2007/01/26 01:33:49
(7TsJDmZS)
セックスが初めてだったので、思いっきり突っ走った感じです。
不覚にもゴムを持ってこなかったのです。
それに気づいたのが、まさに亜矢がマンコで、俺のチンポを締め付けてイカ
セようとした瞬間だったのです。
それまでは、あまりの亜矢のマンコの気持ちよさと、イヤラシイ声と表情に
気をとられて、ぜんぜん気にしていませんでした。
そして、まさにイキそうになった瞬間!
「(やばい!!!)」←心に瞬間にひらめいた言葉です。
抜きたくはなかったのですが、さすがに中は妊娠したりしたら、後で面倒に
なりそうなので、急いで抜いたのです。
しかし、思いっきり征服してやりたい願望があったので、思わず顔
に・・・・!
(ピュ~、ジュバ、ジュバ……)←かなりの勢いでした。
最初の一吹きは、額から顎までの一直線でした。
そして、ジュバ、ジュバっと、口を狙って出してやりました。
なんとか、避妊対策はできたかな……。
俺の精子で濡れたチンポを亜矢のポニーテール髪の先のほうで思いっきり拭
き取りました。
その瞬間……
今度は、あのデカイ巨乳が目に飛び込んできました。
それを見た瞬間、また勃起状態です!
「もう一回やってやれ!」←心にこの言葉が飛び込んできました。
もう一度、亜矢のマンコに突っ込んでやろうとしましたが、抵抗してきまし
た。さすが新体操で鍛えているだけあって体力はあります。
やむ終えず今度は亜矢に馬乗りになって……、
あのデカ乳を両手で思いっきり掴んで、チンポをはさんでしごいてみまし
た。
亜矢は馬乗りにされているので、思うように動けません。
それどころか、適当に抵抗して動いてくれたほうが興奮します。
デカ乳に、はさんで思いっきりスピードをつけて、しごきました。
それで、思わず今度は、デカ乳にはさんだ状態で、精子をぶちまけてしまい
ました。
デカ乳の間に精子が溜まっていたので、両方のデカ乳に塗ってやりました。
亜矢のデカ乳は、いやらしく光っており、もはや清楚な亜矢というより、ス
ケベなイヤラシイ女の亜矢という感じです。
そして、さらにあと3回出しました。