ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ははのあそこ

投稿者:純一
削除依頼
2004/06/28 19:04:47 (EX/aDfVf)
女性のあそこが気になってしょうがない時期でした。中学3年の頃。
体育の先生、クラスの女の子のあそこの食い込みがすっごい気になるんです。
特に新任のむちむちした体育の先生はおもいっきりジャージがパンパンで
われめがわかるほどです。中学だからって油断でしょうか。クラスの男子の
間でも評判。毎夜あそこに顔をうずめたいってオナニー。
父は別居中で愛人宅めったに帰ってこない。。お嬢様育ちの母はあいかわらず
にこやかに旅行にテニス。悟ってるのかノーテンキなのか。
母はアイダショーコによく似てる。身体つきも大柄だけどふっくらした感じ。
僕には超優しい。甘えて胸をさわってもなすがまま。別に母に欲情を感じた
わけではなくすこしでも代用って感じで。夏休みに暑かったんでしょう。母が
お風呂上りにソファにでぐったりしてる。湯あたりしたのか着替えず動かない。
僕はバスローブにパンテイだけの母にくっついた。
いつものようにおっぱいを揉んだ。直接乳首にふれ母がピクっとした。
僕もたじろいたけどまあもう少しと。母が息が荒い。顔はますます赤く
なってる。僕は勃起してきた。たまんなくなって禁断の場所へと。
「ああん。」母が脚を閉じた。ずっとわれめにそってさすった。
母は目を閉じ耐えている。何か湿っぽくなってきた。
僕は必死に自分をおさえやめた。
学校で相変わらず女たちのあそこを目で追った。
興奮すると、母の白い太もものあそこの感触が思い出された。
夜オナニーするとき、いろんな女のあそこに顔をすりつける事を想像する。
母のあそこがチラついた。それはまずいゾって自分に言う。
でもある時いいやって母のあそこに顔をうずめるのを想像してやってしまった。
すっごく良かった。
母のお風呂上りを狙った。母は緊張してた。
いっきに目的達成にすすんだ。ちょっとだけだから我慢してと言った。
やわらかい木綿のパンテイ越しに鼻でこするように埋めた。
時折母はもうだめ、と頭を起こそうとしたがやめなかった。
ずいぶんはっきりとにじんできた。母はふーっと息をしてる。
顔がベタつくしもうやめようと思った。でももったいないしと考えながら
なにげなく指をいれたら母が「あううう!」とすごい声をだして横をむいて
あそこを抑えて丸くなった。
母はすごく感じてたみたいだ。アダルトビデオみたいに身をよじってた。
パンテイをずらした。母は押さえたがムダだった。オシリのほうから指を
入れてこねた。母はもがいたが後は押さえつけた。泣き出した。
「もう、やめて、、」むせび泣いてる。僕のペニスも限界だったんで
部屋に駆け込んで出した。毎日の日課になった。
一ヶ月もすると母はみずから脚を開くようになった。
「もう中途半端はやめて。最後までやって!」
最後までって?母は自分でヒザを抱え僕に激しい指の動きを要求した。
指3本がもう母の絶叫とともに暴れまくった。
母も腰を突き出したり横にしたりして自分で盛り上げている。
乳首ももっと乱暴にひねれと言われた。
母は突然僕を制止し身をくねらせている。食いしばった口から時おり
声が漏れる。
自分でしごいてると優しく母の手が包んできた。異常なほど満足感に満たされて僕は
発射した。
学校でも母の顔がちらつく胸がキュンとなる。恋してしまったようだ。
母のあそこが愛しい。
土曜日予備校で遅くなった。母を裸にしてまさぐりながら寝た。
日曜日朝から母のアソコをなめた。最初見たときは気持ちわりいと
思ったのに。赤い肉のペニスかと思うほど大きいクリトリスを
咬み舐る。毛がじゃまだなあ。いやがる母だがかまわず剃った。
とにかく母の全身をなめまわした。すっごく愛しい。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い