を見ている時に僕の心に悪魔が囁いた。
ドンッ、我に返った僕は自分がした事に少し戸惑いながらもそのまま行為を続けた。
僕はその子の背中を目掛け両肘を思いっきり振り下ろし撃ちつけ気絶させてしまっていたのだった。
両膝で立ちお尻を突き出した姿勢でぐったりしたその子の腰は軽く、僕の思い通りに動かすことが出来た。
それからどれくらいの時間が過ぎただろう、僕は一回目の射精をその子の中で終えた。勿論ゴムは付けていたが…。
それから僕はその子のアソコへ指を入れ掻き回しに掻き回しまくり、クリを舐め回し尿道を吸い、使い終わったゴムを縛りアソコの中へ突っ込み、そのまままた新たなゴムを息子へ装着して2回目の行為を始めた。
息子の先っぽにぐにょぐにょした物が当たり今までにない最高の感触に我慢できず早々に射精してしまったが、又そのゴムも縛りアソコの中へ突っ込んでやった。
興奮してしまった息子は2回の行為だけでは納まらず、また新たなゴムを装着して3回目の行為に入ったが、すぐにアソコの中へ入れたゴムが破れてしまったらしくぬべぬべの心地よい感触が伝わってきた。
それから僕は息子をアソコから抜き、不安を感じながらも初めてアナルへ挿入してみることにした。
入らないだろうと思いながらもアナルへ息子を押し付けその子の腰を引き寄せると以外にすんなり挿入できてしまった。
きっと息子に大量に付着した精液が潤滑油になったんだろうが、先端の1センチほどが入った後はスムーズに入っていった。
入り口は凄く狭く奥は少し広くて中はひんやりしていたが、なにか硬い物が先端に当たり息子を根元まで入れることが出来なかった。
息子をアナルへ入れたままその子の体を仰向きにひっくり返し、アソコへ指を1本・2本・3本・5本、どこまで入るだろうと無理やり手首を挿入してやった。
完全に入るまでに少し時間が掛かったが、一度入れてしまうとその後は簡単に抜き差しできる様になった。
アソコの中で手首をぐりぐり回し、アナルへ挿入したままの息子を刺激して3回目の射精を終えた。
そのゴムは少し黄色くなっていたので、中身だけは無理やりこじ開けた目を流し込んでやり、ゴムは口の中へ突っ込んでやった。
全てをやり終えた僕は約束の大2枚を筒状にしてアソコへ突っ込んでやり、まだ余裕のあるアソコの隙間とアナルへ箱半分くらいのティッシュを何枚も丸めて突っ込んでやった。
目覚めたその子がアソコやアナルへ自分の指を入れてティッシュやゴムを引き出すシーンを思い浮かべまた大きくなってしまった息子を静めるために、最後の1発はその子の手を息子へ添えて扱き耳の穴の中へピュッと出してやった。
それから僕はその子のパンツ・ブラ・スカート・Tシャツ・私物などを自分のカバンへ詰めて持ち帰った。
行為の前にパンツを履いたままのその子のアソコを揉み回してべたべたに濡らしていたので、持ち帰ったパンツには大量の染みと若い女の子のアソコの臭いが付いていて、今はそれをおかずに大きくなった息子を自分で扱いている。。。