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2021/06/12 09:22:03 (Q7TSHA6Q)
先週末、久しぶりに、Z寺にお参りと名物の七味唐辛子、七味ラー油を買いにN市に行きました。いつもは通過駅で降りたのは、久しぶりのN駅でした。
駅前の像が戻っていたので、来たのは相当前だなぁと思いながら、私は、暑かったからビールを少し飲んだら帰ろと思っていました。
あの~と声をかけられました。
普通な感じの歳上の方が立っていました。
マスク姿の普通のサラリーマンに見えて、目からすると好印象でした。
今日も暑かったですね、ビールでも飲みません?と声をかけられました。
私は、悪そうな人じゃ無いしと思い、私もビール飲もうと、お店を探していたんですよ、良いお店ご存知ですか?と言いました。
私の知ってる良い居酒屋がありますから行きましょうと言って、道路を渡り、駅前の路地を入って行きました。
中華料理店の前を通り、路地を入るとK屋というお店に入りました。
中々の雰囲気で、冷蔵庫には日本酒がたくさんありました。
ビールを注文して、マスクを取り乾杯しました。
マスクを取った彼は、若く見えて同じ歳かな?て感じでした。
彼は、オススメのメニューを見ながら、私の好みを聞きながらオーダーをしました。
とりあえずの枝豆をツマミ、話しをしながらビールをおかわりしました。
話しが弾み数杯ビールを飲んでから、日本海のお刺身に合う様に彼は、日本酒に切り変えました。
私も気分が乗り、彼のペースに合わせて日本酒を飲みながら話しをしました。
彼の話しは、話題に困らない位の広い感じで、知性を感じました。
時間を忘れて、11時近くなりM市に向かう終電時間になり、急いで駅に向かいましたが既に最終便には間に合いませんでした。
彼は、ごめんなさい終電がいっちいましたね。
ごめんなさい、あまりにも楽しかったので時間を忘れてしまいました。
ホテルを取りますねと、スマホで探していました。
私は、酔いがまわりベンチに座っていました。
彼は、私の手を引いて駅の隣のホテルに入り、チェクインしました。
ドアを開けると、ツインの部屋でした。
私は、ベットに座り彼が差し出したペットボトルの水を飲みました。
彼は、隣座って水を飲んでいました。
彼は、ペットボトルをテーブルに置き、私からペットボトルを取ると、肩を抱き寄せキスをしました。
私は、彼に身を任せました。
彼は、優しく愛撫しながら服を脱がしました。
下着姿になり、私はシャワーを浴びたいと言いました。
彼は、服を脱ぎ、私の下着も脱がせました。
一緒にシャワーを浴びに、バスルームに入りました。
彼は、優しくシャワーをかけて、バスジェルで洗ってくれました。
私は、彼と交代して彼を洗いました。
彼のモノをバスジェルを手につけて洗うと、グンと上を向き勃起してきました。
私はシャワーでジェルを流して、彼の先端をに舌を這わせました。
徐々に、また硬く太くなるのがわかりました。
あっ太い、まるでバット見たいに先が太くて元は細い感じでした。
口に含みと、ゆっくりと頭を前後に動かしました。
彼は、しばらくフェラを楽しんでいました。
私はを口から抜くと、キスをしながらクリを刺激しました。
指を這わせながら私を確かめていました。
彼は私とバスルームを出ると、私をベッド寝かせて、愛撫を続けました。
舌で乳首を転がしなから、クリやアソコを刺激され、たまらずに喘ぎました。
彼は、私の脚をM字に開き舌を出して愛撫しだしました。
舌先を使い、クリをゆっくりと刺激されて、私は、乳房をまさぐる手を握りながら喘ぎました。
私は起き上がり、彼を寝かせてフェラをしました。
彼は、私の腰を引き寄せて、私を跨らせ69になりました。
彼は、舌でアソコやアナルを舐めながら、指を挿入して中を刺激し始めました。
感じるスポットをゆっくりと指を動かして私を刺激しました。
私は、硬いモノを口いっぱいに入れながら吸い上げました。
バット型のモノはカリが高くて、楔みたいな形で、先が大っきかったです。
彼の愛撫を受け私は、入れて欲しくなり彼からお尻を引き、モノをアソコに当て腰を沈めました。
ズぶりと私は彼を飲み込みながら、太いカリの気持ち良い挿入感を楽しみました。
あっ!気持ちイイ!と喘ぎ、奥まで腰を落として、子宮を突き上げたまま、熱いモノを感じていました。
ゆっくりと腰を上下に動かすと、カリが壁を刺激して、スゴく気持ちよくて、あっ!あっ!いい!と喘いでしまいました。
気持ちが良くて、腰を早く動かしだしました。
不意に彼が私を抱き寄せて、腰を下から突き上げました。
早い突き上げに私は、直ぐに絶頂を迎えました。
あ、あ、あ、あ!イクイクイっちゃうと喘ぐと、彼も出る!出そう!抜くよ!と腰を振りながら言いました。
中に出して!と私が言うと、ギュッと抱きしめながら腰をグッと押しつけて、ぅっ!出る!と言って、ドクドクと壁を押し広げ脈動を感じ、熱い感覚を奥で感じました。
しばらくして、彼の腕の力が緩み、私は腰を抜いて、モノを口に含みました。
精液は濃くて苦かった…
うつ伏せで、アソコから流れる精液を感じていると、彼は私の後ろから割入り、ズンと腰を沈めました。
あっ!うっ!と彼が呻き、腰を打ち付ける始めました。
うつ伏せになった私を、腕立て伏せ見たいな感じて腰を激しく打ち付けながら、カリ高な太い杭を打ち続けました。
彼は私を四つん這いにさせて、肩を両手で引きながら深くなるように突いてきました。
彼の突きは、激しく力強く私をあっと言う間に絶頂を迎えさせました。
彼、45歳だって言ってたよね?嘘?と思いながら、力強い攻めの後ろから突かれて、喘ぎながら何回もイキました。
彼は、私を仰向けにして、脚を大きく開き、抱えながら、ゆっくりと侵入してきました。
彼は、角度を私の気持ち良い壁の所をカリで、こするように当てながら腰を前後に動かしてきました。
あっ!この人スゴい、私の感じるところばかり攻めると思い、気持ち良い彼の先端の刺激を受け、喘いでいました。
あっ!うっ!締まる!もう出していいですか?と彼が言いました。
私は、私は何度もイってます。
出してください!私もイきますと喘ぎました。
彼の動きが激しくなり、脚を離して私に抱きついて、腰を激しく振り出し、ラストスパートをしました。
私は、彼が射精するまで我慢できなくて、イってしまいました。
彼が、あっ!イクイク!出すよ!とアソコの精液が通る脈動を感じ、先端から溢れ出た熱い精液を受け止めながら再び絶頂を感じました。
彼は、私から抜き、私のあそこから、ドロリと精液が流れ出る感じがしました…
ふと、目を覚ますと彼は、私の横で寝ていました。
彼は、少しお腹が出ていて、普通の人と変わりませんでした。
あれ?モノが元気に上を向いていました。
良く見ると、モノのまわりの陰毛がキレイに手入れされていて、ありませんでした。
上の毛は短く整っていました。
タマタマも陰毛が無くて、キレイでした。
男性の陰毛がボウボウとしているのは、汚らしいので好きではなかったので、好感を持ちました。
私は、少し立っている彼のモノを口に入れました。
チュパチュパしていると、ムクムクと大きく充血して硬くなってきました。
バットみたいなモノは、口いっぱいになり口から出して、扱きながら彼の様子を見ていました。
彼は、起きようとしませんでした。
しばらく、フェラしながら扱いていると、欲しいの?と彼が言いました。
彼は、私を顔に騎乗させて、クリを吸い始めました。
フェラしながら、扱きを続けて攻めていました。
彼は、出そうになったのか?口から私を抜いて、仰向けに寝かせ、脚を腰を割入れながら開き、バットをあてがい、ズンと一気に深くまで挿入させて正常位になりました。
彼は、最初から激しく腰を使い、私を攻めたてました。
ズンズンと入り口から長いストロークで気持ち良い所を擦りながら奥を突き上げ、私を喘ぎさせました。
彼の精力はスゴい、大学生みたいと思いながら、彼のカリ高な楔を受け止め感じていて喘ぎました。
出す!出すよ!イクイク!と彼の射精を感じた時、私もはてました。
一晩のノーマルのSEXの気持ち良さを感じながら、二人でしばらくベッドに寝ていました。私はシャワーを浴びて支度をしました。
彼もシャワーを浴びて出て来ました。
2人で駅前のホテルを出ました。
土曜日の朝の駅は、人もまばらでした。
彼と別れて、コーヒーを買い名古屋行きの特急の発車を待ちました。
すると、彼も同じ自由席車両に乗ってきました。
彼は、通路を挟んで横の一つ前の座席に座りました。
私は、M駅まで何も喋らずに乗っていました。
駅に着き立ち上がると、彼も立ち上がりました。
あっ?彼もMなんだと思い、先に降りて改札を出ました。
私がスタバに入ると、彼も入ってきました。
彼は、にこりと笑って隣の席に座ってラテを飲んでいました。
私がLINEのQRコードを出して、テーブルに置くと、彼はスマホで読み取り友達になりました。
私は、コーヒーを飲み終わりスタバを出ました。

彼とは、また今日会います…。



826
2021/06/07 14:52:12 (ex4EB02P)
俺は既婚で3人の子持ちです。
職場のひとみちゃん27歳と関係を持ってしまいました。
ひとみちゃんと一緒に残業になり、帰りに軽く飲みに行きました。
軽く飲みにいくはずが盛り上がりつい終電に乗り遅れました。
タクシーで帰るのもすごくお金がかかるし、どうするか?考えていると
ひとみちゃんは家近いからくる?
旦那は出張で2.3日帰って来ないし
というので、妻には同僚の家に泊まる事をメールで知らせた
それからコンビニで酒とつまみを買い、ひとみちゃんのマンションへ行った。
先にシャワー使うねとひとみちゃんからお風呂へむかった
覗くなよー
わかってるって
と返事をしたが、ちょっと下着が気になり脱衣場のカゴを見ると赤いレースのTバックが入っていた
結構エッチな下着つけてて興奮した。
バレないようにリビングでビールを飲んでいると、ひとみちゃんがTシャツにホットパンツ姿で
先に飲んでる
ずるーいと
一緒のソファーに座り乾杯した
その時には何とひとみちゃんはノーブラでした。
目を疑ったがTシャツにはっきり乳首が立ってる
しかも足はM字でこちらに向かって座ってて、隙間からは陰毛がちらっと見え隠れしている
そんな状況でひとみちゃんは俺に急に近くに来ては肌を密着させてきた。
見つめあい、どっちからか次第にキス
俺はTシャツをめくり乳首を舐め回す
はぁーん、あっ、気持ちいぃー
下も触って
とクリに手をかけ生であそこを触ると
既にベチャベチャです。
キスをしながら指を入れGあたりを責めると逝きまくりました。
あん、だめ、あーん、そ、そこ
気持ちいい
あん、いく、あーぁぁぁー
すごい気持ちいぃ
こんなん初めて
と俺のズボンのチャックをあけ
俺のJrをジャブってきた。
すごいりっぱなおちんちん
念入りに舐められすごい気持ちよくて
いきそうな時に
すごいの生で入れてー
俺はすぐさまぶちこんだ。
あっ、あーぁぁん
す、すごいの、は、入ってる
あん、か、硬くておっきいの
あぁー
す、すごいの、あっ、あっ、
あん、だめ、またいっちゃうよ
正常位で腰を激しくつきまくると
あーん、いく、いくぅ
俺も‥
あん、中に、お願い
あっ、いくぅ、あぁぁぁぁー
中にたっぷり出した
中がまだひくひくとひくついている
俺は抜かずにひとみちゃんを抱きしめ
ながらキス
まだおちんちん硬いのすごすぎ
と今度はひとみちゃんが上になり
騎乗位で激しく腰を動かす
すごい締りにまたいきそうになり
クリを指で触ると
もっと締りもよくなり、さらに
俺も腰をつきあげたら
あーん、それだめ、いい
あん、ま、またいっちゃうよ
あん、あぁぁぁぁー
と逝きまくり
もっと激しく下からつきまくると
だめ、お、おかしくなっちゃう
と俺の方に倒れ込んできた。
俺は抜かずに両足を上げ腰を動かすと
だ、だめーん、い、ぃゃー
あっ、あぁぁぁぁー
俺もついに逝って抜くと
中から俺ののがどくどくと流れて
お腹あたりに垂れてきた。
こんな気持ちいいエッチ初めて
俺のはまだ硬くて反ってるのをみて
すごいおちんちん
とバキュームフェラ
またしたいな
とおねだりエッチを何度もし
朝方までエッチした。
次の日の朝にも寝起きでエッチをし
ひとみちゃんが不妊症の事を言い出した。
旦那とはエッチしてるが子が出来なくて、3人も子供がいる俺としたら
出来るかもと思ったらしい
旦那と血液が一緒だし、年齢も割と近いし、ひとみちゃんは俺が好みだったらしい
もし、俺との間に子供が出来ても
旦那の子として育てるし、迷惑をかけないと言ってきた。
だから、出来るまでエッチしてと頼まれた。
流石にもう泊まりのエッチは妻にはバレそうなので、妻に隠れて休みを取り朝からエッチしたり、日中は会社の営業車とか公園のトイレとかでエッチした
そのうちひとみは妊娠し、見事に男の子が誕生した。
もちろん俺の子です。
次の子もお願いと頼まれ、今から仕込むとこです。














827

お誘い

投稿者:いけない人妻です ◆T4H/VJmZTQ
削除依頼
2021/06/06 10:18:52 (/TV3KDfv)
紳士な40代後半の彼が転勤して1ヶ月が経ち、あの2日間の衝撃的な体験から時々、Amazonで購入したアナルグッズや太めのバイブで自慰したり、また、プラグを入れて街を歩いています。
先日、A君に久しぶりに連絡を取りました。
A君もI学部4年生になり忙しくなっていました。
A君と一緒に、駅前の居酒屋で待ち合わせして3時間程飲んでから、時節柄二次会は彼の部屋に誘われました。
A君の近くの紳士に出会ったコンビ二でタクシーを降りて、お酒やツマミを買いました。
数ヶ月ぶりのA君の部屋は、相変わらず綺麗に整頓されていました。
A君は、少しお腹減った?みたいで、宅配ピザが食べたいと言い出し、ピザのメニューを見ながら注文しました。
しばらく、缶チューハイを飲みながらA君と飲んでいると、チャイムが鳴りました。
ガチャと鍵を開けると、何やら騒がしい?
するとB君が入って来ました。
人妻さん、お久しぶりです!と言って座りました。
A君は、残念そうな顔でした。
おいB、急に押しかけやがって!
A、お前だって人妻さんと密かに飲むなんて、ズルいぞ!連絡してくれても良いじゃないか!と、漫才を始めました。
A君が、B!お前の分の酒が無いぞ!と言うと、大丈夫!ちゃんと買って来たからと、隣に置いていたノースフェイスのバックを開き、コンビニの袋に入っているたくさんのお酒を出しました。
くそ~っ、買って来いと言って、締めだそうとしたのに、残念とA君が言いました。
私は、笑ながら、ちょっと期待しました。
3人でわいわい飲んでいると、チャイムが鳴り、宅配ピザが配達されました。
B君が、わっ!旨そう!晩御飯まだなんだ!と言って騒ぎながら、1枚をぱくつきました。
A君は、食べ過ぎるなよと笑いながら食べていました。
私は、笑ながら缶酎ハイ2本目を飲みほしました。
3本目に入り、少し眠くなってきました。
私は、ベッドに背中をつけてうとうとしました。
身体を弄る感覚に、薄目を開けると、B君が私の胸とスカートに手を入れて、アソコを触っていました。
A君は、酔いつぶれて寝ていました。
私は、B君のモノをズボンの上から握りました。
うわっ!と声を上げて、手を引きました。
私は、しぃ~と指を鼻にあてました。
A君が起きちゃうよ、と言って、B君のモノを摩りました。
B君のベルトを外し、ファスナーを下ろし、ズボンを脱がせました。
ビキニパンツは、盛り上がり、先端が濡れていました。
パンツの上から指で濡れた部分を刺激して、B君を見上げました。
ゆっくりとビキニを下げると、反り返って硬くなった、久しぶりに見るB君は、大き過ぎず小さいすぎない硬くて左に曲がっていました。
舌で先を愛撫しながら口に挿入しました。
ウッ!はぁ!と喘ぎ、口の中でビクンと硬く跳ねました。
お尻を手で押さえて、私は上目使いでB君を見ながら、頭を前後に動かし、吸い付きました。しばらくすると、ウッ!ヤバイ!出る!出る!と言って、腰を引きました。
私は、グッと引き寄せてフェラを強制しました。
あっ!出る!イく!と私の頭を押さえ、生臭い精液を口に放出しました。
溜まっていたのか、長い時間ドクドクと脈動していました。
私は、精液を喉に流し込み、モノをキレイに舐めました。
B君は、萎えずに硬いままベッドに仰向けで寝て、ハアハアと息を荒くしていました。
B君は、人妻さんずるいです。
お口てイかせるなんて、ゆっくりしたかったと言いました。
私は、B君に、じゃあ、B君の部屋に行こうと言って、支度しました。
B君は、微笑みズボンをはいて、そっとA君の部屋を出ました。
10分程歩きB君の部屋に入りました。
B君にキスをして、私はスカートを脱ぎ、B君のズボンを脱がしました。
すでに、B君は硬くなっていました。
先からは、透明な液が溢れていて、私は口に含み、頭を動かして、愛撫しました。
彼は、私をベッドに寝かせ、脚を開いてアソコを舌で探りました。
濡れているアソコを丁寧に舐めていると、アッ!と言って私を見ました。
アナルプラグに気付いたのでした。
彼は、再び愛撫を始めました。
彼は、舐めるのをやめて、胸を愛撫しました。ブラを外し乳首を舐めながら、私に硬い先端を当てて、ゆっくりと身体を繋いで行きました。
彼は、うっ!気持ちイイ!久しぶりの人妻さん、気持ちイイですと、腰を動かし始めました。
腰を深く沈め、ゆっくりと奥まで硬いモノを導き、ゆっくりと引き、ズンと腰を打ち付け、私は、あぅ!硬い!と言って彼の動きと硬いモノで奥を突き上げられ、1ヶ月ぶりの快楽を味わっていました。
彼の動きが激しいしく、息遣いも激しくなり、彼が射精へ向けてのラストスパーとを始めたことがわかりました。
私は、アソコをぎゅっと締め、彼の絶頂を助けながら、同時に奥で精液を受け止める準備をしました。
私も子宮を激しい突き上げられて、快感が襲って来ました。
彼は、イク!イク!出ます!中に出して良いですか?と言いました。
出したいなら出して!と言って、彼を絞めつけました。
ウッ!出る!出る!と喘ぎ、モノが力強く脈動し熱い物を奥で感じ、私も絶頂を迎えました。
彼は、私の中に鋼を突き刺し、奥を突き上げて止まったまま動きませんでした。
しばらくして彼は、私からゆっくり抜いて、私を四つん這いにしました。
そして、後ろからズンと私に挿入しました。
彼の動きは激しく、パンパンパンパンとリズミカルに私を突いて来ました。
不意に、アナルから異物感が無くなりました。
同時に、アソコから彼も抜かれました。
どうしたの?と聞いたと同時に、アナルに何かが当たりました。
ズンと挿入され、私は、久しぶりの挿入感に襲われ、アッ!ヴ!ダメ!彼は、ズンズンとゆっくり腰を前に進めました。
人妻さん、エロいですね。
僕にも分かりますよ、アナルSEXしているんですね。
前は、してなかったのにと言いながら、ピストンしだしました。
うっ!締まりますね!アナル初めてです。
ちゃんとコンドームつけてますから、心配しないでください。
私は、久しぶりにの感覚に喘いでしまいました。
彼は、ゆっくりと動きながら、すごい征服感です。
AとアナルSEXしたんですか?
私は、A君とはアレから会っていないし、してないよ、と喘ぎながら言いました。
彼は、ピストンしながら、アソコもスゴく気持ちイイんですが、アナルはキツく締まりますね、変な感じです。
人妻さんはアナルプラグするくらいなんですから気持ちイイんですよね?と意地悪くいいました。
お願い、抜いて、アソコに欲しいと、お願いしてしまいました。
彼は、アナルでイきたいです。それからアソコに中出しさせていただきますから、焦らないでくださいと言って、少し早く腰を動かしました。
私は、あっ!あっ!とお尻に腰が当たる度に喘ぎ、久しぶりにアナルで感じてしまいました。
ギュッと締まったらしく、彼は、うっ!イク!アナル気持ちイイ!出ると言って、入り口が押し広げられ、脈動を感じました。
ズルとモノが抜かれ、コンドームの先端に精液が溜まっているのが見えました。
彼と一緒にシャワーを浴び、私は、彼の萎えないモノを口に入れて愛撫しました。
彼は、入れたいですと言って、私をベッドに連れて行き、仰向けに寝ました。
私は、彼の上にしゃがみ、腰を沈めました。
ズンと子宮が突き上げられ、私は激しく腰を上下して彼を絶頂へと締め付けるながら動きました。
うわっ!やばい!もう出る!出ちゃいます!緩めてください!と彼が喘ぎました。
私は、アナルのお返しだよと言って、激しく腰を動かしました。
槌っ!と言った瞬間、奥で熱い液を感じました。
私は、腰を抜くと、顔にあそこを向けて、覆い被さり、口に咥えて吸い上げながら、扱きました。
あっ!ダメ!感じすぎます!やめてください!と言い、身体をバタバタさせました。
アナルに入れた、仕返しだから!と言って攻めたてました。
ぴゅると、精液が出て彼が暴れ許してくださいと言いました。
私は、彼から身体を離して、シャワーを浴びました。
彼は、ベッドでぐったりしていました。
私は、支度をしてヒラヒラと手を振って、ドアを開けて外にでました。
A君が心配になり、部屋に向かいました…



828
2021/06/05 05:40:03 (5qfcTLTL)
ワンナイト彼に中出ししてもらいました
年下君で顔も好み、セックスの時はちょっとS、最近ハズレばっかりだったから昨晩は何度もイカされてしまいました
やっぱり相性って大事ですね
気持ち良すぎて2回目は生中出しでお願いして、奥深く出してもらった時最高潮に達しました。
今から横で寝ている彼を起こしてもう一回してもらいます
829
削除依頼
2021/06/01 12:40:47 (ajOjJsWl)
つづきです。
旦那様は、身体の姿勢が変わるように縄を調整している様でした。
そして、口に丸い物を咬まされて、頭の後ろで固定された感覚がしました。
多分、奥様も同じ様にしているだろうと思いました。
すると、アソコに何かが挿入され、クリにもあたりました。
突然、振動と同時にクリが吸われる快感が走りました。
多分、以前使った吸うやつと言うバイブだと思いました。
奥とG、クリを同時に刺激されて、私は喘ぎました。
口に咬まされた物で、うぅあぁとかしか呻くしかなったです。
すぐに快感が絶頂になりました。
身体が吊られて、身体をピクピクしながら感じていました。
不意にアナルプラグを抜かれて、冷たい感覚がしました。
多分、ローションを垂らされたと感じました。そして何か太い物を挿入されました。
かなり奥まで入って来ました。
ブンブィンと振動が始まり、アソコの中に挿入されたバイブと共鳴して、変な感覚に襲われました。
吸うやつとアナルバイブを挿入されたまま放置されて、何度も何度も絶叫と絶頂を迎え、おかしくなりそうでした。
耳と目を塞がれていて、どの位の時間放置されたかわかりませんが、かなりの時間だと…
ぐったりした頃、バイブを抜かれました。
口に咬まされていた物が外され、ハアハアと口を開けて荒い呼吸をしました。
不意に顔を上に向けられた瞬間、グッと涎でドロドロになった口を極太のモノが押し込まれてきました。
ウッ!ウグッ?この感覚は?私は、なっ!なんで!と太いモノで口を塞がれて声になりませでした。
ぐいぐいと喉の奥にモノを押し込まれて、ピストンされ、徐々に硬く太くなり始め、顎を押し広げました。
しばらく口をもて遊ばれ、モノは抜かれました。
ハアハアと洗い息をしていると、再びモノが口をこじ開けて入ってきました。
硬くない?まさか!
口を奥にモノは進みました。
すると、お尻を手で押さえられて、アソコにあたる感覚がしました。
圧力がかかり、入り口がこじ開けられて、ゆっくりと、ソレはメリハリと中に侵入してきました。
ソレは、鋼の様に硬く極太で、ゆっくりと奥に到達して、子宮と内臓を突き上げ止まりました。
極太のモノが馴染むまで待つ様に感じました。
口に挿入された物は、徐々に膨らみ硬くなって先程のモノより太くなり顎を押し開きながら、ゆっくりと出し入れされ始め、同時にアソコに挿入されたモノも、ゆっくりと奥から入り口まで、往復運動を始め、私は息苦しさを、口とアソコで感じていました。
しかし、それが快感に感じ始め、太いモノに口を塞がれて声にならない喘ぎを始めました。
しばらくすると、口からモノが抜かれ、吊られた縄が緩められました。
後ろからの前後運動が激しくなり、口が自由になり、喘ぎも激しくなりました。
あぅ!あっ!壊れちゃう!いい!いっい!と喘いだ気がします。
何度も奥を突かれ、壁を極太のカリが擦りあげて絶頂を何度も感じました。
不意に、抜かれてヒョイと騎乗位になり、挿入されました。
下から突き上げられ、全部入らずに子宮と内臓が突かれ快感が全身に走りました。
グッと頭を引きつけられて、口に太いモノが入って来ました。
ゴムが被せてある感じがしました。
顎をこじ開けながら奥に挿入されました。
何度か往復すると硬さが増したところで抜かれました。
下から身体を引き寄せられると、アナルに硬いモノが当たり、腰を掴まれ圧力がかかり、ぬぷっと侵入してきました。
アソコのモノとアナルに侵入してきたモノが擦れあい、ゴリゴリとした感触が私に快感を与えました。
あっ!あっ!擦れる!うっ!あっ!と喘ぐ口にズンと奥まで硬いモノが入ってきて、彼のモノだと感じました。
アナルのモノは、ゆっくりと奥に侵入してきて、お尻に腰が当たる感じがしました。
あっ!全部入ったんだと思いました。
アソコに入っているモノは、動かずにアナルに入っているものがゆっくりと浅く深く往復運動を始めました。
私は、口に入ったモノを舌を使い、愛撫しました。
後手に緊縛され目隠しされ、耳栓までされて、アソコとアナル、口に入ったモノの擦れる感触、快感を味わっていました。
不意に目隠しと耳栓を取られ、照明に目が眩みました。
下には、白い肌の男性、フェラしている彼、後ろには、浅黒い肌の男性と私は、繋がっていました。
奥様は、旦那様をフェラしていました。
下の白い肌の男性が、Oh!Oh!と喘ぎ出すと、後ろの男性が早く腰を動かし出し、下の男性が、うっ!あっ!と呻くとドクドクと脈動と奥に熱い物を感じました。
彼も、アッ!いく!出る!と言って、熱い精液を放出しました。
私は、不意な射精で咽ながら受け止めました。
彼が、モノを抜くと鼻から精液の匂いが抜け飲み込みました。
アナルのモノの動きが増し、私は喘ぎしたの男性に胸を付けて喘ぎました。
Oh!といってモノ抜かれ、パチンと音がすると、お尻に熱い物がかかった感じがしました。
彼が、すごい!ぽっかり穴開いたアナルに流れ込んでると言いました。
私は、アナルの感覚が麻痺していました。
下の男性のモノが小さくなり始めました。
私は、仰向けに寝かされて脚を開かれました。
あっ!アソコからも流れ出てきたと彼が笑なから言いました。
しばらくして、縄が解かれて自由になりました。
隣では、奥様が外人さん2人に攻められ始めました。
私とは逆に、浅黒い男性がアソコに、アナルには肌の白い男性が挿入して、腰を振りはじめ、奥様は激しく喘ぎ始めました。
私は、奥様の喘ぎと昼間の輪姦と外国人の攻めの激しさ、今終わった、蜜穴攻めの感覚、緊縛からの解放感、アソコとアナルから流れ出ている精液に、何か不思議な感覚を覚えてしまいました。
もっとして欲しい…
もっと言えば、快感をください…
と身体が疼いてしまっていました。

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