ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2004/03/25 23:23:20 (/W20Sx8y)
 七年も付き合ったり別れたりを繰り返してきた彼女は現役の看護婦。俺と同棲しなくなって二年目、病院の同僚のマリコという友達と一緒に高層マンションに引越した。ダイナマイトな身体(ブラは70のFカップ)でたまにセックスする為に別れないだけなのだが、その友人のマリコが小ぶりだが良い女!たまに泊まりに行った時に、風呂に入る時には二つある脱衣カゴのマリコの方をそっとチェックする。シンプルなベージュばかりだが、70のDカップでそこそこな乳だ。
 で、今月の初めに彼女との約束時間よりも仕事が早く終わった事にして2時間
早く到着。この日の為にインポでもないのに、インポ用のポンプを持っていった。当然マリコしかいない・・・、で、コタツに入ってテレビを見ながらその話題になる。ポンプで強引に吸引して、チンコの根元を特殊なゴムで締めて強烈な勃起状態を15分ほど維持できる事、ぜひインポの男性には紹介してあげて欲しいなどと、心臓はバクバクしていたが真面目に話す。
 “今持ってるの?”とマリコ。“ああ、あいつに教えてやろうと思って持ってきてあるよ”と俺。“このポンプを使うと、普段よりも硬く長くなってお互い気持ちよさそうだから、試してみようと思ってんだ・・”と言うと、マリコの顔がはっきり赤いし、目が潤んでいるのが分かる。
 “絶対に内緒にしてくれるなら普段の勃起と、これを使った時の勃起の差を見てみる?”と、ドキドキしながら平静を装って話しかけると、“・・・ちょっと見てみたいかな・・・”とマリコ。
 “じゃぁ、恥ずかしいけど、脱ぐね”と、立ち上がってズボンを脱いで、彼女の顔の少し上で透ける黒のブリーフを見せると、目をそらさずにじっと見ている。
 これはいける・・・と、もうあせる気持ちを抑えるのに、大変。
 “触ってごらん”と俺。“・・・うん・・”と小さな声でマリコが言いながら右手が伸びて、俺の半勃起したチンコを見つめながらさする。“直接触ってごらんよ”と言うと、“・・はい・・”とマリコ。M気があるのが分かるので、この後からは少し命令口調で話す。
 “しゃぶりなさい”と言うと、“はい”と素直に返事をして、根元の方からなめ上げる・・・時々“あっ・・あ・・”としゃぶりながら感じているようでマリコが可愛い声を出すのがたまらない。予想外に上手で、袋を吸ったり、口の中で強めに玉を転がしたり、裏筋を何度も往復したり、横に加えて唾液をたくさんつけて唇を滑らせたり、吸いながらまた唇を滑らせたり、軽く歯を当てたり・・・亀頭を唾液で一杯にしてから、唇をすぼめてくわえて来たときには俺が思わず声が出る。唾液を垂らしながら、唇と舌をやわらかく使い、決して強く吸ったり扱いたりはしないのは、昔の男に徹底的に仕込まれたんだろう・・・で、驚いたのは深く咥えて根元は歯をたてて刺激したり、舌を出したまま奥まで咥えて袋をなめたりと・・今まで経験した事のない新鮮な刺激にどんどん射精感が追い詰められていく。
 舌と唇をやわらかく保ったまま、軽く吸っている(のかな?)為に口の中の密着感も凄くて、驚くほどの長い射精感で、その間も舌が優しく動いていて、生まれて初めて“あ~~~”と大きな声が出ちゃいました。
 “四つん這いになってお尻をこっちにむけなさい”というと、素直にお尻をこっちに向ける。青っぽいフレアのスカートをゆっくりとめくると、ベージュのパンティが縦にびっしょり濡れている・・・もうこの時点で完全に勃起していたので、遠慮なくパンティを横にずらして、いきなり奥まで入れたいのを我慢して入り口辺りを散々味わう。まわしたり、カリでひっかかる感触を味わったり、で、少しずつ少しずつ深く入れていく。奥まで入れるまでに、すでに二度いっているマリコは、“凄い凄い、気持ちいい・・”の連呼。
 “何処が気持ち良いんだ?”と聞くと、“あそこ、あそこ・・”とマリコ。“アソコじゃわかんないだろ、誰の何処だ?いらないのか?”と抜くフリをすると、“あ~あ~抜かないで、抜かないで、マリコのオマンコです・・”とハッキリと言う。これも昔の男に言わされていたのが分かる。
 散々子宮も突いて、かき回して、“安全なら一番奥に出すぞ”というと、“もう生理だから大丈夫、奥にください・・”とマリコ。
 髪の毛を後ろから右手でつかんで引っ張り顔をそらさせて、左手で胸を強く鷲掴みして、奥に放出!いやぁ、久しぶりに気持ちの良いセックスだった。
 2時間しまくりで、そろそろ彼女が戻ってくる時間なので止めると、“具合が悪くて眠っていると言っておいて・・”とマリコは自分の部屋に行ってしまった。結局ポンプは使わなかったので、次回の楽しみだな。
 彼女ともその後セックスしたけど、二人とも可愛いし、スタイル良いから二人の身体とセックスを盗撮しておくかと思案しています。
811
2004/03/22 18:38:51 (CLNz8Ms.)
私の奴隷みゆきはかなりの淫乱です。勤務する病院ごとに男を取り替えます。それがばれてお仕置きされるのが大好きです。仕事帰りの飲精を義務づけておりますが、先日高速のパーキングでチンカスの掃除をさせていると、我慢出来なくなっておねだりする始末です。仕方なく障害者トイレで中出ししてやりました。帰って旦那にどう言い訳したのやら。かなりのヤリマンだからやった人もたくさんいるはずです。
812
2004/03/16 03:57:05 (/b0moQXi)
深夜の病棟はスタッフは少ない。(そりゃそうだ。)
その日私は当直だったのですが、患者が急変することもなく
また外来に急患がやってくることもなく、平和な当直でした。
あまりにヒマなので、深夜の病棟に遊びに行ってみると、
私と結構仲のよい看護婦さんAと、生意気なことで有名な新人看護婦のBが
その日の深夜業務の担当でした。
Bが生意気なのは病院中で有名でして、他の看護婦さんや、
私の同僚の医師たちからもかなり嫌われています。(美人だけどね。)

ふとイタズラ心がわき、BがいないスキにAさんと相談して、
Bの持ってきたお茶のペットボトルの中に、利尿剤を入れてやりました。
結構強い薬で、量もそれなりに。
案の定、知らずに飲み干したBは、しばらくすると急に尿意を感じたらしく
トイレに...しかし、それを許すほど我々は甘い人間ではない。
なんだかんだと話しかけ、仕事を申しつけするうちに、
とうとうナースステーションでおもらししてしまいました。
Bはやはり相当ショックだったようで、しばらく呆然としていましたが、
汚した床に座り込んで泣き始めました。

もちろん床の掃除はBにやらせましたが、また尿意が出てきたらしく
掃除を放り出してトイレに行こうとするので、
「自分の不始末の片付けもできないの?」とAが叱りますと、
必死で尿意と戦いながら、床にモップをかけてました。
で、とうとう耐え切れなくなって、二度目のおもらしをしてました。

私はそこでナースステーションを離れ、当直室に戻ったのですが、
翌日のナースステーションは、かすかにおしっこ臭くなってました。
Aと私でBがおもらししたことを吹聴したせいか、Bは病院をやめました。
めでたしめでたし。
813
2004/03/14 03:38:20 (Js0z/ceD)
実は以前からこのサイトを見ていたが実際にはそんな看護師いねぇよとおもっていたが実際にあったらいいなぁ~と常日頃思っていた 所が今月の初めくらいに持病の痔が悪化をしてしまい 入院手術をすることになってしまった 手術後は痛みに耐える毎日だったので看護師とどうこうなんて考えもしなかったが退院間近になり痛みも消えてくると 日々変な気分で過ごしていた 投稿されているようなあんな良い目に合えたらなぁ~っと思っていたが中々きっかけがなく無理であった 所がある晩深夜の2時過ぎ位に当直の看護師さんが巡回に訪れた 毎晩各部屋に回っていたのは知っていたが その日はいつもと少し違っていた ちなみに私は個室を使用していました そ~っと扉が開き懐中電灯を天井に向けながら入って来た看護師が私のベットり横に静かに座った いつも部屋の中までは入って来るのは解っていたが横に座るなんて有り得なかった 俺は目を開けなかったが確実に横に座っているのが気配で解った 暫くの沈黙の後その看護師が『○○さん 起きてますか?』と耳元で囁いた 起きていたが寝たふりがばれると嫌なので最初は返事をしなかった そのうちそっと布団を捲くられトントンと肩を叩かれ再び声をかけて来た 俺は寝ぼけたそぶりを見せながら今起きたフリをして『あれっ どうしたんですか?』みたいに起き上がろうとすると『そのまま寝てて良いですよ』っと良いながら耳元で『今日は痛いところ有りませんか?何かご不住な所や気分の優れない事が有りましたら今言ってください』と言われた 俺は心で『優しい看護師さんだなぁ~』と思ったが翌々考えたら真夜中に患者の部屋に来て質問することじゃあないよなぁ~と思った とその時フッとこのサイトの事を思い出し勇気を振り絞って言ってみた 『いや、不住な事は無いですけど退屈なんでストレスが溜まっちゃって』っと言うと『じゃあ明日天気がいいみたいだから昼間散歩しましょう』と言われガクッと拍子抜けしてしまったが もっとストレートに言おうと思い『一つお願いが有るんですけど』と言うと軽くうなずき『聞いて怒ったらご免なさい 実はかれこれ10日以上してないんでちょっと溜まっちゃったんですけど』と唇を震わせながら言うと看護師は少し黙っていたが唐突に『起きれますか?』尋ねられ『はい起きれます』と言うと『布団の上でシーツや着ている物が汚れちゃうと大変なのでシャワー室に行って待っていて下さい』と言われた『おいおいおいマジかよ』と思いながらシャワー室に入ると入り口で『下だけ脱いで下さい』と言われ従うように脱いだ するとそっと前に地づいてきてそっと珍子を手の中で優しくさすり出した もうその時点で珍子ははち切れんばかりにいきり立っている 暫く触っているとそれだけで 珍子の先から先走り汁が出てきたするとその汁をチョロチョロって感じて舌先で舐めてきた もうそこから先は徐々にピストンを早めジュボジュボと無茶苦茶ヤラしい音を立ててシャブりつく この時点ですぐにでも果ててしまいそうだったので看護師さんに『待って待って少しだけ触らせて』と言いながら腕を持って立ち上がらせ白衣の上から90センチはあった胸を揉み出す 彼女は出そうになる声を必死に堪えている 俺はそのまま白衣をへその辺りまで捲くり上げパンティーの上からお まん○を触ると水でもこぼしたと思われる位の大洪水だった すかさず前からパンティーに手を入れヘアーまでたどり着くと『そこは駄目本当に駄目です』っと言われ手をつかまれた 強引にやって気分を悪くさせちゃったら元もこうも無いので恥部だけは止めることにした『ごめんなさい』なんて謝って来て『なんていい子なんだ』と思っていると再び珍子をしゃぶり始めた それからフィニッシュまではそう時間は掛からず 最後の一滴まで暖かいお口の中に絞り出した 俺は気を使い『排水口に吐き出しな』っと言うと 少し上目使いに俺を見つめると静かに飲み干してしまった その後彼女は立ち上がり『シャワーで洗って下さいね』っと言って静かにドアを閉めた 俺は洗おうとしたが何だかもったいなくなって洗わずに出てきた 彼女は面会用の椅子に腰掛け少し下を向いていた 俺は『ありがとうこんなにうれしい事は初めてだよ』っと言いベットに腰掛けた 俺は良からぬ質問とは解っていたが『こんな事良くあるの?』っと聞くと何も答えず首を横に振った
『じゃあ~どうして俺に?』っと聞くと『○○さんが入院してきた時から いいなあ~っと思ってて』と言い『もうすぐ退院で会えなくなっちゃうと思ったらこんな形でしか思い浮かばなくて』っと言われた 俺も正直ここの病院の中では一番可愛いと思っていた子からの告白だった 俺はその子をそっと抱き起こし抱きしめ『大丈夫これからも会えるよ』っと言って唇にキッスをした 
814
2004/03/06 06:33:29 (LpbeTpj/)
2年前メールで知り合った看護婦さんSさん28歳ととうとうエッチしました。
看護婦さんは女性の職場ですから、意外と処女が多いのです。結構医者と
不倫関係のある人もいますが、Sさんは美人でしたが仕事一筋でした。
好きなお医者さんがいたのですが、告白できずにいました。そのお医者さんが
アメリカへ行ってしまって、最近、その好きなお医者さんが、アメリカの
女性と婚約してしまったのです。ショックをうけたSさんを励ますため、
2泊3日の旅行を誘いました。2泊3日にしたのは、1泊ではものすごく堅い
Sさんですからまず無理と思ったからです。正解でした。1泊目はふとんで
ないと眠れないという彼女の希望で温泉旅館に泊まったのですが、並べてくれた
ふとんをわざわざ離して寝る始末です。キスまではしましたが、エッチは
できませんでした。次の日は、一緒に海をみたり、寺社参詣をしたり、近くの子
と一緒に遊んだりしてだいぶうちとけました。その夜も彼女の希望で別の
温泉旅館にとまりました。今度は宿帳に妻Sと書き込みました。そしたら
今度はふとんを離すことはしませんでした。灯りを消して、浴衣のSさんを
裸にしました。かわいい美乳です。入れる時彼女は震えているようでした。
いれました。彼女はうっとうめきました。28歳で、美人ですから、真面目でも
まあ経験あるだろうと思っていましたが、きついけれどもあたたかい処女マン
でした。痛いのを我慢しているのをよいことにぐいぐいピストンをしました。
やばいと思いながらもあんまり気持よかったので、中だしをしてしまいました。
いつもよりたっぷり出ました。終わって、彼女はお風呂へ出かけました。
灯りをつけてシーツをみると10㎝くらいの大きな赤いシミができていました。
おお、こんなに血が出たんだとびっくりしました。処女膜が
破れてから血が止まるまもなくピストン運動を繰り返したからでしょう。
シーツをはがして、押入のなかから新しいシーツを替えてから一服していると
彼女がもどってきました。交代でお風呂に行ってもどってくると、彼女は
ふとんの中にいました。シーツ汚しちゃったのね、ごめんなさい、大丈夫だよ、
あとでシーツ代も払っておくから、と言って彼女を抱きしめました。灯りを消し
てとまた恥ずかしそうにせがみました。明るいところでみたいというと恥ずか
しい、御願いというのでしかたなく、ナツメ球のあかりだけで2ラウンドを
おこないました。今度はだいぶもってじっくり抱きました。中だしついでに
2ラウンドも中だしでした。私の左腕を枕に、Sさんは少女のように甘える
ようにしてすやすやと眠りに入りました。明け方、私が先に目をさましました。
Sさんは裸ですやすやと眠っています。私はデジカメでそっとSさんの裸を
撮りました。そして、眠っているSさんのオマンコも撮影しました。ピンクの
割れ目をひろげると、精液が少しでてきました。おお、たっぷり出したからなあ
ちろちろなめているとSさんも気が付きました。恥ずかしいと言って体をよじら
せました。朝の光は消すわけにはいきません。今度は明るいなかでしっかり彼女
の体のすみずみまで愛撫しました。じっくりはめました。正常位から向座位へ
うつって、騎乗位もさせました。腰を前後や回転をさせることも教えましたが、
やはりまだぎこちないです。最後はバックでフィニッシュしました。また中だしです。終わって、彼女はまた朝風呂に行きました。デジカメには彼女のあそこが
ばっちりうつっていました。彼女と交代でお風呂にはいり、可愛いジュニアを
念入りに洗いました。このジュニアがいままでに経験した処女は○○人です。
じつは、つい最近も処女いただいたばかりで、今年はなにやらうれしい年に
なりそうです。朝食を終えて仲居さんが来た時に、シーツ汚しちゃったからと
シーツ代を渡しました。彼女はそれは私が、って言いましたが、そのまま仲居
さんはニコっとして受け取って戻りました。夕べ二人がエッチしたこと、Sさん
が処女だったことをたぶん感づいたのでしょう。チェックアウトを終えると
おかみさんがおめでとうございます、末永くお幸せにとお土産をくれました。
新婚初夜の夫婦で、それも珍しい処女の花嫁と勘違いしたのでしょう。あたたかく
見送ってくれました。Sさんは奥さんと呼ばれて、私の腕にすがりながら
恥ずかしがっていました。東京へ戻る電車のなかで、Sさんは大事にしている
金のネックレスを渡しました。これをかたみに思っていてほしいというのです。
私は思いがけなかったので、何もないので、携帯のストラップを渡しました。
こんなのでごめんというと、ううん、とてもうれしいといいました。
その夜、メールがはいりました。ありがとうございました。愛しています。
でも、貴方の家庭を壊してまで愛してとはいいません。ときどきは旅行に
つれてってくださいね。Sよりとありました。いっそう、愛おしくなりました。
彼女がほんとうの幸せをみつけるまで応援し続けるつもりです。




815
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。