昨日仕事が休みで、ブラブラしていたら、俺好みのちょっとポッチャリめの女の子が一人、図書館に入っていった。 東北の田舎、山○県の図書館、人もほとんど居ない。 本棚の間ででもちょっと痴漢するつもりで後をつけた… が、その子が向かった先には人が居る(-_-メ) 仕方なく少し離れたところから観察する。 高校生位だろうか?未だあどけなさの残る顔には不釣り合いな大きな胸… 痴漢するだけじゃ治まりそうにもない位勃起してきた! 『犯したい!』しばらく観察していたら、その子が荷物と一緒に席を立った。 もう帰るのか?と後を追うとトイレに入っていく。 一番近くにある、多目的用に入った。車椅子も利用できる広いトイレだ。 そこに引き戸が閉まる前に無理矢理入り、鍵をかけた! その子は一瞬自分の身に起こったことが理解できなかった様で、固まり『何なんですか?』 俺が近づこうとしたら、『いっ、いやぁ~、来ないでぇ…』ホントに怯えた目をして後ずさった。 自分好みの可愛いこがこれから受けるであろう、凌辱に怯える姿はホントに興奮した! 狭いトイレの中で逃げ場も無く簡単に捕まってしまった女の子、俺は片手でその子の両手首を掴み、首を絞めた… 女の子は目を恐怖に見開いて、必死で抵抗しようとするが、俺の力にかなう筈もない。 あきらめたのか、体の力を抜いた女の子のジーンズとパンティーを脱がせて、パンティーを口に突っ込んだ。可愛い顔に似合わず、黒に刺繍の入ったエロいのを穿いている。 俺のモノも勃起して我慢が出来なかったから、濡れてないアソコにいきなり突っ込んだ。 女の子が苦痛の声をあげているが、その声さえも興奮材料にしかならない。 口に詰めたパンティーのせいで大声も出せず、口の中でくぐもった声をあげる。『くぅ…、んっんっ、んー』涙を流しながら、首を横に振り苦痛の声をあげる。 濡れてないオマンコに無理矢理突っ込んだとはいえ、もの凄くキツイ… 泣きながらしっかりと締め付けてくる。とうとう我慢が利かなくなって、『出すぞ!出してやるからな、中にたっぷり出してやる!』必死に逃げようとする女の子の腰を掴んで、中にたっぷりと吐き出した。 俺に犯され泣きながら茫然とその場に座り込んでしまった彼女に追い打ちをかけるように、口に詰めたパンティーを抜き取り、俺のチンを口に突っ込んで、強制イラマチオ。 その間に女のバッグの中身を漁ったら、免許証何かが出てきた。 ん?免許証?俺は未だ15.16才位だと思っていたのだが、顔写真の入った免許証には、昭和57年… 誕生日が書いてある。しかも写真が出てきた。二人も子供が居るらしい… 24才しかも子持ちの人妻…さらに興奮して、髪の毛を掴み前後に揺する。 可愛い泣き顔を見てたら更に興奮、その場に押し倒し上半身もあらわにしてやる。Eカップはあるおっぱいを乱暴に掴み、捏ね回す。大きな乳房が歪む姿が又エロい。 オマンコからはさっき俺が出した精子が逆流してきて又エロい。 それにしても子供を二人も産んだようには見えない綺麗な体だ。オマンコ何て未だピンクだったし… 若いからなのか? 免許証から、仮に名前をのんとしておく。 のんは泣きながら、『お願い、もう許してください。やめてください…』 本人にはそんな気は無いのだろうが、マジでエロい、そそる。 恐怖に怯え許しを請う姿は、更に劣情を駆り立てるだけだった。 自分が出した精子のおかげで、さっきより滑りの良くなったオマンコに再び突き立てる。 『いやぁー、もうやめてぇー、やぁ、やぁだぁよぉ~』といって泣くのんのオマンコはホントに良く締まって、最高だった。 今度はエロい胸や、怯えの表情をたっぷり楽しみながら、のんの奥で射精した。 物凄い充実感、絶望でぐったりするのんに、『住所は調べたからね!又犯しに行ってやるからね!』とその場を後にした。 俺は営業職で時間がかなり自由になる。又のんを犯したい!今度はのん自身の家で犯してやるつもりだ。 下手な文章を読んでくれた人ありがとう。 のんを犯しに行くが、希望があれば又書きます。