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2004/08/21 23:37:02
(nRaNRdZ1)
お腹が痛くて我慢出来ずに近くの公園のトイレへ掛け込んで用をたし、お尻を拭こうと下の方へ目をやった時に股間の辺りが明るく照らされている事に気付き、半腰で便器の奥を覗き込んだ私は息を呑んだ、1m程下に中年オヤジのニヤケタ顔が有り左手に懐中電灯と右手にカメラを持って一部始終を撮影していたのだ。
私は恐ろしさのあまり腰を抜かしその場で尻餅をつきへたり込んでしまったが、目は未だそのオヤジと合っている。
恐怖のあまり声を出す事も忘れた私にそのオヤジは便器の下から「お尻を拭かないと汚いよ」と声を掛けてきた。
我に返った私はガタガタと振るえる膝で辛うじて立ち急いでその場から逃げ出そうとドアの鍵を開けようとしていたが、手の震えが止まらず上手く出来ない。
焦ってしまった私は誤って左足を便器の中へ滑らせてしまいまたその場へへたり込んでしまったが、落ち着いて確り立ち上がろうと左足を便器から抜こうとした時に足首を掴まれてしまい、力一杯立ち上がろうとしましたがぐいぐいと引き込まれ、最後は私の左足は勿論股間から左腰の辺りまで便器の中へ引きずり込まれてしまいました。
脹脛や太股を撫でられ股間を触られ、やっとの思いで「やめて下さい。大声を出して人を呼びますよ。」と声を出したが、「もし声を出したらこの懐中電灯をお前のアソコへ突っ込んで掻き回して潰すぞ!」と脅されて、怖くて怖くてまた全身がガタガタ震え始めました。
そのオヤジは私の足の指と指の間に自分の指を入れて擦ったり、脹脛や太股を撫でたり揉んだりアソコやお尻を撫でたり揉んだりした後で、指で私のアソコを広げながら「いいか騒ぐなよ、騒いだら酷い目に会うぞ!」と言って、色々な所を色々な角度で広げられ、クリを触ったり揉んだり摘んだりされました。
アソコへ指を入れられて「まずは1本」と言いながら刺したり抜いたりされて、「どうだ気持ち良いか?次は2本目だ。」と言って私の中を掻き回してきました。
怖くて必死に我慢している私に、「気持ち良くなってきたみたいだな。…じゃあこれならどうだ?」とたぶん3本目の指を入れてきました。
濡れていたかも知れないけどそれ迄は別に感じていなかった私も、アソコの中でグチャグチャに動き回る3本の指には本当に感じ始めてしまい、ついに「あっ」と声を出してしまった。
「なんだやっぱり気持ち良くて感じてるんじゃないか!それならこれはどうだ?」と言いながらそのオヤジは私のお尻の穴へ指を入れてきました。
…どうやら、お尻の穴へは小指とアソコの中へは人差指・中指・薬指が入れられてるみたいで、それをお腹側から親指で挟み込む様に押え付けてクリも同時に刺激する様に動かしているみたいです。
お尻の穴へ小指を入れてからはアソコの中の3本の指を少し前側へ折り畳んで動かしているみたいで、その指先が今迄にオナニー(高校生ですからオナニーもした事は有ります♪)で触った事の無い部分に当たって、クリが飛び出しそうなくらい気持ち良かったです。
自分ではイッた事が無いくらい何度も何度もイカされ続けて、途中でさっき一緒にしたはずのオシッコが無性にしたくなり終に我慢が出来なくて出してしまいましたが、突然全身から力が一気に抜けて、それから後の事は全く何も覚えていません。
意識を取り戻した私はトイレの個室に便器を囲む様にクの字に寝かされていて、上半身を裸にされてスカートは腰の辺りで束になり、両足は膝から下がウンチ塗れになっていました。
アソコとお尻の穴からネバネバの液が垂れながれ股間はベタベタになっていました。
両足と股間は綺麗に拭き取りましたが臭いまでは取れず、少し臭い匂いのままでノーブラ・ノーパンで30分以上も恥ずかしい思いをしながら電車に乗ってやっとの思いで帰宅しました。
犯人のオヤジへ: パンツとブラはあげるから良いとして、お財布と車の免許と色んな事を書いた手帳と携帯電話は返してよ! それから、もし妊娠してたら責任とれよ! バ~カ!
これからは絶対に公園のトイレへは入らないし、あの公園の近くへは行かない!!