女の名前は藤田絵里花… 県立高校の1年 女どもが無理矢理連れてきた女だった 絵里花は先輩の女どもに囲まれブルブル震えていた 「1年生のくせに生意気にもマックの4人席を占領していた!」と いう本当に女どものくだらない因縁だった まぁ~こんな女をヤレるなら俺たちも大歓迎だ!! 女どもに呼び出されるほど用もなくヒマだったし精液も溜まっていたので 俺たちは怯える絵里花のカバンを奪い無理矢理私鉄駅のロータリーに 停めていた車の後部座席の押し込むとダチの車と2台でいつもの場所に連れ 込んだ 今から自分がどうなるのか怯えている高校生… 二人の女どもに左右から挟んでいるので逃げられるわけがない やがて仲間のオヤジが持っている田んぼのど真ん中のある資材置き場の 事務所の裏口から連れ込むと絵里花は女たちの腕を振り払いながら 「帰して・・・もう帰して」と 大声で泣きだした 女どもが背後から押すように足を引っかけながらソファに向かって放り投げ るとソファの手前に倒れ込む形で放り投げられた絵里花はハーパンむき出し のミニスカートを慌てて直していた…。 その周りに女どもがニヤニヤ笑いながら逃げられないように囲んで俺たちが チンポを出すのを待っている 絵里花は俺たちがズボンを脱ぐところを見て初めて目的が分ったみたいで 急に立ち上がると女どもの手を払いのけ入り口に向かって逃げようとしてい るがケンカ慣れしているこの女たちにはかなわない…。 「どこに行くんだよ!」 「ざけんじゃねぇよ!!」 「気持ちよくしてもらいなよ!」 怒号の中髪を引っ張られ可愛い顔を平手で殴ったり腹を蹴っておとなしく させるとコートのみを脱がされ再び下半身脱ぎ終わった俺たちに絵里花を 投げつけた 震える身体で懸命に逃げようとしている絵里花の前で仲間の一人が チンポを擦りながら絵里花のカバンを逆さまにしてカバンの中身を全部床に 落とすと中身を調べている 教科書やノート、ハンドタオル、ダイアリー帳、ペンシル、化粧品全部が 床に散らばると 「あ~ぁダメだなぁ~いつもコンドームは持ち歩いておかないと!」 「じゃあ、お前はコンドームいらねぇって事だな!」 「ふぅん~まだガキのくせに妊娠したいんだぁ」という言葉に 俺たち全員一斉に笑うと絵里花は後ずさりながら顔をブルブル左右に振って 「いや…いやだぁ…」 「助けて!!」と泣き叫ぶだけ… そんな絵里花を男4人で簡単に身体を床に組み伏せるといきなり顔を舐めた りバタバタする足を掴んでスカートの中に手を入れた!! 「いやぁ~誰かぁぁ」と叫ぶがここは田んぼの中にある資材置き場… この時期老人どもが田んぼにいるはずもないw 絵里花は俺の手を押さえながらハーパンとパンツを脱がされまいと 必死に抵抗していたがダチにその手を掴まれながら押し倒されると 乱暴にリボンを引き裂くようにシャツとブラを脱がし泣き叫んでいる 絵里花を仰向けに寝かし込んだ…。 まだまだ未発達の幼い胸を握り潰すように仲間が掴むと痛いのか 掴まれた両手をバタバタしながら声をあげてワンワン泣いている その姿に女どもは笑いながら携帯で撮影していた 「おい!俺の顔写すなよ!!」 「こいつの顔!顔!顔写しな!記念だ記念…!!」と 顔を振って撮影から逃げている絵里花のアゴを掴んで興奮していた 「おい!そろそろいいだろ!」と 見ていたもう一人のダチが勃起したチンポを握りながら大きく勃起させ 待ちきれず催促したので 「あぁ、じゃあこれは邪魔だな!」と 制服のスカートとハーパンを一気に脱がし絵里花をリボンと靴下だけの 格好でダチと交代した 「お願い!やめてぇ~」 「助けて…お願いだからぁぁ」 脱がされまいとスカートの腰の辺りを必死に押さえているが ガキの絵里花の抵抗なんてただ俺たちを興奮するだけだ 「おい!いい子にしないとハダカで帰ることになるぜ!」と ダチがおどけたような口調で言いながら絵里花の両手を床に組み伏せキスを する… 逃げるように顔を背け 「イヤッ!お願いだから!ムリだってばぁ!」 脚をバタつかせ何とか逃れようとしていたが無駄な抵抗だ 足を仲間に大きく広げられると最初の男が舌で絵里花のマンコを舐めだした 「うおぉ~こいつマジ!ションベン臭い!!」 「マンカス付いてるぞぉぉ」と マンコを舐めたり、乳首をベロベロ舐めて笑っていた やがて仲間が笑いがなくなるほど興奮すると絵里花の足の間に大きな身体を 割り込ませ肩を掴んでカチカチになったチンポを押し込もうとしている!! 気配を感じた絵里花は猛烈な抵抗をしているが他の連中に手足を掴まれてい るので逃げることができず一気にダチの腰が絵里花に襲いかかっていた… 入った瞬間!! 「う、ぎゃぁぁ~」 「痛ぁぁい!誰か誰か!!」 およそ今までの可愛い叫び声ではなく男みたい低音で悲鳴を上げると 上に逃げながら顔を振ってワンワン泣きだしている まぁどんなに哀願されてもどうせ俺の女でもないし… ただブチ込んで遊ぶだけ… 壊れてもどうでもいい女だ ダチも同じ考えらしくこんな可愛い女をボロボロにすることに異常に興奮し 容赦なくガンガン腰を振って突きまくっていた 中に出したかったが俺たちのルールでは最後の男以外は中に出せない… うおぉぉ~と叫んで寸前で引き抜くと手慣れたように逃げる絵里花の顔を 仲間に押さえつけてもらい絵里花の可愛い顔と髪に精液をブッかけていた 呆然としている絵里花の口に無理矢理押し込んで後始末をさせていたが フェラの経験がないらしく吐き出して嘔吐しているがどうせ関係ない女だ! 容赦せず髪を掴んで無理矢理飲ませていると 女どもが汚い汚いと笑いながらその姿を写メにしていた その間にも次の仲間が乱暴に絵里花に襲いかかり激しく腰を揺すりながら 「おらっ気持ちいいか!」 「感じるなら声だせよ!!中にだすぞ!!」 「妊娠したいのか!あぁ…ガキ産まれるぜ!」と 脅しながら絵里花を泣かせていた 「俺は絶対に飲ませる!!」と頼んできたので 俺たちは絵里花のアゴを掴んで無理矢理こじ開けると 「一滴も溢すなよ!」 「全部飲まないと次の男はマジ中に出すからな!!」 と脅しているとダチが「うおぉぉ~」と叫び声を上げながら 口に咥えさせようとしたが絵里花はものすごい抵抗して結局口の中に入れる ことは出来ず横顔や胸に飛び散ってしまった… 絵里花の抵抗にダチは怒りまくり指で飛び散った精液を乗せると 頭を殴りながら絵里花の口や鼻の中まで無理矢理押し込んでいた 絵里花は殴られるのが怖いのかもう諦めたのか次のダチのときには 確実に口の中に発射させられそのまま飲ませると気持ち悪いのか ウェッ!ウェッ…と吐き出していた チンポで突かれ口で後始末しているところすべてを女どもに撮影されていた がもう顔を隠す余裕などなく俺たちにされるままで揺すられ その間に待ち構えている仲間や女どもは絵里花の携帯や制服のポケットに あった学生証やパスの中身を調べたり自分の携帯にデーターをすべて送信し 財布から金まで奪っていた 最後になった俺がすでに3人に犯されグッタリしている絵里花を揺さぶりな がら 「おい!俺はたっぷり中に出してやるからな!」 「確実に妊娠させてやる!」と脅すと ハッとしたように腕で俺の肩を押し退けるように最後の抵抗をして イヤイヤと顔を振りまくって泣きだしていた…。 ウオッォォ~と最後の突き上げでたっぷり中に放出した俺は絵里花の 必死に逃げようとする腰の動きを逆に楽しんでいた… 2時間後… 絵里花はまだガキだったがたしかにいい女だったので一度中に出された精子 をハーパンで拭いて2回戦!当然今度は全員が中だし! やっと絵里花に満足したのが夜の7時ぐらい… 精子の匂いがプンプンするような身体に制服を着せると女どもが 絵里花の手でスカートを捲らせ無理矢理笑顔にVサインをさせると 笑いながらざまぁみろ!と言いながら写真撮影…。 今度は目の前に正座させはっきり顔とチンポが刺さっている写メや 無理矢理笑ってVサインしている写メを見せつけ 「今日のこと誰かに話したらお前の家や携帯のメモリー全員に送ってやる」 と脅すとガクガクと頷いて泣いていた 最後に処女だったことや一人一人のチンポの感想を無理矢理聞き出したり 自宅の住所や親の勤め先を確認し最後は正座のままチンポを舐めさせて 駅で解放してやった… 本当は女の彼氏が駅で中学校の後輩だった絵里花に声をかけたことが気に入 らなかったらしく以前からボロボロにする計画をしていたらしい 絵里花は連中が怖いらしく誰にも話してないみたいで今でも駅で遊んでいる 女たちが帰宅途中の絵里花を見つけるとトイレで土下座させて挨拶させたり 金を巻き上げているそうだ。 今回のレイプで残念ながら妊娠はしなかったらしく 「今度絶対孕ませなよ!」 「絵里花もう金持ってないようだからエンコーでもさせよっか」と 女たちはゲラゲラ笑っていた! 近くだったらアドでも教えようかなw