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2026/03/05 15:04:51
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私56才 妻53才 子供二人独立してます。
義母81才 義兄58才(長男)奥さん(義姉)55才 子供2人独立 車で15分位の処に住んでいます。
義母は認知症で要介護2で週4回ディサービスに行ってます。 ディサービスのお休みの日に義姉が用事で出かけるので義母を見ていて欲しいと連絡があり私が世話をしに行きました、昼食は用意してあるので、話し相手とトイレに連れていくのと、出来れば入浴も と頼まれました、
義母宅に着くと義姉は支度も済み 待ちかねた様子で急いで出かけて行きました。だいぶ前に来た時に洗濯籠の中から義姉の下着を拝借した事を思い出し、洗濯籠を漁ると有りました、オリモノが付いたパンティーが 舐めとりチンコに被せしごきながら義姉の部屋に入りタンスを開けHな下着を見ながら3分もたたずに射精感が、そのまま下着に出し丸めて洗濯籠に戻しておきました、暇なので洗濯機をまわし義母、義姉の下着も角ハンガーのピッチで挟み、干しておきました。義母は割とおとなしくテレビを観ています。俳諧癖が無く楽な介護です、5時には帰ってくると言ってたので義母を4時過ぎにお風呂に入れました、中途半端に服を脱ぐと濡れて面倒なので全部脱ぎ義母と一緒に入浴 頭を洗い、手にソープを泡立て垂れた乳房を揉み洗い乳首もこねこねし、かなり薄くなった陰毛、オ〇コにも指を入れて丁寧に洗うと目を閉じ恍惚の表情に 声は出しませんが少し息は荒くなり 微笑んだ感じでした、湯船に一緒に入り手にチンコを握らせまま立ち上がり淵に腰掛け義母の目の前にチンコを見せるとニコっと微笑み口に含みしゃぶってくれました、と勃起してしまい長湯は危険なので立たせて後ろから挿入すると難なく入り義母の中に放出しました。筋肉が半硬直しているので適当な狭さで満足出来ました。髪を乾かし着せ替えが終わったころに義姉が帰って来ました。「ありがとう」「洗濯までしてくれて」ズボンのポケットには義姉の下着が入っているのでばれないうちに早々と帰って来ました。
あれから10日後に又義姉から嫁の携帯に連絡が入り、今度の木曜日に又義母をお願いと言われ妻は仕事が休めないので私が行くことに、当日約束の時間に行くと、義姉だけで義母の姿が有りません、「お義母さんは?」「ディサービスよ」変な予感が・・中に入り座ると「この前はありがとう」「でも・・・」「なんですか?」「お義母の下着がすごく汚れていて・・」「え?」「なんかザーメンの匂いが・・・」「・・・・」「そして私の下着が少し無くなっているの しりません?」返答に困り俯いていると「知らなければ知らないでいいの!」万事休す!義姉に抱き付き唇を合わせました「何するの?」服の中に手を入れ乳房を揉み「離して!」唇を強く吸い 舌を入れ 絡ませ 「ダメ!やめて!」床に倒し 乳房を揉み 乳首を舐め 手を下着の中に入れ陰毛からお〇こに 「いや!」かまわず二本入れ中をかき混ぜGスポあたりを責めると息が荒くなり・・「あ!」「あ!」「・・」一気にパンツと下着を下ろし間に入りお〇こに吸い付きました「止めて~!」かまわずクリを舐め指を出し入れし 「ウ!」「ウ!」観念したのか力が抜けおとなしくなりました「「お義姉さんが前から好きでした」「強引にしてごめんなさい!」唇を合わせ舌を入れると絡め返してくれ、長い抱擁に 服を脱がせマッ裸で抱き合いお互いの身体を摩りあい、揉みあい性上位で繋がりました「あ~~」「気持ち良い~」「優しく動いて・・」一度抜くと「イヤ・・・抜かないで!」「イヤ~」仰向けになるとチンコを掴み口に含み「ア~~ 固いわ・・太い・・」自分から膝ま付き手で導き腰を下ろし スッポリ収まると「ア~~ 気持ち良い・・・」腰を動かしスポットに当たると「アタッテル!アタッテル!・・イイ~」「イク~~」対面から背面に腰を上下しながら「イイ!!~」キュッ キュッと締め付けそのまま反り返り手を伸ばし乳を揉んでやると倒れこんでしまいました。 おさまると唇を合わせてきて舌を絡め余韻を楽しんでいます、オ〇コに手を伸ばすと 「もうダメ」「もうダメ」と言いつつ身体をひねりチンコを舐め始めました 「ネエ 今度は私がダメになるまで抱いて」「時間を作るから」「ヤクソク」 「それから お義母さんのフェラ見たいから 3人でお風呂に入りましょ!」「ネ!」 「エ?」 かなりの抱擁の後 やっと離れました 義母が帰って来るまでイチャイチャが止まりません 次の連絡が待ちどうしいです。