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2004/08/26 16:01:38
(rjv6oQv6)
僕の不倫相手は上品な熟女です。
笑顔がかわいくて愛想はいいんですが40は越えているであろうぽっちゃり型の女性です。
「品のあるおばさま風」に座っている姿は社内でも好感度が高いようです。
熟女の魅力(魔力?)に引き込まれて、すっかり彼女の虜になってしまった僕は「不倫」と「アブノーマル」の二つの線を同時に越えてしまったのです。
ひろこさんの昼休みは11時半から12時半です。
この11時半から12時までがもっとも人目に付きにくい時間帯です。
11時30分。僕は息を殺して休憩室の暗がりに身を潜めています。
11時35分。ひろこさんのヒールの音が近づいてきます。
ひろこさんは休憩室の隣のトイレに入ります。
カギを掛ける音、制服のスカートを降ろす音、下着を脱ぐ音、すべて鮮明に聞こえます。
そしてひろこさんは聞き耳を立てている僕にわざと聞こえるよう、水を流さずにするのです。
休憩室に入ってきたひろこさんに、手探りでキスの雨を降らせた後、僕はしゃがんでひろこさんのスカートをたくし上げます。
ひろこさんは立ったまま壁にもたれ、僕の頭を優しく撫でます。
ひろこさんの性器からはツンとするようなアンモニア臭が立ち上ります。
ひろこさんはトイレでした後、拭かないでそのまま下着も穿かずに来るのです。
ひろこさんは僕に舌だけを使っておしっこの後始末をさせるのです。
僕は陰毛についた滴や太ももに流れた一筋まで丹念に丹念に舐め取ります。
ビラビラの溝に沿って舌を這わせる頃にはひろこさんは震えながら声を押し殺しています。
ひろこさんはイキたくなるのを堪えきれなくなると、向きを変えて棚に手をついてヒップを突き出します。
僕は溢れ出した愛液を中指と人差し指に塗りたくり、アナルに突き立てるのです。
調教済みのひろこさんのアナルは力を込めなくてもヌルリとくわえ込みます。
声が漏れると大変なことになるので、ひろこさんは歯を食いしばって耐えています。
僕はひろこさんに教えられたとおり、指の腹で交互にひろこさんの好きな場所を責めます。
あっけなくひろこさんの膝が激しく震え、「アッ」と短い嗚咽を漏らした後、大量の潮をピチャピチャと垂れ流しながらイッテしまいます。
息が静まるのを待って僕はさっきまで穿いていたひろこさんの下着を受け取り、素知らぬ顔で食堂に向かいます。
ひろこさんは水溜まりになった淫水をきれいに拭き取り、そのまま休憩室で時間を過ごします。
これが僕たちのセックスの前戯です。