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2004/07/10 01:29:10
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これは某大型レンタルビデオ店で社員をしていた時の経験です。その店では毎週水曜のオープン前早朝にダ○キンのサービススタッフが清掃具や店内マットの交換に来るのです。いつも中年男性のスタッフが交換に来るので大して気にせず事務所で開店の準備をしています。交換が終わったら事務所で納品書にサインをして帰っていきます。アルバイトが来るまでは店には自分しかいません。
ある日その男性が女性スタッフらしき人物を従えて来店し、なにやら交換作業を教えているようです。彼女はダ○キンの制服だと思いますが、紺色の上下のユニフォームで下はキュロットスカートにという姿で一生懸命男性スタッフの説明を聞いてます。「どうせパートのオバちゃんだろう」と思っていたのですが、一応気になり、店内に出てみました。すると、彼女は入口でマット交換をしようとしゃがみ込んでいました。オープン前なので店内は暗いのですが、朝の日差しで女性が照らされていました。よく見ると、しゃがんで作業しているせいでフトモモまであらわになっていて、日の光で照らされて肌色のパンストがテカテカと光っています。パンストフェチの僕は思わずドキっとしてしまいました。そうしていると男性から彼女がこの店の新しい担当になると聞かされた。彼女は年は30才ぐらいで、茶髪のショートで小柄のかわいらしい感じの人だった。結構顔はタイプでなによりパンストのイメージがついてしまい、来週から来るのが楽しみになった。
次の週から、その女性スタッフ一人で交換に来た。僕は男性の時には見向きもしなかったが、「会社がうるさいから、作業はチェックさせてもらいますね。」とか言って、彼女に付き添った。そして、彼女は今日も肌色パンストを着用していた。僕は一生懸命に作業する彼女を横目にチラチラとフトモモを視姦していた。シチュエーションのせいもあり、僕の息子は興奮して勃起していた。そして彼女が帰った後、アルバイトが来るまで時間があったので、堪らず店のトイレでオナニーしてしまった。
数週間が経ち、彼女に付き添っていたせいもあり、かなり仲良くなることが出来た。この店が巡回の最後で営業所に直帰するので多少時間の余裕があるらしく、アルバイトが来る直前まで話込むこともあった。28才で結婚もしていて、子供も居るとわかったが、僕のフェチ心には変化はなく、仲良くなることで以前より強まっていった。
そして、ある日、僕が彼女のフトモモをいつもよりじっくり眺めていると、パンストに伝線がいっているのが判った。僕は失礼かなとも思ったが、思い切って教えてあげた。すると、彼女は作業を止めて思わぬことを打ち明け始めました。
この店より先の巡回先の店の店長が彼女に好意をもっていたらしく、今日付き合いを断ったら
体を触られたらしいのです。恐らく、パンストの伝線はその時のものだろう。彼女は僕を信用して相談したつもりだったみたいですが、僕もその話を聞いて驚いたが性的に興奮してしまった。よく見ると上着も少し汚れてたり、ボタンが外れてたり、化粧が乱れてたりと様子がおかしい。どうやら、体を触られただけでは済まなかったのだろう。彼女はどうしたら良いかわからず気が動転しているみたいで、その場に座り込んでうつむいて泣き出してしまった。この異様な状況に今までにない興奮を覚えた僕は極度のサドなのかもしれない。何を考えたか、その場で僕はズボンを下ろして、完全に勃起しきったモノを取り出し彼女を見ながらオナニーしてしたくなった。しかし、わずかの理性が効き、僕はズボンのポケットに手を入れ、彼女の後ろに立って、勃起したモノをしごいた。いつもは妄想だが、現実に彼女の前でオナニーをしている自分を変態と思いながらも、さらに興奮していた。彼女は座り込んで泣いているので、僕がしいることには気つかない。すぐに射精したくなり、はじめて何処に射精するか迷った。すぐにでも出てしまいそうな勢いを堪えながらも、気持ちよさでわずかの理性もトンでしまった僕は、自然に彼女のパンストに包まれたフトモモに目がいっていた。僕は「もうどうなってもいい」と思い、急いでズボンからモノを取り出し、彼女のフトモモに近づけて、思い切り射精した。彼女は一瞬ハッとしてビクッと動いたが、僕のモノから勢い良く出る精液が自分のフトモモにかかるのを見ていた。僕も射精し終わっててみると彼女のフトモモに自分の精液が大量にかかり、床まで糸を引いて垂れていた。彼女はやっと何が起きたのか察知したらしく、僕の顔をキッと睨み、手でフトモモの精液を拭いながら、作業も途中で店を出て行った。
僕は自分のしたことに怖くなり訴えられるかと、仕事も手に付かなかったにですが、その後何も連絡はなく、担当も次の週から別の男性スタッフがくるようになりました。
今もキッと睨んだ彼女の顔が忘れられません。