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2026/03/04 05:32:28
(eOLadhUa)
私は31歳の主婦です、小学二年の娘と54歳の義父と三人で暮らしています。夫は海外の工場に赴任中で、正月休みまで帰ってきません。
先月のある夜、いつものように子供とお風呂に入った後のバスタオルの湯上り姿を義父に偶然見られてしまい、2年前に義母を亡くしてる義父の性欲に火をつけてしまったようです。
その夜、眠っていると下半身に強い快感を覚えて目を覚ますと、義父が私のパジャマのボタンを外し、ズボンと下着を膝まで下げ、胸を揉みながら、クリを舌で舐めていました。
私は「お義父さん、何してるんですか? いけません、辞めてください」と義父をはねのけようとすると、「弘子さん、すまん、許してくれ。風呂場であんたの体を見て我慢できなくなった」と寂しそうな顔をして素直に謝って部屋を出ようとしました。
そんな寂しそうな義父を見て、私は可哀想に思い「お義父さん、待ってください。一度だけと約束してくれますか?」と言うと
「弘子さん、約束するよ」と答えたので義父の前で裸になりベッドに横たわりました。
義父は「ありがとう、弘子さん…」と言いながら、私の体を舌と手で愛撫し始めました。
私も夫が単身赴任なので少し欲求不満でしたので義父の熟練した愛撫に私は我慢できずに声を上げてました。
すると義父が「弘子さん、俺のも舐めてくれ」と言われ、義父がペニスを私の口元に持ってくると私は思わず絶句しました。
夫のよりも大きくて、口に含んでしゃぶると更に大きく固くなりました。
「弘子さん、こんなに固くなったのは久しぶりだよ、そろそろ入れるよ」と言い、義父の愛撫で濡れてる秘部に入ってきました。
義父の巨根は簡単に子宮口まで届き、夫では味わえない快感が押し寄せて「凄い!、お義父さん…あぁ~…イキそう…」と隣の部屋で寝ている子供が目を覚まさないように小さな声で喘いでました。
暫くすると義父が「弘子さんのオマ○コ凄く締まる!、もう出そう!」と言ったので
私も「お義父さん、イキそう、イッちゃう!」と痙攣しながら「もうダメェ~、お願い中にちょうだい!」と言うと義父の腰の動きが急に速まり「出るよ!」と言って私の中に射精して果てました。
その夜は一睡もできず朝を迎えて、朝食の時に義父が「弘子さん昨夜はすまなかった」と謝ってました。
私は「いいですから、もう忘れてください」と言い、子供と三人で食事をしました。
でも下半身にはまだ昨日の余韻が残っていて、義父の下半身を自然に見てしまいました。
義父もそんな私の視線に気付き、子供が学校に行くと、義父に抱かれてしまいました。
今では義父のペニスの虜になってしまい、もう離れられなくなってます。