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2026/02/26 06:09:00
(H8hM6GnX)
親戚の葬儀で、母の体調不良により私(20歳)が代わりに参列した。
式の後、叔母の良美さん(38歳)を車で家まで送ることになった。彼女は黒い喪服に包まれ、豊かな胸元とスラリとした脚が妙に魅力的だった。
車中で、良美さんが「順ちゃん、葬儀中、私の胸や脚をチラチラ見てたわよね?」私は焦って黙っていると、彼女は妖しい笑みを浮かべて私の股間に手を伸ばしてきて
「抱きたいなら、いいわよ……」その言葉に、ペニスは瞬時に硬くなった。
沿道のラブホテルに車を滑り込ませ、部屋に入ると、良美さんは跪いて私のズボンを下ろし、貪るように口に含んだ。
熱い舌の動きに耐えきれず、私はすぐに口内へ射精すると彼女はごくりと飲み込み、満足げに微笑んだ。
シャワーを浴びてベッドへ移ると、良美さんが「実はね、旦那は単身赴任で、年に数回しか帰ってこないの。だからずっと欲求不満だったのよ……。順ちゃん今夜はいっぱい逝かせて」その告白に、私の興奮はさらに高まった。
私は夢中で彼女を抱き、激しく腰を振った。彼女の喘ぎ声が部屋に響き、正常位からバックと体位を変え、汗まみれになりながら何度も良美さんを逝かせた。朝まで一睡もせずに互いの体を貪り合った。
それ以来、月に二、三度、良美さんの家で密会を重ねている。
良美さんの体は中毒性があり、毎回新しい快楽を教えてくれる禁断の関係がつづいてる。