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2026/03/05 08:48:31
(8peIz.en)
俺が高校生の時の話しです。
父親が交通事故で亡くなり、母と俺は伯父に引き取られた。
伯父は女好きで知られ、38歳の若々しい母にすぐ手を出し、母は世話になる負い目から身体を許していた。
ある夜、伯父の部屋から母の悲鳴のような声が聞こえ、心配でそっと覗くと、衝撃的な光景が広がっていた。
伯父は母の両手を背後に回し、手首を縄で固く縛り上げていた。
母は「あっ、だめ! 伯父さん、何するの……お願い、縛るのは止めて!」と必死に抵抗したが、伯父の力に押さえ込まれ、伯父は母を抱き起こし、縄を胸の上下に巻きつけ、豊満な乳房に食い込むほどきつく締め上げてた。
白い肌に赤い縄目が浮かび、感じてるのか乳首が硬く勃起してた。
「いやっ、恥ずかしい……縄、解いて!」母の懇願は無視され、伯父はデジカメで全裸の縛られた母を何枚も撮影した。
興奮した伯父は、母をうつ伏せに押し倒し、尻を高く持ち上げて、母の足を大きく広げさせ
伯父は後ろから、脈打つほどに勃起した肉棒を母の濡れた秘裂に押し当て、一気に挿入してた。
縄の拘束で逃げられない母の身体を楽しそうに味わい、激しくピストンし始めた。
最初は「いやっ、抜いて!」と拒絶していた母だったが、縄の締め付けと伯父の巨根ですぐに声が変わった。
「あぁんっ……奥に当たってる、縄が擦れて気持ちいい、もっと強くまで!」と髪を振り乱し、縄に縛られたまま腰をくねらせ、喘ぎ声を漏らしてた。
乳房が揺れ、縄目がさらに食い込む痛みが、甘い痺れに変わり「もうだめ、イク……イクゥ!」と身体を弓なりに反らせ、母は絶頂に達してた。
伯父も「中に出すぞ!」と言って、母の膣奥で大量の精液を放出して果てた。
射精後も繋がったまま倒れ込み母の膣の収縮を楽しんでるようだった。
その淫らな姿を覗き見た俺は、興奮のあまりその場で射精してしまった。
あの日以来、母をただの親ではなく、一人の女として意識するようになった……。