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2026/03/31 07:31:17
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妻の母親の妹、美佐恵さん(48歳)は、10年前に離婚して以来、同じマンションの階違いに独りで暮らしている。
妻は不妊治療の末に子供を諦め、夫婦二人で静かに暮らす我が家へ、彼女は頻繁に遊びに来ていた。多めに作ったおかずを持ってきては、俺たちと一緒に飲むことも多かった。
俺の夜勤明けのある日、妻が仕事で留守の昼下がりに美佐恵さんがいつものようにおかずを持って訪ねてきた。
お茶を飲みながら雑談していると、彼女から「子供ができなくても、夫婦生活はやってるんでしょ?」と唐突に聞かれ
俺は思わず「余りありません」と答えると、美佐恵さんは「31歳の男盛りなのに溜まって大変でしょ」と微笑み
「私みたいなおばあちゃんでも、まだ性欲はあるのよ」と囁かれ、これは誘われてると思いドキリとした。
俺が無言でいると、彼女が突然唇を重ねてきて「あっ、ごめん…何か変な気持ちになって。由紀ちゃんには内緒ね」と言われた瞬間、俺は我慢の限界を超え、美佐恵さんをソファーに押し倒し
トレーナーをたくし上げ、ベージュのブラをずらして小ぶりの乳首に吸い付くと美佐恵さんの息が荒くなって感じていた
スウェットパンツを脱がせ、お揃いのベージュのパンティーに手を入れると、既にしっとりと濡れていた。
「お風呂入ってないから…」と美佐恵さんに言われたが、力ずくで足を開き、白髪の混じった薄い陰毛に覆われた熟れた秘部に顔を埋めた。
妻とは違う、濃厚なメスの匂いに興奮が爆発し、舌を這わせクリトリスを転がすと、美佐恵さんは喘ぎ声を漏らしながら感じ始めた。
我慢できずに挿入すると、締まりの良い美佐恵さんの膣の中に不覚にも射精してしまった。
俺が焦って謝ると、美佐恵さんはもう年だから大丈夫よと優しく微笑み「いっぱい出たわね、気持ち良かった」と言ってくれた。
美佐恵さんに「まだ出来るでしょ」と言われ、二回戦に突入して、熟れた叔母の身体を味わった。
美佐恵さんも久しぶりのペニスに何度も絶頂を向かえてた。
それ以来、妻の目を盗んで関係を重ねるようになった。
下着も最初は普通のオバさんのベージュ色が多かったが、最近は紫の透け透けセクシー下着を身に着けて俺に抱かれてる。
妻が出勤した後に美佐恵さんの部屋へ行き、玄関で熱いキスを交わし寝室へ。
紫の下着姿の彼女が恥ずかしげに半立ちのものを咥え、巧みなフェラで翻弄してくる。
69で互いを貪り合い、美佐恵さんが騎乗位で腰を振りながら眉間に皺を寄せて喘ぐ姿に興奮し、激しく突き上げ最後は中出しで終わる、こんな毎日が続いてます。
美佐恵さんの熟れた体の虜になった俺は、この禁断の関係を今後も続けていくつもりです。