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2005/10/14 09:01:10 (bi5wiFqA)
私はレズです。しかも攻められたい方の願望があります。昨年両足を骨折し、入院しました。個室に入り、両足もギプスで固定して身動きがとれない状態で、すごく淋しい思いをしていました。その時私の担当についた看護婦さんが、後で知った話だけどレズだったんです。         何日もお風呂に入らないひがつづくからと、彼女は私の体を念入りに拭いてくれました。そして、手の動きがだんだんとおかしくなりはじめて、気付いたときには体の奥でむず痒いものが湧き出てくるようになっていました。汚れがたまっているからと言いながら、綿棒で何度もクリトリスを刺激し、声を必死でこらえる私をみて、彼女は満足気に微笑んでいました。ローションの代わりに、座薬なんかを入れるときに使うゼリーをアソコに塗り付けて、何度も何度も私の体を絶頂へ導いてくれました。彼女は今では私のパートナーになり、毎晩のように仕事のストレスを私にぶつけてきます、私はそれが最高に幸せです
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2005/10/08 02:46:33 (tuhmhVUt)
私は専門学校で勉強しながら病院で実習しています。私の学校は市内でもかわいい子が集まっていると有名なので私たちの看護科もそこそこかわいいと思います。お風呂の手伝いもするんですがちょっと若くてかっこいい患者さんなら私達も年頃の女だから我慢できなくなっちゃうんです。だからフェラでイカせてあげたり、本当にあう患者さんならコンドームをつけて上で腰を振ってあげることもあります(^O^)退院した患者さんと合コンして女の子5人みんなナース服で乱れたこともありました。
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後輩と3

投稿者:現役看護師 ◆5Jhj0VLP.s
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2005/10/02 13:12:20 (9Y0sC74B)
先日、後輩の亜希子との消灯後の病棟での出来事を書きましたが、今回はそ
の続きです。
 あの日、お互いのカラダを触りあって興奮した俺たちは、ずっとあの続き
がしたくてたまりませんでした。しかし、夜勤終了後、亜希子はいったん寮
に帰ってしまい、俺は自分の駐車場で亜希子を待っていました。15分後、
「お待たせ」と亜希子が現れ、俺のクルマに乗り込みました。もちろん、私
服に着替えて。
この時間、亜希子の寮には、まだ準夜勤帰りの看護師がいるので、寮には行
けないし、俺は既婚者。
 「どうする?」と亜希子に聞くと、「夜景見ようよ」とのこと。うちの病
院からしばらくクルマで走ると、穴場的な夜景ポイントがあり、何回か、亜
希子と行った事があります。「いいよー」と俺がクルマを発進させてしばら
くすると、亜希子は突然俺のズボンのファスナーを下ろすと、チンポをとり
だして、フェラを始めました。
「汚いよ、亜希子」と言っても、「う・・・ん」と夢中でフェラをしていま
す。あまりに気持ちよくて、あっというまに硬くなったチンポを見て、「O
Oさんの、こんなに硬いよ」と挑発的な目で見上げます。俺も我慢できず、
片手でスカートを捲り上げると、なんと下着を穿いていません。しかも、あ
そこはびしょぬれ。指を入れると、「あああ!」と激しく喘いで。体をビク
ビクさせています。
 その間に、目的地へ到着。時間帯が遅いためか、周りには誰もいません。
クルマを停め、シートをすべて倒してフルフラットへ。簡易ベッドが出来上
がると、亜希子は「今日は私がするから、OOさんは言うこと聞くの」と言
い、俺の服を脱がせます。亜希子は服を着たまま。すると、仰向けに寝た俺
の股の間に入ると、突然お尻の穴を舐め始めました。驚いた俺は、「亜希
子!?汚いって!」と制止しますが、亜希子の舌が穴に入り、片手でチンポ
を扱きます。そのうち、亜希子の指がお尻の穴に入りました。これまでにな
い快感。指はどんどん奥に入り、前立腺を責めてきました。亜希子は「ど
う?ますます硬いよ?かんじてるの?][どうして病棟で入れてくれなかっ
たの?」と言葉責め。これまで、SMなんかの経験はありませんが、亜希子
の見せるSぶりにチンポはビンビン。23歳で、まだあどけなさの残る普段
の亜希子からは想像もつかない、いやらしく淫らな顔。玉から亀頭まで、た
っぷりの唾液で濡らしながら、じゅぽじゅぽと音を立てながら肉棒をしゃぶ
り、吸いあげる。舌は生き物のように舐め、這いずり、俺の体のあらゆる場
所を舐め回している。射精感が何度も込み上げたが、亜希子にぶち込みたい
一心で我慢。しかし、このままではいかれてしまう。
「今度は俺の番」といつの間にか全裸になった亜希子のあそこに手を伸ばす
と、もう洪水状態!指で掻き回すと、「やああ、気持ちいいよぉ、亜希子の
まOこき持ちいい!」と絶叫。俺も、亜希子の感じるポイントは知り尽くし
ている。指で激しく刺激してやると、「だめえ、いっちゃう!」と俺にしが
みつく。乳首を吸い、舐め回すと、ビクン!とカラダを震えわせて、あそこ
から大量の液体が溢れた。亜希子は、そのままカラダを震わせながら俺にし
がみついています。「潮吹いちゃったよ、気持ちいいの?」と聞くと、何度
も頷き、「OOさんのちんちん、欲しいよぅ」とおねだり。
 この後、二人と貪るようにお互いを求め合い、朝方までクルマのなかでH
しました。長くなりましたので、割愛しますが。毎回、読みにくい文章です
みません。ちなみに、これらはすべて実話です。
     


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後輩と2

投稿者:現役看護師 ◆4M5WTCXpMY
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2005/09/27 19:05:12 (Jzo0isXu)
以前、後輩の亜希子との更衣室でHしたことを書きましたが、今回も亜希子
とのHについて書きたいと思います。

先日、亜希子と夜勤で一緒になりました。最近会っていなかったこともあ
り、久しぶりに亜希子を見たとたん、「触りたい!!」という衝動が」沸きま
した。うちの病棟は夜勤は4人体制で、なかなか二人きりになるのは難し
く、チャンスをうかがっていました。
 そして、他の二人が休憩に行き、やっと亜希子と二人きりになる瞬間が来
ました。もう消灯をすぎた病棟は静まり返り、ナースステーションには俺と
亜希子だけ。彼女は、点滴作成のために隣の処置室へ。
俺も後を追い、後ろから突然抱きしめました。「あっ・・・」亜希子は押し
殺した声を上げ、驚いた表情で振り向いた。俺は、「ごめん。亜希子みてた
ら、つい・・・」と言いながら、白衣の上からDカップの胸を揉みしだく
と、亜希子は「あん・・・誰か来ちゃうよ。」と困ったような表情。かまわ
ず、おっぱいを揉みながら、乳首を攻めると、「いや・・ダメ・・・」と体
をくねらせる。徐々に息が荒くなり、時折押し殺した声で「くぅ」と喘ぐ。
 俺のちんちんはもう暴発寸前。後ろから亜希子のお尻にこすりつけている
と、亜希子の手が俺のちんちんをまさぐってきました。「ねえ、硬いよ。入
れたくなっちちゃうよぉ」と、俺を見つめてきました。そのまま、亜希子の唇
をキスでふさぐと、舌を入れてきてディープキス。亜希子の舌使いは絶品
で、お互いに夢中でキスをしながら、カラダをまさぐりあっていました。
白衣の隙間から、直接乳首を攻め、スカートを捲り上げて、パンツの上から
あそこを刺激。「あっ、気持ちいいよぉ」と小さく喘ぎ、亜希子は俺のファ
スナーをおろして、直接ちんちんを取り出し、扱き始めました。このまま入
れてしまいそう・・・とそのとき、突然ナースコールが鳴り、行為は中断。
急いでナースコールに出て、乱れた服装を直すと、仕事に戻りましたが、お
互い不完全燃焼。このあと、もちろんHしたのですが。もし続きなど聞きた
いかたがいらっしゃれば、また書きますね。 
乱筆、乱文でお詫びします。
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2005/09/17 17:13:01 (F92Y7nCI)
私は 兵庫県で看護士をしています 歳は20代・・・
半年前でした・・・・その日は 夜勤で いつものように 各部屋を回って
いました
深夜でもあり 静かに扉を開けるんですが 大変なものを 見てしまったの
です 
その部屋は 76歳の おじいさんでしたが・・・ 
一人でしていたのです・・・
私は カーテン越でしたが 何をしているのか すぐに解りました
静かに 扉を閉めればよかったんだけど・・・
「誰?」って言葉に 
「大丈夫ですか?・・・・」って 答えてしまったのです・・・・
「あっ・・・チョット・・・・」・・・呼び止められて・・・
「如何されましたか」って カーテンを開けると・・・
閥の悪そうに・・・・
(きっちり かぶった 布団が 白々しく思った 記憶があります)
「呼び止めて ごめんね・・・寝られへんねん・・・・」
そこから・・・世間話が・・・私は 20で結婚して 40で妻が 亡くなった
んですよ・・・とか・・・・
私 適当に 相手してたんだけど・・・
いきなり 思いつめたように・・・「もう一度 若い女の人の裸が見たい」
って・・・・
聞き流してたこともあり はじめは 何言ってるか 解らなかったんだけど
「看護婦さん 見せてくれへんか」って・・・
言葉が出ない 私を見て 「頼む お願いやから」それを 何回も・・・
私の 顔色が 変わっていくのが 自分でも解りました
見せれるわけ無いって 思ったんだけど・・・
「老い先短い おじいの 頼みなんや・・・頼む」
の言葉と 涙が出そうな目で・・・少し ぐらつきました・・・
「わかった 私ので良かったら」って 返事してしまいました
「ありがとう・・・ありがとう」の言葉に
「まだ 見回りに 行かなあかんから 後で来るっ」
って その場を 離れました・・・
扉を 開けようとした時
「待っとうから・・・」・・・の言葉が
部屋から出て・・・どうしょ って 思ったのも 事実・・・・
各部屋 回って 一息ついても まだ 迷ってた・・・
「先輩に 顔色悪いやん 何かあったん?」って言われて・・・その言葉で
覚悟決めました・・・
別に エッチするわけじゃ ないからって・・・言い聞かせて・・・
産科のトイレ(ウオシュレットがあるから)で あそこを 洗って・・・・
(2~3分洗ってた)
おじいさんの待つ 部屋へ・・・(少し震えてた様に思う)
(もう 寝てくれていれば・・・って 思ったのも 事実・・・・)
扉を 静かに開けると・・・・
「ほんまに来てくれたん・・・」って
思わず 「こんでも よかったん?」って言ってしまった・・・
「いや 来てくれて 嬉しい・・・」
本当に 嬉しそうに 言ってた・・・・
見舞い用の 椅子に座って・・・・しばらく 沈黙が・・・・
私は 心臓バクバク・・・・
おじいさんは 「ありがとう・・・じゃ ・・・」って
私 覚悟を決めて ピンクの白衣のボタンを 上からはずしました・・・
おじいさん じーっと見てる・・・・
ボタンを 全部取って 一瞬 とまどいましたが 
覚悟を決めて 脱ぎました・・・・
ブラとペチコート姿に・・・
おじいさん 口を 半分開けたまま じーっと 見てた
ペチコートも 脱いで ブラジャーと パンティーに
(その時は 黒のパンティーと ピンクのブラジャーでした・・・
異性?に 見せるなんて 思っても見なかったので)
おじいさん まだ 口を半分開けたまま・・・ピクリともしなかった
「もう いい」って 聞いたら・・・・「見たい」って・・・一言・・・
「うん」って言って ブラジャーのホックに手が・・・・・
はずすのに とまどいました・・・・が
思い切って・・・パチンと・・・・・
肩紐を 取りました・・・・
形には 自信が あった(同性にも褒められたことが 何回も)
おじいさん 「綺麗やなぁ~」って 一言
(私 少し テレ笑いした様に思います)
私自身 それで 気分がほぐれたのか 一気に パンティーを 脱ぎました
おじいさん・・・・「綺麗や・・・綺麗や」を 繰り返してた
「一周回って」って・・・・・何回も・・・・
(5週くらい回った・・・・それ以上かも)
「あそこも 見たい・・・・」って・・・・・ぼそり・・・・と
「どうやって・・・・」って 聞いたら・・・・
「跨いでほしい・・・・」って・・・・
(もろ・・・・見せるの?・・・・・・って感じでした・・・・が 洗って
きて よかったって
思ったのも・・・・事実)
戸惑ってる 自分に
「老い先短い・・・・・・・・・・・・」 また・・・・
「わかった」・・・「もう少し 下のほうに来て」って・・・・
ベットの上で 顔を跨いで 仁王立ち・・・・・
本当のこと言うと・・・少し・・・濡れてた・・・・少しじゃ無いかも
(一応 バージンは 卒業してますから・・・・)
おじいさん 「触ってもいい?」って聞いてきた・・・・
「うん」って うなずいた・・・・
ふともも なでてきた・・・・・むずがゆく・・・・腰振ってたか
も・・・・・
入り口まで あふれてきそうなくらい・・・・
あそこには まだ 触っていない・・・・クリトリスにも・・・・
指は ふとももから 上に・・・・両手で 広げられてるのが・・・・・
「綺麗や・・・綺麗や・・・・」を 何回も・・・
濡れてるのが 恥ずかしかった・・・・
片手で 開いて もう片手は 入り口を 行ったり来たり・・・・
何回かに 一回は クリトリスにも・・・・・
立ってるのが 辛いほど・・・・
おかしくなりそうなのを こらえながら・・・・
おじいさん 「指 入れるで」って・・・
うなずくひまもなく 指が・・・・奥に・・・・あそこが・・・締め付けて
るのが
わかる・・・・根元まで 入って ・・・・微妙に動かしてる・・・・
今度は 出したり・・・入れたり・・・・ゆっくりと・・・・
何回かして・・・・二本に・・・・荒く動かしたり・・・・ゆっくり動かし
たり・・・・
かきまわしたり・・・・
いつからか・・・・腰が動いてた・・・・声も出てた・・・・
おじいさん 「腰落として」って・・・・言われるままに・・・・
多分 その時は 私も 舐めてほしかったのかも・・・?
おじいさんに 腰を 摑まれて・・・前後にゆすられ・・・・舌で・・・・
クリトリスを・
・・その時は逝ったように思う・・・・何回か・・・・
私 逝った時 前かがみに・・・・おじいさん・・・「うっ」って 窒息し
そうに・・・
あわてて ベットから 降りました・・・・
パンティ 履こうとしたとき・・・・
おじいさん 甘えた声で「舐めてほしい」って
私・・・うなずきました・・・・
7分丈のパッチ?・・・それとブリーフを 下ろして・・・
(ブリーフの 染みは 少し気になった)
まだ やわらかい おちんちんに 唇をよせました
先のほうを 舌で くすぐる様に・・・
おじいさん 我慢できなかったのか・・・私の頭を 押し付けました・・・
大きくなる 気配も無く・・・・でも 時々聞こえる おじいさんの 「う
っ・・気持ちええ」という声・・・
それに クチュクチュしてる 音に 私も 反応してました・・・・・
結局・・・おじいさん 大きくならないまま・・・私の 口の中に・・・・
出しました
何度も 何度も・・・「ありがとう・・・・」って・・・・・・・・
(次の日 顔を 合わさないように してたのも 事実です)
(追伸)
  今 思い出しても 恥ずかしいです でも 後悔はしてません・・・・
自分にも 刺激になってるし・・・・
何か バージンを 失った時のようでした・・・・・
あのことを リアルに 思い出しながら 書きました
私みたいな 女 どう思われますか・・・・

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