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喪服姿の叔母を抱いてしまいました

投稿者:健介 ◆YpA92AyX86
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2026/03/09 18:19:03 (tiN0FPb6)
叔母(46歳)の夫が癌で亡くなって、三回忌の法事が行われ、バツイチの俺(27歳)も参列した。
三回忌の法事が終わり、親戚たちが帰った夜。
叔母の家には静寂と、ほのかに残る線香の匂いだけが漂っていた。
46歳の叔母はパートの事務員として働く細身の美熟女。子供がいないせいか、喪服に包まれた身体は熟れた果実のように艶やかで、俺はずっと密かに憧れていた。
酒が進むうち、叔母がふいにバツイチの俺に「アッチの方…どうしてるの?」と聞いてきた。
俺は苦笑しながら正直に 「恥ずかしいけど…自分で、処理してるよ」と答えると
叔母は小さく笑い、俺の太ももにそっと手を置いて「私も…夫が亡くなってから、誰も入れてないの…」と言われ、その言葉と同時に、細い指が俺の股間に滑り込んできた。
叔母が「法事のとき、私のこと…いやらしい目で見てたよね?」と妖艶に微笑む叔母の瞳は、まるで雌のように輝いてた。
確かに法事の時に叔母の巨乳で盛り上がった喪服の胸元を見たり、黒ストッキングの綺麗な足をチラチラ見てたので俺は言葉に詰まりただ頷くしかなかった。
すると叔母が「私も…見られて感じて、ずっと濡れてたの」と言われ、俺は我慢できずに叔母を抱き寄せた。
喪服の生地越しに伝わる柔らかな巨乳の感触。唇を重ねると、叔母は小さく喘ぎながら舌を絡めてきた。
そのまま畳の上に押し倒し、黒いストッキングを破るように脱がせると、叔母の下着はすでにぐっしょりと濡れていた。
「…入れて」と叔母に言われ、俺は一気に腰を沈めた。
スイミングで鍛えられた叔母の膣は、驚くほど締まりが良かった。
熱くぬるぬるとした肉壁が俺の肉棒を咥え込み、離すまいと貪欲に絡みついてきた。
叔母は恥ずかしがって声を出すのを我慢してたが、俺が膣奥を突くたびに膣がビクビクと痙攣しながら肉棒を締め付けてきた
そして「だめっ…イッちゃう…!」と喘ぐと叔母の全身が硬直し、膣内が激しく収縮しだし叔母が逝ったのが分かった
俺も限界で叔母の膣奥に放出して二人同時に果てた。
それから俺たちは、まるで本物の夫婦のように一緒に暮らし始めた。
朝は叔母が俺の朝立ちを優しく咥え、夜はベッドで何度も貪り合い
未亡人の叔母とバツイチの甥が毎日お互いの身体貪りあってる。
淫らで甘い同棲生活は今後も続くと思う。
 
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3
投稿者:(無名)
2026/03/10 00:49:35    (rzcfhrYQ)
↑妄想作り話だからいくらでも設定できますが!(^^)どのくらいにしましょう?(^^)
2
投稿者:(無名)
2026/03/09 22:53:23    (KTOJndOA)
バストは何カップあるのですか?
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