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2026/03/10 08:41:50
(h9dJlmXH)
妻(25)の浮気が発覚して離婚騒動になった。
慌てて駆けつけた義母(47)が「離婚だけは考え直して下さい」と懇願された。
そこで妻を実家に一時帰省させ、冷却期間を置くことになり、その代わり義母が私の身の回りの世話をする事で話しがついた。
ある夜、風呂上がりにビールを飲んでいると、俺の後から入浴した義母がバスローブ姿で現れた。
持参した薄いパジャマに着替えた義母の黒いブラとパンティがくっきりと透けて見えた。
パートで働く義母のスタイルは良くて47歳とは思えぬ柔らかな肉付きに、俺の股間が疼き、抑えきれなくなった。
義母を押し倒すと、義母はこうなるのを予想していたのか抵抗せず、目を閉じて「こんなおばちゃんでよければ……娘の代わりに、好きにしてください」と言った。
妻より豊満な巨乳と熟れた腰回り。柔らかく包み込むような抱き心地に溺れ、使い込まれた秘部を激しく掻き回すと
未亡人歴の長い義母は、生のペニスに久々の悦びを抑えきれず、喘ぎ声を漏らした。
「今日は安全日だから中に出して、いいのよ」と言われ、俺は大量の精液を膣奥深くに注ぎ込むと義母は震えながら受け止めてくれた。
そんな関係が3ヶ月続き、妻が「二度と浮気しません」と泣きながら謝罪して元の生活に戻った。
だが義母の熟れた身体の味は忘れられずに、今も密かに関係を続けている。
妻は薄々感づいているようだが、何も言わず黙認している。