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担当の看護婦‥

投稿者:まさぁ ◆RXazoG4uLo
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2005/11/26 06:02:28 (7ryGj7V4)
いつもの様に仕事を終え家路を急いでいた時、突然右側から強い衝撃を受け気を失った‥
気がつくと私は病院のベットの上で右腕と右足にギブスをはめられて寝かされ、横には妻と子供の顔があった。
どうやら居眠り運転で信号無視した車が私の車に突っ込んだらしい。幸い命に別状はなかったが入院生活をおくらされるはめになった‥‥
妻は毎日かいがいしく看病に来てくれ、痛みも日がたつにつれ和らいできた。もともと精力が強い方だったので妻に「口で抜いてくれないか‥」と言うと「よかった、強いあなたが溜まら無いのはおかしいと思ってたのよ。元気が出てきてくれてうれしい」と言って優しく脱がせてくれ、ゆっくりしゃぶり始めた。
妻は素人にしておくのはもったいないほどのフェラの達人(ま、殆どフェラが大好きな私が仕込んだんだが…)で物の数分でいってしまった。そして最後の一滴までゆっくり吸い出し、いつもの様に飲み込むと「さすがに量も多いし濃い!」と嬉しそうにニコッとした。
それからは毎日の様に口で抜いてくれた。
数日たって担当看護婦の真由美が
「〇〇さん いつも凄く綺麗な奥さんが来てくれていいですね~。それに…ウフッ♪」
「真由美ちゃん ウフッ♪ってなになに~」
「奥様、お上手そうですね ウフッ♪」
「えっ‥あっ‥まぁ、俺の教え方がよかったからかなぁ~」
「へぇ~ そ~なんだ~ 私もプロ並ってよく言われるよ♪」
「そうか 彼氏がうらやましいな。喜ばしてあげな」
「今、彼氏いないも~んだ! フン!」

そう言うと私の部屋から出て行った‥‥

2・3日たった夜、真由美が当直の時‥(たまたまその日が一人部屋最後の晩だった)
「〇〇さん 起きてますかぁ?」と言って部屋に入ってきた。
「おぉ~ 起きてるぞ、どうかしたのかぁ」
「私のフェラテク採点して貰おうと思って…奥様に負けてるんかな~って気になってたの…しても‥いぃ?」
「なら、お願いしますか♪辛口だぞ俺は」
そう言うと馴れた手つきで私の愚息を優しく扱きだした。そしてその時気付いたんだが、かなり長めの舌を亀頭と竿に巻き付けるように舐め始めた。暫く舐めた後、先から吸い込む様にくわえ込みストロークしはじめた。絶妙な加減でのバキューム。吸い込みながら頬の内側をつかいつつ舌を絡める‥右手は玉袋をこれまた絶妙な力加減でもみ、左手は竿の根元をストロークと一緒に扱く。
私が知ってる中でもベスト5にはいる上手さだ!
「〇〇さん、どぅ?気持ちいぃ?」と聞いてきたので
「あいつ(妻)より上手いよ‥凄くいぃ」
と言ってあげると
「うれしぃ♪じゃあ、あまりやらない特別なのしたげる」と言ってナース服を脱ぎ、黄色いブラを取り胸をあらわにすると、(かなり着痩せする様だ、ぱっと見F以上ありそうだった)「よいしょ♪」と私を正座したフトモモの上に乗せ、胸の谷間に唾液をたらし愚息を簡単に両方の胸で包み込んでしまった。唾液をローションがわりにして両手で胸を上下に動かした。そしてそのパイズリと一緒に長い舌で亀頭をペロペロと刺激してきた。これにはさすがの私もかなりの射精感が込み上げてきた。
「やばぃ‥逝きそうだょ‥真由美ちゃん、うますぎるよ…」と言うと
「逝っていぃょ、出して‥〇〇さんの飲ませて‥‥」と言って、さっと身体を逃がしこれ以上飲み込め無い位に深く根元まで飲み込んだ。そのまま私は喉の奥に射精した‥‥

ゆっくり吸い出す様に何度も優しく扱いて最後の一滴まで絞り出して飲み込んだ・・・・・
「いっぱい出ましたね♪今日は奥様がいらっしゃらなかったから溜まってるかもって♪ごちそうさまでした♪ちなみに何点?」
「すばらしかったよトータルは、ほぼ満点だな。」
私が経験したなかでも1・2を争う気持ちよさだった。
「やった♪あっもう戻らないとやばぃかも・・おやすみなさい♪」そう言ってナースセンターに戻っていった。

それから一週間ぐらいたって真由美が
「〇〇さん、東病棟の〇〇〇号室で今夜の2時に・・・」そこは真由美が調べておいたあき部屋だった
早めに仮眠して2時前に部屋を抜け出して、指定された部屋に行くとそこには私服姿の真由美が待っていた。
「〇〇さん、エッチしょ♪」と言って優しくパジャマを脱がせて愚息をあのプロ顔負けのテクでこれ以上ないくらいにギンギンにすると真由美が
「もう我慢出来ないよぅ‥挿入てもいい?」
私が真由美のにさわったころにはもうフトモモに伝うくらいに濡れまくっていた‥‥
「ゴム持ってるの?」と聞くと
「ピル飲んでるから‥そのまま‥‥」
と、言うか言わないかで私の愚息を挿入てしまった。
な、なんじゃこれは!!!
真由美のなかはいわゆるミミズ1000匹らしく今迄体験した事がないくらいの快感に見舞われた‥
「あっ‥あっ‥私のって、なんか違う‥う‥のぉ?‥‥いっ‥今までの彼氏‥みんな早く逝くの‥‥あっ…いぃ」
こんな名器なら若い奴ならそれこそ我慢できんだろう…かくゆう私も我慢するのに必死だった。やばいと思って真由美の腰の動きを止めても、なかの襞が勝手にウニウニとまるで吸い込む様に絡み付く…負けてなるものか!
必死に自分をつねったり(古)我慢していた…
真由美は上に乗って激しく腰をグラインドさせると
「あああぁぁぁ‥‥いぃ‥‥逝きそぅ‥逝っていぃ‥逝く逝く逝く‥‥〇〇さん、一緒に逝って~~・・・中にいっぱい出して~~‥‥‥あぁ!逝く~~~!!!!」
言われなくてもいつでも逝けた‥‥‥‥
私は真由美が逝くと殆ど同時に中に大量に出した‥‥
「こんなによかったの始めて♪サイズも持続力もピッタリだょ‥‥〇〇さん大好き‥彼女にしてっ♪ 〇〇さんの都合のいい時だけででいいから‥‥お願い‥‥」



事故にあって痛い思いもしたけどそれ以上価値のある彼女が出来た事に感謝しております。真由美は看護師をやめ時間の取りやすい仕事に転職し、足りない分の生活費は私が援助しています。
長々と乱文、失礼致しました。
646
削除依頼
2005/11/23 10:56:02 (U0.jawxJ)
かつて北東北に居たころの話。さほどエロ話ではないのですが。

テレH系の電話にやたらとハマってた私は、ミテクレに似合わず遊んでいたの
ですけど、その罰がくだる時が。いわゆるケジラミにかかってしまったんです。
お恥ずかしい話ですが・・・(苦笑)。

あ~・・・何やってのさ俺・・・と思いつつも、近所の皮膚科へ。医師からは
「遊びすぎたね~」などと皮肉なことを言われてしまったのですが、待ってたのは
下の毛の剃毛の処理。「別室で行ないますので」ということで、古い病院内の
閑散とした一室へ。すると自分と同世代(当時20代半ば)の看護婦が来ました。

恥ずかしさと微妙な嬉しさが同居しつつ、処理はスタート。相手の女性は既婚者
らしく、旦那さんの転勤に伴い東北に越してきたと言ってた。偶然にも私の生ま
れた県と同県の人だった。スレた感じのない優しい雰囲気の人だった。
恥ずかしい気持でカユイ下をさらけ出す。ガーゼをあてがわれ、ゆっくりと優しい
手で抑えられながらソリソリと・・・・。最初は照れで元気の無かった息子も、
次第にムクムク。気まずくなり「あ・・・すいませんね。つい・・・」と言うと、
彼女も「あぁ・・・いいですよ。大丈夫です」と。それがまた恥ずかしく、結局は
完全に勃起状態に(苦笑)。
微妙な手の感覚と位置。彼女の雰囲気にやられ、昇天まではせずともなかなか勃起
はおさまらず、なんとかたわいのない話で紛らわそうとするも無理w
が、そうこうしてるウチに剃毛は終了。現れたのは、赤ちゃんの時以来であろう、
毛のない息子が・・・。そのなんとも可愛そうな姿といったら・・・。
バカな俺は「コレがケジラミとかじゃなかったら、抜いてもらいたかった」とか
オバカ発想もよぎるが、それまでの所業を省み?口に出すことなく、剃ってくれた
癒し系の彼女に感謝し部屋を出ました。

その後、生えてくる度に剃ってもらいましたが、最初に剃った時に使った別室では
なく、医師がいる部屋でカーテンで遮られる形で行なわれたり、オバチャン看護婦
の手により行なわれました。スケジュールの都合もあったのでしょう。最初に
会った彼女とは会うことはありませんでした。

向こうはその気などなかったかもしれませんが、アレを見られてるせいか、
吹っ切れてる?感もあり、完治後にでも、こっちとしては1度だけでも
あの優しい手で、口でして欲しかったとしばらくの間、思ってましたね。
(ちなみに剃る時は、クリーム塗る時は薄い透明の手袋を使ってましたが、
剃る時にはガーゼが小さく、その指先が時折私の愚息に触れてました。)
647
2005/11/23 00:45:56 (T35EHd89)
もう3年前くらいになるだろうか。
当時とある知り合いの看護婦当時40歳、スリムで身長165くらいで
綺麗な感じの彼女だった。
お互い何かしら惹かれ会うところがあったせいか
知り合いどうしで飲みに行った時、ふたりっきりになるタイミングがあっ
た。
酔ったせいもあり二人とも、迷わず抱き合いディープキスをしてしまった。
その後はタクシーに乗り、ラブホテルへ直行。
それから1年半、飲みに行ってはその後ホテルや自宅でやりまくった。
今ではそんな関係はなくなりつつあるが
この年末、久しぶりに会うことになるかもしれない。
忘れられないあの気持ちよさと彼女のセクシーなパンツスタイル、
最高のフェラ、車の中でしたことや、カラオケボックスのトイレで
抱き合ったこと、今思うだけでもたまらなく最高にいい経験だった。
648
2005/11/11 13:26:11 (blp5335O)
俺の知り合いKの経験です。
事故で足を骨折して、入院。Kは母親がいなかったので、付き添いは有料のサービス
に申し込んだ、食事、トイレの世話は付き添いのおばちゃんがしてくれる。
で、入院何日かして、再手術になった。あそこの毛を剃らなければいけない、股関
節の手術だったそうだ。
でなぜか?、そのおばちゃんが、看護婦さんを押しのけて、剃る事になった。カー
テン閉めて、Kはどきどきしていたら、
いきなり、手コキが始まって、あっという間に発射したそうだ。その後剃った。

おばちゃん、事が済んで、病院の先生に、
「ちゃんと、剃っておきました。あっそれとついでに、出してあげましたから手術
には問題ないと思います。」
先生も、「はい、ありがとう」

K君の、体験でした。
649
2005/11/05 11:27:53 (3p14bl25)
学生時代友達と真夜中、豪雨と濃霧の箱根は宮の下辺りを車で走っていたと
こまでは覚えていたのだが、なぜかその後の記憶が飛んでいてぼ~っと意識が
戻った時は1週間もたっていました。看護師さん達が入れ替わり立ち代り僕の
容態を診に来てくれて話しかけてくれるのですが、自分の状況がまったく判ら
ない僕は無表情のまま。約2週間位たってやっと自分のおかれた状況と記憶が
少し戻ってきて、救急車のサイレンがうるさかった事や看護師さん達にハサミ
みたいな物で服やジーパン、下着を切られて裸にされた事も思い出した。朝晩
の検温等や担当医の回診等で看護師ともだいぶ仲良くなり事故直後の状態とか
教えてくれた。ICUに入っているときはペニスにチューブが入っていて、使い
捨てオムツをしていたそうな。ICUと個室に入っていたときは何もなかった
が、4人部屋に移ってしばらくしたある日、トイレに行こうと起き上がってよ
ろけたらベットの角で腰を打ってしまい仰向けの体制になると激痛が走るので
そのことを先生に告げるとレントゲンを撮られた。部屋に戻ベットでうつぶせ
の状態で唸っていたら看護師さんが「座薬を入れますから下だけ脱いでよつん
ばいになりお尻を上げて下さい」といいながらベットの周りのカーテンを閉め
た。「はいっ、入れます」と入れる時右手は座薬、なぜか左手は僕のペニスを
握っていた。しばらくして先生が来て僕の尾骨辺りに注射したら両足が痺れま
たその状態で腰のレントゲンを撮り、診察室に呼ばれた。状態の説明をうけて
病室に戻り安静にしていると飲み薬をいっぱいくれ、「痛いとこはありません
か?」と人の体を触る。病院内では何時急患が搬送されてきたりとかナース
コールがあるか判らないので退院したら寮長に外出願い届出て遊びに連れてく
約束をした。検査とリハビリの3ヶ月が過ぎて退院したある日、連絡があって
新宿駅ならロマンスカーで行けるから待ち合わせしたい。との事で待ち合わせ
た。ナース服を着ている彼女も素敵だったが私服の姿もまたいいものだ。ミラ
ノボウルでボウリングした後裏のホテル街へ彼女にひっぱられるように行っ
た。ホテルに入りシャワー浴びてソファに腰掛けてると彼女がシャワーから出
てきていきなり抱きついてきた。びっくりして立ち上がるとそのままベットに
押し倒され激しいディープキスから激しいフェラに移ると頭の中は真っ白に
なってしまった。次に僕の上にまたがりゆっくりと腰を下ろす。次の瞬間前に
倒れ掛かってきたと思ったら仰け反ったり上下に激しく動くので、身体が震撼
するような快感とともにいってしまった。「もういっちゃったの?」と不満げ
な顔で「また元気にする!」と言って嬉しそうな顔でむしゃぶりつく。サービ
スタイムギリギリまで使ってから食事に出かけた。高層ビル街の道路を歩いて
いて夕日を浴びた横顔が素敵だったな!
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