もう20年以上目のことで恐縮です。 当時私は13歳の中学1年でした。 性への興味も旺盛で、そんな中で両親のSEXに 興味を持ったのでした。 週に何度か夜中に聞こえてくる母のすすり泣く ような声がSEXだと知った時、少しショックでしたが やがて見てみたいという興味がわいてきました。 当時は母37歳、父は40歳でした。 はじめは壁に耳を当てて母のヨガリ声に興奮していました。 両親のSEXを見たいと思いましたがそのチャンスは なかなかありませんでした。 ある週末の深夜、両親の営みが終わり静かになったので トイレに行ことした時、突然両親の寝室のドアが開く 音がして私は廊下に出る手前で止まりました。 足音がしてそっと廊下の方を覗くと、なんと紺のスカート に白いブラウスを着た母がトイレに向かうところでした。 白いブラウスはほぼ開け、ブラもしていないようでした。 その時にはこの意味が分かりませんでした。 夏休みのある日、私は友人の家へ泊りに出ていましたが 購入した花火を自転車のかごに入れたままだったことに 気づき夜の9時ころに一旦家に戻りました。 まだ9時なのに家の電気は両親の寝室以外はほとんど消えて いました。 花火を持って友人の家に戻ろうとした時でした。 家の方から 「ああ~ん、あん、あん・・・・」 という母のヨガリ声が聞こえたのです。 ヤッテル!と察した私は庭から両親の寝室の脇に近寄りました。 エアコンが動いていて窓は閉まっていましたが、カーテンの隙間から 中が見えました。しかも、電気をつけたままでSEXしていたのです。 全裸の父と紺のスカートに白いブラウスを着た母が絡み合っていました。 ブラウスの前はすべて開け、ブラも押し上げられて母の白い胸に 父がしゃぶりついている姿が見えました。 母は口を半開きにして仰け反っていました。母はのスカートはまくれ上がり 大きく足を開いていました。陰毛の中心にぱっくりと開いたおマンコが丸見えで そこを父の指がこねくり回していました。 「お父さん・・いや~ん・・・もう入れてえ!」 母が泣くような声を上げました。 そして布団の上に仰向けになった母の足を開き父が重なりました。 「あん、あん、あん・・・お父さん・・いいい~ん、オチンチンいい!」 母のヨガリ声を聴きながらフィニッシュを迎えた母は、ぐったりとしながら 最後に父のしぼんだチンポを咥えてすべてが終わったようでした。 その後、両親のSEXを見るチャンスは二度とありませんでしたが今でもはっきりと 覚えています。 そして、母が紺のスカートと白いブラウス姿だった理由はもう少し年を取って からわかりました。 今では、時々、私も妻に同じことをさせています。興奮します。