1
2004/08/20 12:14:42
(yQl8rg05)
今日は朝から野外浣腸オナニーで遊び、まだシャワーも浴びずに
体がグリセリンの粘りでベトベトのまま日記を書く
朝、10時家族が全員出かけると言うので、一人残った。
出るのを待って、さっそく薄いエメロンシャンプー浣腸で尻の穴を洗浄する
風呂場に置いていたシャンプーを少しいつもの大きなスポイドで吸い取り
そこに水を付け足す
トイレの手前で全裸になり四つ這いになり、自分で尻の穴にスポイドを入れる
浣腸をして、腹が痛くなる前にトイレで体内の汚いものを出す
ついでにアナルを柔らかくするために、指2本で激しく掻き回しトイレ便器の
掃除用と言って作ってある細いホースを尻穴に入れ奥まで綺麗にする
終わると出かける準備をする
綺麗になった尻穴に20個のビー玉を詰め込み、露出度の高い服を着る
当然だが下着が付けない
車で少し離れた峠に行く。大阪の外れ…大阪と京都の境にある峠は、俺の
野外浣腸オナニーを楽しむ場所だ
車で走っていると直腸にある20個のビー玉が便意を引き起こすが、そのまま
我慢!ポイントに付くと早速車の中で洋服を脱ぎ全裸となる
この場所は、道を渡ると階段となっており、さらにその下にはトンネルになった
排水講がある。しかも、この場所はかなり大型ダンプが通る場所だ
そんな状態で俺は車内でグリセリンを浣腸した。
そのまま一気に飛び出し道向こうの階段に行こうとするが車が連ねて来た。
車の後部座席で丸くなり車が通り過ぎるのを待つが、グリセリンとビー玉が
早く出してくれと悲鳴を上げ出す。
しばらく待って車が途絶えたような気がした。
俺は全裸に裸足、責め具だけを持って一気に道を渡った
心臓がドキドキしているのが判る
早く出したいのを、尻穴を押さえて我慢をし、人が来ない階段を下る
男が尻穴を押さえ、必死で歩く姿を人が見れば滑稽で笑い転げるだろう
大きな排水溝にまで、なんとか来ると、コンクリートの床の上で尻を上に向け
簡単な逆立ちポーズを取って一気に排泄をする
当然だが、尻穴から出てきたビー玉やグリセリンが俺の体にかかる
さらに指で尻穴を掻き回すと苦しさと快感が最高潮になる
持ってきた人工チンポを尻穴に入れ、激しくピストンさせると、綺麗にしたはずの
尻穴からウンコが出てきた。
それでも、俺は苦しさの中快感を感じている。
何度も、そんなことを繰り返し一旦出たビー玉を拾い集め、再度尻穴に入れた時には18個しかない。
今度は残っていたグリセリンをビー玉を入れたまま浣腸し、ストッパーの代わり
に人工チンポを入れ、排水溝の奥に進んだ。
道を挟んで反対側に出ると、そこには山道が続いている。
限界に達した俺はその場で下半身に力を入れるがグリセリン液が出ても
ストッパーのおかげでビー玉は出ない。
その状態で人工チンポを動かすと腹の奥でグリグリと音がする
何度も、その苦痛を味わっていると胃が痛くなってきた
そろそろ今日のオナニーの終了時期だ
これ以上すると快感が無くなり苦痛だけになる
そのまま道具を片付け来た道を全裸で戻るが、最大の難所は全裸のまま
車の通りが多い道を渡らなければならないことだ
時間は昼前…道の側の草に隠れながら車の流れが消える瞬間を待つ
そんな時思うのは、誰かに犯して欲しいという願望だ
車が見えなくなる瞬間を狙い一気に全裸で走った。