1
2004/07/09 13:26:57
(YivtTrEA)
小・中学、よく友達何人かの前でオナニーを見せていた。高校のときは、まだ剥けチンを知らなかったのか、ある時激しくオナニーをしていて皮が剥けてしまった。締まり付く感覚に焦って必死で皮を戻した。また剥けたらどうしようと思いそれから皮を引っ張って伸ばしまくった。頭の中はエロでいっぱいでエロ本を隠れて買っては毎日何度もオナっていた。だけどマンコはまだ見たこともなく、どうなっているのかさえわかっていなかった。友達が言う『穴三つ』のこともわからなかった。だけど学校では一番のエロ男で通っていたので知ったかで過ごしていた。『センズリの帝王』とさえ呼ばれていた。最初に裏ビを見たのは22歳のときだ。初めて買ったビデオで毎日狂ったようにオナッていた。マンコの形も男がマンコに入れることも全て理解した。相変わらず伸びきった包茎だったが皮を剥く勇気はなく、もちろん皮を剥いて洗うってことも知らなかった。一度は女とやってみたい。。そう思いながらも『もてない君』だったのでひたすらオナニーに励んでいた。25の頃流行ったダイヤルQ2で女の子とエロい話でオナることにはまり、1日10回以上のオナニーも良くあった。M質なので女の子が『オナニー5回終わるまで電話切っちゃだめ』とか『毎日あたしを指名してオナニーを10回やってね』と言われて嬉しくて必死で電話していた。結局、32ぐらいまでQ2やツーショットでオナることが習慣になっていた。当然彼女なんかできるはずもなかった。30を過ぎたとき初めて風俗に行った。ヘルスだったが風俗嬢がちんぽの皮を剥こうとしたので『皮はそのままで。。。』と言うと『ちんぽ洗ってないでしょ?フェラはできないから手だけ』と言われた。止むを得ないと思った。なんせ洗ったことはないしオナニーのあと皮から出てきた精子だけを手ですくって自分で舐めたりティッシュで拭いたり。皮の中の残留精子はいつもそのまま放置。暇だったり人と話しているときにズボンの上からちんぽを摩ったり揉んだりする癖で、勃起しやすいちんぽは我慢汁が出るたびに皮の中で泡立ちいつもヌルヌル状態、それがあたりまえで逆にちんぽが乾くのは良くないことぐらいに思っていた。当然悪臭も放っているが自分では全く気にならなかった。36になったが未だに童貞、オナニーは毎日、いつもノーパンあるいは通販で買う可愛いパンティーを穿いて仕事に行く。電車内で女子高生を見ながらオナニーをして太ももに垂れてくる精子の感触にはまっている。精子がパンティー内でゴワゴワになるのが大好き。そんなに珍しくないだろうと自分では思っているが直す気はないが、こんな僕を愛してくれる20前後の可愛いスレンダーな女性が現れるまで気長に待つとしよう。