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2026/02/08 08:08:56 (SFI3jsxO)
看護師では無いが、介護施設でヘルパーをしています。僕の施設は女性介護士さんは1人しかいません。女性が入って来ても暫くしたら直ぐにヤメテ行きます。それは仕事がキツイ事もありますが、男性ヘルパーさん達に直ぐに食われるからです。今いる女性介護士さんは入って1ヶ月位なのでもうすぐ食われるはずです。かなりのエロい身体している40歳のえつこさんです。胸も90以上ある感じです。
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2026/01/17 15:42:44 (pID7aNXI)
入院した時にいつも励ましてくれた看護婦さん
いつもドキドキしてました
退院の時に握手してくれてありがとう
もう会うことはないけれど 思い出して毎日オナニーしてます
好きって伝えれなかった
27
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2026/01/11 10:03:21 (zG3UvDxo)
病院に入院した時にエロい身体をした看護師さんがいた、俺は6人部屋にいたが、よく似た年齢の男性患者が6人いました。検診などで部屋に来るたびに誰かにお尻等?触られているのかいつもキャーって声が聞こえてきます。1度病室に来た時にカーテン越しから見ていたら部屋に入り直ぐのベッドにいる人が触っているみたいでした。俺はその方に近づき仲良くなりいつも病室から2人で出ていき待合室で雑談していました。看護師さんの名前は由香さんだと分かりました。年齢も33歳の独身だと言うのも分かりました。2人で由香さんの話でいつも盛り上がっていました。
28
2026/01/08 13:07:22 (Fzq7r070)
お風呂から上がりそのままベッドへ連れられ布団に
入って見つめあいながら話をした。
「今日真奈美さんと会ったときこの人と結婚するかも
と感じました。」
「ええ、そうなの私もこの人の妻、女になるかもとビビッ
ト来たのよ、剛志さんも同じことを感じたんだ。
嬉しい。8歳も上のおばさんだけど、良かった」
「真奈美さん先ほどキスもしてないのに初フェラで
しかも飲んでくれてありがとう。今夜はお試し初夜に
しましょう」
「剛志さん Hな女でごめんなさい嫌われちゃったか
心配だった。素敵な初夜にして下さい おばさん初夜妻
になります。どうか真奈美をあなただけのオンナになり
ますのでいっぱい子種を注いでください」
お互い見つめあい「真奈美さん」「剛志さん」唇を重ねた
ディーブキスになり唾液を交換「あぁ嬉しい」「俺もだよ
真奈美さん」おっぱいを舐め徐々に下へと移動ふくらはぎ
ふとももを愛撫、真奈美は喘ぎ声を漏らす「剛志さ~ん」
ふとももを左右にガバット広げ凝視する「いやいやダメー
やめて~」ぬらぬら濡れた膣を舐め、陰核も捕らえる。
愛液が溢れそれを舐めとる。
とうとう「逝く~」ぐったり潮を噴き上げる、まるで噴水
が夕焼け空に舞う蝶に見えた。
ぐったりした真奈美さんを抱き寄せキス彼女も激しく吸い
付いてきた。「ごめんなさい私ばかり気持ち良くなって」
  3へ続く

29
2026/01/05 13:10:20 (10LVWuhB)
22歳新社会人、8月末に上司から「彼女いるのか」と
言われ「いない」返事。「そうか」で終わったののだが
忘れたころ「会わせたい人がいる今夜付き合え」
待ち合わせ場所に女性二人が居た。上司の奥さんと若い
綺麗な人だった。26歳看護婦さんで上司の遠縁人だと
言う。話をしたが子ども扱いだった。上司夫妻は15分位で
「じゃぁあとは楽しんでね」と退席した。後から聞いた話
だがラブホヘ行ったのだとか。
2人になった後は彼女の言いなりっ放し。頭の片隅に此の人と
結婚するかもと感じた。
「私の生活を見て欲しいから」とアパートへ連れていか
れた。特にこの日のために掃除したわけでもない様だが
小奇麗になっていたけど下着やらナース服などの洗濯物が
ずらりと乾してあった。真奈美さんは「外に干す機会が
ないので」と見られても気にならない様子。
「おつまみの用意するからお風呂入って」真新しいパジ
ャマとタオルを渡される。「特に脱衣所はないからここで
脱いでってね」ニコッと笑う。
テーブルにはつまみとビールが用意してある
「上がった」急いでバスタオルを広げながら駆け寄って
くるなり体を拭いてくれる。
22の男には刺激が強すぎる。一瞬にして天を突破るほどに
勃起、顔を赤くしながら「真奈美さんああぁ 恥ずかしい
です」激熱なものをちらっと見ながら「健康で元気な
証拠よ」握ってくれながら膝チュッとキス、それから
一気に口内に消える。苦しそうな表情しながらも収め
味わってる。
「真奈美さん 出るっ」引き抜こうとするがお尻をぐっと
掴み「出して真奈美に子種を頂戴 頂戴」 
ぶるっと震え勢いよく奥に射精、苦しみながら精を受けて
る。そのまま嚥下した後、残りを吸い出しお掃除をして
くれた。「ごめんね 勢いでしちゃった。まだキスも
してないのに、軽蔑しちゃうよね」
「そんな!軽蔑なんて」
『かんぱ~い』
「剛志さん飲んでて シャワー浴びて来るから」
横で脱ぎ始める。隠れる場所がないので露わになって
いくのが目に焼き付く。
大きなお尻を振り振りしながらお風呂に消えた。
「ふぅ」一息 ビールをあおる
その時、「気持ち良かった!」扉を開け上がってきた。
俺はとっさにバスタオルを取り「真奈美さん拭いてあげ
る」「悪いは?」と言いながらも嬉しそうに背中を向け
た。シルクのようなシミ一つない肌を拭う。
「背中終わったから前向いて」おずおず自分で拭くからと
言いながらも俺に身を任せ黙って拭かれていたが顔が紅潮
してる。終わり掛けにぎゅっと抱きしめ唇を奪う。
次第に激しくかわすキスの嵐。
俺は我慢できなくなり乳房に吸い付く「ああぁあ」嬌声を
上げる真奈美、壁に手を付かせ後ろから舐め始める
「いやいや剛志さんやめ・・」潜り込み膣、クリと舐め
あげると「あ!ダメダメ逝っちゃう逝っちゃう」
同時に顔にぴしゃぴしゃッと潮が降り注ぐ。びっしょりな
りながらも舐め続けた。
「あなたごめんなさい」潮で濡れた顔を撫でながら
「お風呂へ行きましょう 一緒に入るから」
パジャマを脱がしてくれお風呂へと誘ってくれた。
洗い終わり温まった身体でベッドへへともぐりこむ。
















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