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2005/03/13 07:35:04 (CRxuCmOj)
31歳 男性

先週の出来事です。
1週間ほど前から見た目はなんとも無いのですがちんちんの竿の部分全体が痒くて、無意識のうちにズボンに手を入れて竿の部分を掻いたりしてました。
そのうち掻いた部分が擦りむけたようになって、風呂に入ったときに石鹸で洗ったらそれ以来ヒリヒリしてパンツが触れても痛くなってしまったので、しかたなく今朝電話帳で近場の皮膚科を探して電話をしたらすいているのですぐ来てください、とのことで行って来ました。
医師は男性という先入観と私は年齢も36歳でいまさらちんちんをさらけ出すのに大して抵抗があるわけでもないので特に何とも思わずに受付を済ませて待っていました。
すぐに名前を呼ばれて診察室に入るとそこにいたのは白衣を着た私よりちょっと年上くらいの女医さんと2人の看護婦の方でした。ようするに全員女性でした。
女医さんは特に美人というわけでもなく、ちょっとインテリ風ではありますがごく普通の主婦?といった感じで看護婦さんも2人とも失礼ながらとりたてて美人というわけでもないごく普通の20代中ごろかな?といった感じの女性でした。
ちょっとドキっとしましたが、まぁそれでも相手は医者なのでそれ以上のことは特に考えもしませんでした。
私がこれまでの経緯と症状を簡単に説明すると女医さんに「下を脱いでそこのベッドに横になってください」と言われズボンとパンツを脱いで籠に入れるまでは何も躊躇するでもなく我ながらあっさりと下半身スッポンポンになってベッドに上がったのですが、ベッドに横になり、ベッドの横に女医さんと1人の看護婦さんが立った時には、ちんちん丸出しで横になっている自分を女性2人に上から見られている状態にちょっと興奮してしまいました。(^-^;)
この状態ってちんちんは小さくなっている状態でもちんちんが体に添って上向きになってしまい、ちょうどちんちんがお腹に乗っているような状態になってしまって結構マヌケでした。
診察自体は女医さんがちんちんを下に下げたり、裏返したり玉袋を持ち上げて裏のほうを見たりと、何やら色々観察しただけで、2分ほどであっという間に終わってしまって、一旦はズボンとパンツを履いて椅子に座って女医さんの説明を聞きました。症状はちんちんの皮膚が擦りむけたところに菌が入り、痛みが出てるだけで、元々のかゆみはあせものような物で薬を塗ってなるべく乾燥するようにしておけば1週間ほどで治るということでした。
1週間して治らないようならばまた来てください、というだけでした。
たいしたことはないようでホッとしていると女医さんが先ほどとは別のもう1人の看護婦さんに「薬の塗り方を説明をしてあげて。」と言って、先ほど私のちんちんを見た方の看護婦さんと一緒に、隣のもうひとつある診察用個室みたいな方へ行ってしまいました。
これで薬の説明を聞いて終わりかと思っていたらその看護婦さんに「じゃ、すいませんけどもう一度下を下げてベッドに腰掛けてください。」と言われ、「えっ?」と一瞬私が戸惑っていると、「今日の分は一回お薬を塗っておきますので後は毎日お風呂上りに同じように塗ってください。」ということでした。
私は言われたとおり先ほどのベッドに腰掛けてズボンとパンツをひざ下まで下げました(というかひざしたまで下げたら足首のとこまでするりと下がっちゃいましたが(^-^;))
すると看護婦さんが何やら小さな瓶を持って私の前に丸椅子を置き、座りました。
ちょうど正面にあい向かいの状態です。ベッドのほうが少し高さがあるので椅子に座っている看護婦さんの顔のすぐ下あたりの正面にわたしのちんちんが垂れ下がっています。(笑)
っていうか薬を塗りやすいようにこういう位置になるベッドに座らせたのだと思いますが。
看護婦さんは薬の説明をしながら薬瓶から2本の指にゲル状の薬をすくい取ると「じゃ、失礼します」と言って薬を塗った片手だけでわたしのちんちんの裏側の根元のほうから先端に向かって撫でるように薬を塗りつけます。
ただ、片手だと裏から薬を塗ろうとすると垂れ下がったちんちんが持ち上がってしまいよく濡れないようで左手の小瓶をベッドに置くと左手でちんちんの先っぽを持つようにして右手で裏から塗り始めました。ま、ごく自然な形ですが。
薬がなくなるとまた瓶から指先に付けて塗っていき、「このあたりまでくまなく塗ってください」といいながら亀頭のエラの周辺まで丹念に塗り始めました。
さすがにエラのあたりをゲル状の薬がついたヌルヌルした指先で撫でられると(撫でてるわけじゃないんでしょうが(^-^;))ちんちんはピクリ、ピクリとたまに跳ね上がるように反応しはじめちゃいました・・・。
ちょうど半立ちくらいになったところで看護婦さんが薬を塗る手を止めたので「あ、終わりか・・・」と思っていると、「もうちょっとで終わりですからね」
と言って更に瓶から薬をすくいとって塗り続けます。
これが最後か、と思うとちょっともったいない気がしてどうせだから気持ちいいままにまかせようと思ってちんちんが硬くなるのを押さえようとはしませんでした。
っていうか押さえられるものでもありませんが。(^-^;)
カリの周りをヌリヌリされると当然ながらチンチンはビンビンに硬直しました。
看護婦さんはオレのちんちんの状態については一切ふれないで「たくさん塗っても意味ないですから、できるだけ薄くまんべんなく・・」とか説明しながら薬を塗りこんでいます。ちゃんと仕事をこなしています。立派。
なんだかんだ言ってもこの間、実際にはわずかに2分ほどだったでしょうか?
そんあに長々と丹念に塗っているわけではありません。別に気持ちよくさせようとしているわけではないでしょうから。
でも、もうそろそろ終わりかな?というころにはもうちんちんはビンビンでカリの周りなんか触られるだけでピクッ、ピクッって感じでした。
結局イキそうなくらい、かなりのところまで来たところで看護婦さんによる薬の塗布は終わり、「じゃ、上げてください」と言われました。
一触即発状態のチンチンを出したまま「うぁ、なんかもったいななぁ」と思った私は、ずうずうしくも「ちょっとこれじゃズボン履けそうもないんですけど・・・」
みたいな適当なことを言ってみました。
実際履けない事無いですけどね。(^-^;)
すると看護婦さんはしばし沈黙した後「トイレ行きます?」と言って来たのでたぶんそう言われるだろうと予想していた私はすかさず「いや、もうすぐ出ちゃいます」と信憑性の無いことを言ってみると、よそどあわてたのか看護婦さんは「あ、じゃこれに!」と言って4つ折りにしたハンカチくらいのガーゼを差し出しました。
たぶん、ガーゼを私に手渡すつもりだったのでしょうが、私は目の前に差し出された看護婦さんが手にもったままのガーゼにチンチンを向けてしごきはじめました。
「すいません、すぐ出ますから」などといかにもそう勘違いして受け取ったという風にあたりまえのように。(^-^;)
看護婦さんはゆっくりと上下に扱きながらちょっと戸惑った風でしたが、ガーゼ
全体で包むように扱いています。
さすがに視線はちょっとそらしていました。
すぐに出るといいながらも3分ほどしごいたでしょうか?ちょっと女医さんが気になりかけた頃、急に玉袋の方からビクンというような快感が押し寄せてきて看護婦さんを脅かさないように小さな声で「出ます」というと看護婦さんは小声で「はぃ、どうぞ…」と言いながら、ガーゼ以外の所に精子が飛び散ったらまずいと思ったのか、そらしていた視線を私のチンチンの先に向けました。
その瞬間、看護婦さんに凝視されながらドピュ、と発射しました。
発射した精液がガーゼに乗った瞬間看護婦さんが「あっ」とちょっと色っぽい感じの小さな声をあげました。
結局は精液はガーゼをはずれてしょっとだけ床にも飛び散りました。
看護婦さんの手のひらにも私のたっぷり出た精液のがべったりと付温かさ伝わったはずです。
その後も残った液を絞るように下側から上に扱きます。
ヘルスでも味わえないような凄い快感でした。

716
2005/03/10 12:48:12 (aRGEDvJI)
私が入院中の話です。手術も終わり身体の調子も回復してきて暇をもてあましていました。一通りの事は自分で出来るようになってきましたが傷が完治していないので風呂には入れませんでした。いつも蒸しタオルで身体を拭いていました。その日の夜に気にっている看護婦さんが体温を計りにきたので傷が痛んで下半身がよく拭けないと言うとじゃあ私が綺麗にしてあげるわ、と言ってくれて念入りに拭いてくれました。すると拭かれているうちに僕のチ〇ポが元気になってしまいました。そして看護婦さんが僕のをみてしょうがないわねェ~と言うと次の瞬間、チュパ②音をたてながらフェラを始めました。気持ちよさと溜まっていたのもありあまり時間がかからないうちに口内発射してしまいました。終わると僕のを綺麗になめてくれ、またねッ!!と言って病室を出ていきました。
717

ただ今調教中!

投稿者:高橋 ◆z.WBb3ss6c
削除依頼
2005/03/02 10:31:46 (T3/52fs6)
私の彼女は総合病院に勤務する淫乱看護師美幸と言います。美幸は地元でも有名なヤリマンで酒を飲ませたら、すぐやれると若い男が合コンに誘います。ほとほと手を焼いてましたが、浮気のペナルティーとして嫌がる事を強要してきました。野外放尿、ハメ撮りなど奴隷として生きるよう調教してきました。最近ではアナルで気をやるようになり淫乱にますます磨きがかかってきました。飲尿にも挑戦させてますがまだまだ飲めずにいます。ご存じの方がいらっしゃったら厳しく躾けてやってください。チンポを焦らしてやれば何でもやりますから。
718

優しい彼女

投稿者:看護婦の彼氏 ◆tzh4nDiibI
削除依頼
2005/03/01 01:28:20 (fpwxBc3C)
ナースをしている彼女に白衣を着せたままエッチしたいと何度も頼んだけど、そのたびに、変態呼ばわりされて、拒否されてきた。しまいには、「オマエ、そんな事したいから付き合ってるのか?」とまで言われたので、あきらめていた。ところが、先月、非番の日に彼女が部屋に泊まりに来た時の事。彼女が風呂に入っている時、自分は TV を見ていたんだけど、「いいもん、見せてあげよっか?」と後から彼女の声。振り返ったら、白衣を着て、「ジャーン!」とか言って、ポーズを取ってた。嬉しかったけど、「ふうん」と冷静をよそおっていたら、「ナーニ、余裕ぶってんの? ウーン?」とか言って、スカートをめくって太ももを見せながら挑発してきた。しかも、「今日すごいのはいてるよ」などと言うので、もう我慢できなくなった。それで、白衣の彼女をベッドに押し倒したら、「あ、いや!」だって・・・。
 
何だかんだ言って、結局望みをかなえてくれる、優しい彼女です。
719
2005/02/27 23:22:55 (6AXpUPc3)
中学校でとあるクラブのコーチをしている私ですが、数年前卒業した
女子生徒が高校卒業後看護学校に入ったとメールが来た。
大きな総合病院に付属の学校で寮生活をしているという。
あるとき仕事でその町に泊まることになりその旨メールすると
週末だから久々に会いたいとのことで、同室の子と二人で来る
事になり、居酒屋で奢ってやる事を約束した。
教え子の涼子は背が高く真面目なタイプだったが、久しぶりに会うと
化粧もうまくなりいまどきの娘になっていました。
一緒に来た娘は舞ちゃんという色白の華奢なかわいい子で
明るくはしゃぐタイプ、
飲んでるうちに軽い下ネタも出てきて、二人ともかなり酔ってきて
からは、彼氏との経験談を代わる代わる聞かされていました。
寮の門限も近くなり店を出ようかという辺りで、酔った娘たちに
一緒に寮に行って飲もうと誘われ、勢いで行きました。
買っていった缶チューハイを飲みながらエロネタ炸裂で盛り上がって
いましたが、隣に座っていた教え子が俺を好きだったと告白したのを
聞いた舞ちゃんが「コーチ、涼子にキスしてあげて!」と俺の隣に来た。
聞き流そうとしたら涼子は私に寄りかかり見つめてきたので
軽く唇にキスすると、涼子が舌を絡ませてきたので
かなりのディープキスになってしまった。涼子はそれだけで感じたらしく
肩に顔を押し付けてはあはあと荒い息遣いだった。
すると舞ちゃんが「すごい、、大人のキス。私にもして・・」
と自分からキスしてきた。俺はもう40歳だから確かに大人の
キスには違いない。俺の首に腕を回して抱きついている舞ちゃんの
胸が華奢な体に似合わずかなり大きく柔らかに俺の胸に
押し付けられたせいで、モノがだんだんと首をもたげてきた。
我慢できずに舞チャンの胸に手を伸ばすと手のひらに余る
大きさで敏感らしくそれだけでアンっとかわいい声を漏らした。
シャツの下に手を入れて直接触ると小さめの乳首が硬くなり
摘まむとキスしていた顔を離して感じている。
ふと見ると涼子がいつの間にか上半身脱いで抱きついてきた。
そこから若い娘二人と3Pに突入してしまったのだ。
長くなるので以下はまた機会があったら書きますが、
二人とも彼氏がいるのに、それ以後別々にですが私と付き合って
います。今度また3人で出来たらと考えています。
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